将棋は昔から好きで、息子にもやってほしいなって思ってたんだけど、結構教えるの大変だからなぁと思っていたところに、凄い画期的なアイテムがありました。


その名も「どうぶつ将棋」


駒の数やマス数は全然ちっちゃいんだけど、将棋の終盤戦を彷彿とさせる、完成度の高いルールで非常に楽しめます。


息子も一生懸命、2手先、3手先を読もうと張り切ってます。


女流プロ棋士が考えたらしいのですが、頭のいい人っているんですね。本物の将棋より面白いかもです。


イラストも別の女流プロ棋士書かれているのですが、かわいいです。



【自称】ITコンサルタントのブログ-091201_0659~01.jpg