3月から焼いて

焼いて


焼いて


食べて


焼いて


焼き続けてきたスコーン



もしかしたらヒーリング効果あるのかも~?なんていって
実食モニターさんにご感想をお願いした結果

・やる気スイッチが入る(最多)
・元気がでる
・お腹があったかい
・よく眠れた
・臨時収入がUPした

などのご感想をいただきまして…

じゃん♪


「ななえスコーン」

と名付けました(≧∇≦)

ななえスコーン・プレーンwithいちごジャム

ななえスコーン由来


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わたしが字を覚える前にしていたお手紙ごっこ。
そのとき決まって使っていた結びの言葉が
「ななえないでね」でした。
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 *元気でいてね
 *あなたを愛する存在がいることを忘れないでね

 ・・・のように使っていたと記憶しています。
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昨年暮れから指輪のリーディングを始めたり
3月からこのスコーンを焼くようになってふたたび
わたしのなかに「ななえないでね」の言葉がよみがえってきました。


そして娘(現在1歳6か月)の成長につれて
喃語や幼児語にも意味があるのだろうと気になって
調べた「ことだま」で「ななえ(ななへ)」の意味がより鮮明になったのです。

 その時の記事がこちら⇒【コトバ】娘の喃語を訳してみたら

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

現代仮名遣いver.「ななえ」
「な」・・・核 「なな」・・・核と核
「え」・・・届く

スコーンを食べる方の心と魂の中心に届きますように。
という願いをこめて。
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旧仮名遣いver.「ななへ」
「なな」・・・核と核
「へ」・・・・縁(へり),外側

私が結びの言葉として使った「ななえないでね」の意味を思うとき
現代仮名遣いの「え」よりも「へ」がしっくりきます。
・核を外側にしないでね=軸をぶれさせないでね
のように思えてならないのです。

核と核…
中心軸や自分軸,あるいは霊体と肉体
もしかしたら天と直霊(なおひ)の事なのかもしれない。

そういった意味をふまえて
わたしのスコーンを食べる方がぶれることなく
心身ともに健やかに進んでゆかれるように。

そんな願いを「ななえスコーン」の名前に込めました。




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