大阪北摂を拠点とする建築写真家のフォトブック -11ページ目

大阪北摂を拠点とする建築写真家のフォトブック

家を建てたら記念に残そう
世界に一つだけの「マイホームアルバム」
暮らしが伝わる竣工写真を撮影し世界で一つのフォトアルバムを作成している写真家です。http://asantephoto.com
仕事の事、趣味、日常を綴っています。




カンプノウでチャンピオンズリーグの試合を観戦した翌日。


この日は昼にはバルセロナの空港に行って


日本へ帰国する日。






もともとはこの日の午前中の予定は


ホテルから近いモンジュイックの丘に行こうとしていたのですが、


どうしても撮りたい写真があったので


もう一度、


サグラダファミリアに行きました。


今回の旅程の中で3回目のサグラダ。






朝ご飯を食べ、


すぐに地下鉄にのってサグラダファミリア駅へ。















またもややってきました。













どうしても撮りたかったのはガウディ公園の池にうつるサグラダ。







その前に


サグラダのふもとを少し散歩します。





工事エリアの看板。














カタルーニャの職人さん。




サグラダファミリアの建築工事に携わっているなんて


一体どんな気持ちなんでしょうか。
















いまだに大きな事故はないらしいです。


あっぱれ。


一般公開しながらなので


いろいろと制約があるんだろうに。











撮影:妻



記念に昨日観た試合のスポーツ新聞を買いました。


日本では買ったことないのに…。


もうすっかりバルセロニスタ。




サグラダファミリア前の売店でいろいろな種類の新聞が売ってあったのですが、


一番サッカーに多く紙面を割いていそうなものをチョイス。








つづく









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関西を中心に住宅写真・建築写真のフォトアルバム(写真集)を制作いたします。出張撮影・ データ修正・アルバム製本を充実の内容、安心の低価格で承ります。

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カンプノウのシートで


UCL バルセロナ VS アヤックス


のキックオフを待っています。



(サッカーに興味のない方はこの回スルーしてください)





ピッチの上では


両チームの選手がアップを開始。




世界選抜といっても過言ではないメンバーが目の前でアップしています。



















これがバルサのスタメン。



もう完全にフルスペックのベストメンバー。


夢のよう。


(まだこの時、スアレスは噛みつき事件の関係で出場停止があけていなかったのでベンチ外)



しかし、


メッシにネイマールをはじめ、


ラキティッチやマスチェラーノ、ダニウアウベス、イニエスタなどなど…


スーパースターのプレーを観ることができるとは


何という幸せ。




個人的にはマスチェラーノのプレーが楽しみなのですが、


やはりなんといってもリオネル・メッシ。




まさに神の子メッシ。


サッカーが好きになってずっとサッカーを見続けてきて


自分が生きているうちに


こんなスーパーな選手が現れることなんてもうないんじゃないか、


というくらいすごい選手。


まぁもう、メッシの説明なんて全くいらないでしょうが、


そのメッシの全盛期のプレーをぜひ生で、しかもカンプノウで観てみたい、


と思い今回チケットをとりました。


(チケットは意外と簡単にバルサのHPから、だれでも買うことができます。)




その思いが間もなく叶います。















ぺしゃんこのバルサ君。











満員のスタンドが今か今かとキックオフを待ちます。





そして


チャンピオンズリーグアンセムと共に選手入場。


センターサークルのCLボールの旗?を子供たちが一斉にバタバタさせます。


おなじみの光景。






20:45になりキックオフ。













ダニウアウベスのFK。















黄金の左足。
















バルサ君も大喜び。











それはそれは夢のような90分。











スコアは3-1でバルサの勝利。



もう、観戦するには完璧すぎるスコア。



ネイマールが決めて、


メッシも決める。




終了間際にアヤックスが1点返して、



ネイマールに変わって入ったサンドロが


ロスタイムに追加点で試合終了。




後半にイニエスタに変わって入ったのはラフィーニャ。


ラフィーニャもすごかったのですが、


バルサ最後のシャビのプレーも生で観てみたかった。


(2014年10月21日の試合です)





でもこれでサッカー界の歴史に名を刻む


世界最高のメッシの全盛期時のプレーを自分の目で観た、


という事実が私の歴史に追加されました。



今見ておかないと、


10年後、20年後に絶対に後悔すると思っていました。


良かった、良かった。






その余韻に浸っていたかったのですが


さすがにずっとスタジアムに居ることもできないので


地下鉄を使ってホテルに帰ります。


10万人がいっせいに帰宅するので


どんなことになるのか、かなり不安だったのですが、


スタジアムの外も平和で、


意外とすんなり地下鉄にも乗ることができ


安全にホテルに帰りました。



私は学生の頃、駅員さんに押し込まれながら

ギューギューにすし詰めの電車にのって通学していました。

日本大都市の通勤通学電車を経験している方は


それはもう拍子抜けするくらい観戦後の地下鉄は平穏。







そしてもう深夜ですが


ホテルで地元のスポーツ番組を言葉もわからなのに観て、


ゴールシーンが繰り返し流れるのを喜んでおりました。



















とてもいい経験をしたバルセロナの夜でした。





つづく









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本当にカンプノウの中に入れるのか不安で、


しかし


もうすぐCLをカンプノウで観戦できる、


というドキドキが入り混じる、よくわからない心境でゲート前で待っていると、


とうとうスタジアムに入れる時間となりました。



屈強なゲート係員にチケット(日本でプリントしたA4コピー用紙)を見せ、


QRコードを読み取ってもらうと


すんなりとスタジアムに入ることができました。











マジックアワーの綺麗な空の元


堂々とバルセロナに鎮座するカンプノウ。








私たちと同じく


世界中からフットボールファンが集まり、


みんなとても楽しそうな表情でカンプノウを見上げています。





もうこのあたりから


チャンピオンズアンセムが大音量で流れ、


いっそうテンションが上がります。












みんなチャンピオンズリーグ用に造られたのブースで記念撮影をしています。


私たちももちろん記念に撮影。



しかしここはすごい人でなかなか撮影するのが大変。













なのでCL仕様のスタジアムの柱で記念撮影。



妻が着ているのは私が記念に買ったCLのバルサエンブレム入りTシャツ。


せっかくなのでこれを着てバルサを応援。



ちなみにメガストアでこれ最後の1枚でした。








いろいろ写真を撮ってから自分たちのシートを探しに行きます。




そんじょそこらのスタジアムとは規模が違うカンプノウ。


収容人数は約10万人。


しかし座席にアクセスする通路や階段がたくさんあり、


かつそれらが広い幅なので


全く混雑せずにアクセスできました。










座席に向かう前にあったお店でホットドッグを買いました。


普段このようなところでほとんど買い食いすることはないのですが


今回は特別。


(味は普通のホットドッグでした)









そしてとうとうピッチの見える所へ。















でかい。


ひろい。


すごい。



普段よくいくガンバのホームスタジアムの万博のキャパは約2万人。


巨人と赤ちゃんほどの差があります。


なのでさすがに度肝を抜かれます。





サンチャゴベルナベウも見に行ったけど


規模はカンプノウの方が大きいです。










センターサークルはもちろんCL仕様。













あと少しでキックオフ。










つづく









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グエル別邸から徒歩圏内にある


バルセロニスタの聖地、


カンプノウ。













こんな看板を見つけるだけでも


テンションが上がってきます。




このあたりは大学があるエリアなので


とてもゆったりした間隔で緑が多く散歩するにはもってこい。





しかし、


あまり周りを見る心の余裕はなく、


心なしか早足になります。








この日はチャンピオンズリーグ開催の日。


カードはバルセロナVSアヤックス。




先程見に行っていたミリャーレス邸あたりなどには


オランダから来たアヤックスのサポーターがホテルの周りで


みんなでワイワイしたりしていました。


近くで見るとオランダ人ってめちゃくちゃ大きい。




地下鉄の車内ではもう見上げる感じ。









どんどんカンプノウに近付いてきました。



すると







こんな像が。


誰でしょう。


大きさからしてホビット族?




なんかとてもかわいらしい


ずんぐりむっくりのバルサのレジェンド。










そして






とうとうやってきました。










フットボールフリークならだれもが一度は来てみたいカンプノウ。



まさか人生の中でこんなに早く来ることができるとは。









試合開始時間はまだまだ先。




なので



もちろんバルセロナのメガストアに行きます。










いつでも開いているんだろうと思いますが


今日はCLの日。


いつもより特別にお客さんが多いと思います。















店内はこんな感じです。


1階、2階と地下にも。


めちゃくちゃ広いです。


バルセロナ市内にもいくつかショップはありますが


全く規模が違いました。




サンチャゴベルナベウのレアルのショップより大きいです。












レプリカのゲームシャツも品揃えが凄いです。















ネイマール。



袖にチャンピオンズリーグ仕様のワッペン。














こちらはメッシ。











めちゃくちゃミーハーになってしまう。








イニエスタと一緒に。








妻は頼まれモノの


メッシとネイマールとイニエスタのゲームシャツを買って、


私はチャンピオンズリーグの記念Tシャツをゲット。








ゆっくり店内を見て回って、


スタジアムオープンまで待ちます。





しかし本当に自分の持っているチケットで入場できるのか一抹の不安が・・・。


日本でプリントアウトしたA4のコピー用紙だし。






少し外に出てみると


凄い人だかりの一角が。


みんなカメラを構えています。




そこはスタジアムの地下に続くスロープのある道。


どうやら選手がここを通るみたいです。



まだ時間があるので


私たちもスタンバイ。



すると、




高級車が不定期間隔でやってきます。




するとみんな悲鳴にも似た歓声とすさまじいシャッター音が。









こんな感じ。






このアストンマーティンは誰でしょうか?


もしかして…。





車の後ろ姿はバッチリ撮れる場所ですが、


いかんせん誰が乗っているのかあんまりわかりません。


しかもファインダー越し。





驚いたのは


試合当日も自家用車でスタジアム入りすること。


てっきりバスでみんな一斉にくるもんだと思っていました。




もうスーパーカーばかり到着します。







そうこうしてると


1台のごくごく普通の大衆車がやってきました。




ん?




ただの道を間違えた人でした。


でも、その人にもみんな大歓声。


ドライバーもそれに答えます。


笑いが生まれ一気に和やかな雰囲気に。







しかしテンションが上がります。


キックオフは20:45。


ドキドキします。








つづく









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ガウディ先生の像があるミリャーレス邸の門から徒歩圏内にある


もう一つの名所。


グエル別邸にやってきました。


たしか5分か10分くらいだったと思います。








そこに着くなり


目に飛び込んでくるすさまじい迫力のドラゴンの門












ここがガウディの人生で最重要キーパーソンのパトロンこと


エウゼビ・グエルとのはじめてタッグを組んだ作品らしいです。



この頃ガウディ32歳。




ちなみにグエルはガウディの6歳年上とのこと。


もっと年上なのかと勝手に思っていました。






しかし、


すさまじいデザイン。



さながら神龍。


つかもうぜ、ドラゴンボール。








一般的に見学できるのはこの門のみ。


中を見たければツアー参加が必須。




















ここグエル別邸に来た時の思い出として


強烈に覚えているのが


おそらくかなりの富豪だと思われる


中国人のマダムが専属ガイド兼ドライバーを雇い、


門を見学していたこと。






ここにいたのは私たち二人と、


そのマダムとガイドさんのみ。





門の前でいろいろ撮影していると


こちらを見ながら笑っていました。



すると、


写真を撮ってあげますよ、と来て


私のカメラで


笑いながらパシャ、パシャと何枚も撮ってくれました。


(写真はほとんどぶれていたけど…。)





とっても強烈な個性をもったマダムでした。
















さぁ、


この後は


私がスペインで最も楽しみにしていたといっても過言ではない、


超ビックイベントへ行きます。




そう!


バルセロナFCの本拠地カンプノウでの


チャンピオンズリーグ観戦!




もうこのあたりからドキドキしていました。








つづく









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コロニア・グエル教会を見てから


カタルーニャ鉄道でバルセロナの街に帰ってきました。






そして次に向かったのが


ガウディ設計の


ミリャーレス邸の門。






最寄りの地下鉄から歩くこと10分くらいでしょうか、


少し先に見えてきました。






うねうねした形状がヘビのような感じの


ミリャーレス邸の門。






このあたりの周りはマンションのような建物ばかりの街。


その街並みの中


しっくり?なじんでいるガウディ建築。












ここは1901年に設計し


翌年1902年に完成。



グエル公園着工と同時期の作品。



前述でヘビと記載しましたが、


ヘビというよりドラゴンの方がしっくりきます。










門の下に緑光を放っている方が立っています。



















これはこれは


ガウディ先生の銅像。



バッチリスーツで決めています。
















この方がいまでも世界中の人を魅了してやまない


天才建築家 アントニ・ガウディ先生。



鼻筋の通ったダンディなルックス。

















念願の御対面。


















銅像の下に埋め込まれているプレート。









ガウディ先生と記念撮影をさせていただき、


ここから徒歩圏内の名所に向かいます。






敬具




つづく









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グエル教会を見学した後に


コロニア・グエルの街並みをブラブラ散策してみます。










インフォメーションセンターの対面にトイレがあります。


無料で使用でき、


かつ結構きれいでした。


そのトイレ前で妻を待っていた時に通りがかった野良犬。



フサフサのシッポが愛くるしかった。












街の中心部にあった像。









この像のすぐ近くにバルのようなカフェのようなお店がありました。


その店のテラスで何人か地元の人らしき人が


のんびりくつろいでいました。





その中で


かなり恰幅の良いマフィア顔負けのような


いかつい人が連れていた犬。







すごく利口そうなシェパードっぽいおおきな犬。







かわいらしいので少し見ると


そのマフィアのような飼い主が


触っていいよ、らしいスペイン語の言葉をかけてくれたので


恐る恐る妻はその犬を撫でました。








飼い主の方に名前を聞いたのですが


けっこう難しく、


もう忘れてしまった。




とても利口でおとなしい犬でした。



飼い主の方も見かけによらずいい人でした。


普通なら絶対目を合わさないであろうタイプですが…。













そこからすこし歩くと、







これまたかわいらしいテリアが。



なんとも年季の入ったドアの前でくつろいでいました。









しかし本当に静かな町。














奥の建物は学校です。


頂いたパンプレットには1911年竣工と書いてあります。



ということはもうかれこれ100年以上も前のもの。


なんともモダン。




















妻が手に持っているのが


音声ガイドしてくれるスピーカー。


パンフに載っている番号を押せば建物などの説明を日本語でしてくれますが


そこはスペイン人が翻訳したであろう日本語訳。


それを聞いているだけで笑いが生まれます。












この建物は


カ・レスピナル邸、というらしいです。



1900年竣工。


ジュアン・ルビオ・イ・ベルベールという建築家の作品とのこと。














こちらも同じくベルベールの作品。



カ・ロルダル邸



こちらはなんと1894年頃竣工とのこと。


すごい古いプライベート住宅です。


中がどうなっているのか見てみたいもんです。






そうしてコロニア・グエルの街をのんびり散策し、


バルセロナの街に帰りました。





バルセロナの街と違って本当に静かで


リラックスできるとても気持ちの良い街でした。



バルセロナに行って時間がある方はオススメです。






コロニア・グエル駅のホーム。





もちろん来た時と変わらず


誰一人いませんでした。










つづく









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グエル教会の地下聖堂を鑑賞してから


外に出て教会上部に行ってみます。










カラフルなタイルも使用してある外壁。


ここから見ると


ステンドグラスの窓が大きな目のよう。












上部へ続く階段の途中からエントランス方向を見たところ。




突き出た塔の所には鐘があります。


もともとは換気の為に造ったらしいのですが


後で鐘をつけたとのこと。


















ここがグエル教会の上部。



計画通り工事が進んでいたらどんなところになっていたのでしょうか。










ということで


グエル教会の鑑賞は終了。




天気も最高で


のんびりと自分たちのペースで鑑賞できる


グエル教会はとても充実した時間となりました。









教会を後にして


この町を散策してみます。











撮影:妻





ロバのステッカーがかわいい路駐車。






あんまり、


というかほとんどで歩いている人がいない


とても静かな集落。





どんなところなんでしょうか。









つづく









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サグラダファミリアよりも広さは圧倒的に小さいグエル教会。


しかし見どころは満載。















妻が座っている二人掛け用のベンチもなかなか面白い形状でした。

















板とアイアンの組み合わせのベンチ。


どちらの材もリサイクル品を使用しているとのこと。








グエル教会は本当に静かにゆっくり鑑賞できます。





この教会が工事計画が頓挫せずに


実際に竣工していればもっともっと素晴らしい所になっていたのでしょう。



ガウディが書いたグエル教会のスケッチは


サグラダファミリアにとても似ているので


興味のある方は


検索してみてみてください。







つづく









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グエル教会に入りました。













私たちが入った時には他に観光客も信仰者もだれもいなかった為、


とても静かで厳かな空気が漂っていました。












逆さ吊り実験の成果でもある


玄武岩の柱がとても力強く存在感を放っています。







サグラダファミリアとは全く違う雰囲気。

















きれいなステンドグラスで飾られている窓があり、


こぼれてくる光がとても綺麗です。

















ベンチに座って亡きガウディに思いをはせる。











つづく









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