昨夜のこうたんとのおやすみトーク。
しばらくして、なんか、
就活の悔しさとか、不安とか
一日中、平気なふりしてたけど
我慢してたものがぶわーと溢れて
大泣きしてしまった。
こうたんといると、ほっとして
糸が切れてしまう。
「ずび…ずび…ぐず。」
『∑(゚Д゚)うーたん!?
泣いてるの!?』
「泣いてない…ずび。」
『泣いてるじゃん!どうした?
俺なんかした!?』←心当たりあるのか?
「うっ…うう」
(´・ω・`)なでなで。
『うーたん、明日やっぱり
仕事終わったら来るね(^ω^)』
「いい…大丈夫。
うーたん、わがまま…
こうたん、困る。お仕事。大変。」←片言
『いいよー(^ω^)来るよ!』
「やめて…来ないで←
うう、ごめんね。」
『なんで謝るの?』
「わがまま。こうたん、困る←二度目」
『俺が来たいんだから
いいでしょ(*´ー`*)?』
「うぅうーうぇ。ずび…」
『うーたん?』
「何(ノω・、)ずっ。」
『鼻水かみな(笑)』←冷静
ちーん。
『どんだけ鼻水出すの!笑
泣き虫うーたん(^ω^)』
「泣いてない(´;ω;`)」
『うーたん、明日来るから
安心して寝なさい***』
「うぅ。こうたん…好きよ。」
『ぶふ。知ってる(^ω^)』←ちょーし。
「うぇっ。うぅ。ずびずび…」
しばらく呼吸を整えながら
こうたんをじーっと見る。
『何?(笑)』
「生きる気力をもらってるの。」←
『ふふ。うーたん、俺いなくなったら
生きてけないねヘ(゚∀゚*)ノ』
いなくなったことを想像する。
「うーーーっ(´;ω;`)←また大泣き
生きてけないぃぃい~~(´;ω;`)」
こうたんは、涙を拭いてくれました。
『(笑)いなくなんないから
大丈夫だよ(´∀`)寝なさい。』
すでに泣き疲れて寝ようとする。←
散々泣いて、愛されて、安心して
幸せな気持ちで眠りました

どんなに苦しくても
この人いたら、生きてけるなあと
しみじみ感じました。
神様は、あたしにいっぱいいっぱい
試練を与えるけど
こうやって、支えてくれる人の
そばにも居させてくれる。
もしかしたらあたしは
もう、すでに、十分なくらい
幸せな状況にいるんだろうな。
今までだって苦しいこと
辛いこと、たっくさんあったし
恋愛だってぜーんぜん
上手くいってなかったし
実際、こうたんと出会うまで
21年もかかったけど
今はこうして、幸せを
噛み締められてるんだもんなあ。
あたしはきっと、人より
なにかを手にするのに
時間がかかるだけだよね。
そして、ちゃんと、取捨選択して
ホントに大切で、ホントの幸せだけが
今、ここにあるんだから。
今まで、出会ってきた人との別れは
こうたんと出会うためで
その別れの苦しみは
今の幸せのためにあったんだ。
だからきっと、今まで、出会ってきた
会社との別れとか、終わりは
本来、出会うべき会社と
出会うためにあって
いつかの幸せのために
今の苦しみがあるんだと思う。
絶対、絶対あたしは幸せに
なれるんだって
こうたんと出会って知ったの。
こうたんと付き合って、あたしは
幸せを掴める人間なんだって分かったの。
だから、大丈夫。
こうたんに、幸せにしてもらおう
なんて思ってないの。
こうたんのそばで
ちゃんと、自分で幸せを掴みたい。
苦しいときも嬉しいときも
ただ、隣にいてくれるのが
こうたんであれば、あたしは
何度だって転べるよ。
何度だって立ち上がるよ!
こうたんと出会えてホントに
幸せです(´;ω;`)

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