ござぶ・ジャポン-ナンバー.jpg

本日、車の契約へ。


最後まで悩んだけど、パジェロミニは諦め、テリオスキッドの赤(ワインレッドに近いかな?)を買ったどーーーグー


雪山も山道も大丈夫ですよ~って…
そんなとこ、走らないわ!

後ろからカマ掘られても、この車は頑丈だから相手の車だけペッシャンコになりますよ~って…
ほんとかよ!


燃費が悪いのがネックだけど、大切に大切に乗らなきゃだわ。
あ~不安( ̄▽ ̄;)


で、なんとここでミラクルが…

この車、新古車の為、既に登録されナンバーがとってあるんだけど。

『ナンバーはこれです』っと店員さんが差し出した。

そのナンバー見て、おったまげたわ。

にゃにゃにゃんと

『514』




えっ?


うっそ~


私の誕生日じゃん。

すっげ~~偶然。
これ凄くない?


まさに出逢うべくして出逢った車のような気がして、ビビビッ(死語)と運命を感じたよ。
あ~これが車じゃなく素敵な男子だったら…

ぷっ

しかし、店員さんも驚き( ̄○ ̄;)

『お金かけて、ほしいナンバーとる手間が省けましたね』っと。

んも~店員さ~~ん!
そんな事じゃないわ。
この車に運命を感じたの。
運命よ、運命。


あ~人間にじゃなく、車にだけど。ね。