ロボットの魚が河川の汚染状況を調べてくれるプロジェクト「Shoal」
ロボットの魚、というところにぐっと来たのでご紹介。
「Shoal」プロジェクトは河川や海の汚染状況を調べるためのプロジェクトである。
魚の形をしたロボットを水の中に放ち、リアルタイムにデータを送信してくれる。
このリアルタイム、というのが大事らしく、今まではサンプル採取→測定、という流れだったので、現状をあまり反映していない、という問題があったらしい。
魚の形をしている意味は、他の魚をびっくりさせないためだろうか、とかいろいろ考えてしまうが、
ロボットが水中で活躍するさまを想像するとなかなか良い気分ですな…、と思ったり。
japan.internet.com [10/1 06:02]
サイト名:Shoal
http://www.roboshoal.com/
記事提供:百式
私もぐっと来たわっ




何
この心踊るロボット



魚式なのね


マグロみたいに鋼のように銀光りしてるかしらん


想像しただけで楽しい


日本人てやっぱりすごいと思うの

