しかし、今日、暑かったね。
決して風通りは悪い方ではない職場だが、自然風ではいまいち。
午前中はまだいいんだけど、午後になったら我慢できない。
それに男子は暑がりさんが多いからね。
今日、あまりにも暑くてFさんが『クーラー入れるか』っと。
そう、Fさん暑がりさん。
クーラーの電源OK![]()
窓閉めOK
しばらくしてもまだ暑い。
『なかなか涼しくはなんないもんだね~
』
『最初はそんなもんだよね~イマイチ効きが悪いよねぇ』
それからしばらくしてもまだ暑い。
『あっ暑いねぇ
』
『窓際だから光が反射して暑いんだよ、きっと』
職場に入って来る人、来る人
『わっ又、ここは随分と暑いねェ
』っと。
『クーラー効かなくて・・・』
いい加減、喉が乾いてきて、コーラ買いに外に。
いやいや、外の方が涼しいじゃーーーん
職場に戻り、コーラをくぴくぴ。
しかし、暑い。
梅雨越して、もう夏だなぁ・・・
っと、思ったその瞬間。
『おいっ、暖房になってるぞぉ』
ひぃーーーー![]()
![]()
![]()
嘘でしょ。
『ええーーーーーーーーーーーーーーーーっ
』
『はぁーーーーーーーーーーーーーーーーっ?
』
↑
一斉に皆が発した声
『いやっどうりでかぁ・・・ハハハハ』っと言いながら去って行ったFさん。
ねっ
この方の下で働いてる私の苦労ってわかっていただけます?
ぷっ
、