去年の夏に入居した隣人。
横浜の某国立大学の男子学生
いやいや。
その隣人はそれはそれは凄い。いやっ酷いの一言。
当然、挨拶も無し。
まっこれは仕方ない。
入居した日から騒音、騒音、又、騒音
まぁ引越ししたては仕方ない。
掃除もし、家具を運び、設置もしなきゃいけないからね。
まぁまぁ目をつぶって我慢。
しかし、トンタカトンタカ、ガタガタ、ガンガン・・・と
それも、夜中。
まぁその音は、2、3日でなくなったから一安心

しか~し。
深夜の日用大工がなくなったと思ったら、今度は深夜のカラオケ大会![]()
最初、LIVEのDVDでも見てるのかな?って思ったんだけど、よくよく
耳を澄ますと、どうも本人が歌ってるじゃないですか。
まぁそれはそれは恐ろしく下手っぴな歌声。
ジャイアンか
ボエ~ボエ~
それも、鼻歌とかテレビ見ながらつられて歌ってる訳じゃなく、明らかに
大熱唱。ボエ~ボエ~
普通に大声を張り上げて、サザンだ、マッキーだっと、止まらない。
選曲が豊富なのは分かったよ
ただ、今何時だと思ってます?3時ですよ、3時。
大熱唱じゃない日は、どこかの宗教団体みたいに、繰り返し、繰り返し
何かセリフを連呼。
別に怪しいことを唱えてる訳じゃなく
『ありがとうございました』『ありがとうございました』『ありがとうございました』
っと、何度も何度も同じセリフ連呼。
『気をつけます』『気をつけます』『気をつけます』
・・・っと、ただひたすら何度も何度も連呼、連呼、連呼・・・
それも、マイボイスのボリュームMAXで。
バイトか何かの、挨拶の練習か?
お芝居でもやってんのか?
セリフの練習か?公園じゃないんだから。
セリフの練習も、バイトの挨拶の練習もいいけど。
ただ、今何時だと思ってます?4時です、4時。
さすがに毎日、毎日繰り返されると温和な私もキレちゃったよ。
キレちゃいないよ
っとは言わない。
キレちゃうよ。
で、不動産屋さんにクレーム
(不)『えっ
とても感じのいい青年でしたよ。ご両親も礼儀正しいし。
○○大学(某国立大)の学生だから大丈夫だと思いますけどね~』
(いやいや、親関係ね~し、大学関係~ね~し
)
(ご)『証拠として録音もしてありますので』
(不)『ん~まぁ、今度騒音だしたら、差しさわりないよう、言葉に気をつけて
言った方がいいですね。夜中だしね。』
(おいおい!!私が言うんかい。それこそトラブルのもとじゃね~かよ)
(ご)『私が直接言うんですか?不動産屋から直接言ってもらわないと、こちらも
逆恨みされても困るんですよね』(当たり前じゃ、ボケ)
(不)『いやぁ~○○大学に行ってるからそれはないと思うよ』
(なんなんだよ、その判断。○○大学がなんぼのもんじゃ)
(不)『じゃ取り合えず、(隣人に)言ってみますよ』
・・・はぁ
なんか頼りないなぁ。
で、その後連絡あり。
(不)『深夜の歌を注意しときました。向こうはハッっとした感じでしたよ。
で、「スミマセン、スミマセン」って恐縮してました。もう大丈夫ですよ。』
(ほんとか?大丈夫なんだろうなぁ。隣のおばちゃんがうるさいこと言ってきて~
スミマセンネ~なんて言ってないだろうね)
そして、その日以来、パタッと深夜のボエーボエー
はなくなり。
やっと静かで穏やかな時間が戻ってきました。
お終い、お終い。
っと言いたいが。
その○○大学の青年は、彼女が出来たらしくお部屋に連れ込んでき始めて。
熱唱はしないけど、同じような騒音が始まり
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そうね、熱唱はしないでって注意したんだから熱唱しなきゃいい事よね。
日本語は非常に難しいね。
っつ~か、大学行く前に、一般常識勉強しろい
