101回目のプロポーズ
GWに101回目のプロポーズをレンタルしました。
懐かしいんだけど、演技が臭いねぇ...(苦笑)
浅野温子の斜めの姿勢で上目遣い。
江口洋介のチャラチャラした話し方。
他にも...
Vシネマの帝王、竹内力。
天然キャラ、浅田美代子が若い。
すげぇ~!
今考えると、なかなか面白いキャスティングですなぁ。
それにしても、武田鉄矢が金八先生に見えて仕方がない(笑)
「"親"という字は、子供の帰りが遅いときに木の上に立って見る」
「"麦"という字は、幾重にも重なり合った...」
ん~、どこからどう見ても金八さん。
懐かしいんだけど、演技が臭いねぇ...(苦笑)
浅野温子の斜めの姿勢で上目遣い。
江口洋介のチャラチャラした話し方。
他にも...
Vシネマの帝王、竹内力。
天然キャラ、浅田美代子が若い。
すげぇ~!
今考えると、なかなか面白いキャスティングですなぁ。
それにしても、武田鉄矢が金八先生に見えて仕方がない(笑)
「"親"という字は、子供の帰りが遅いときに木の上に立って見る」
「"麦"という字は、幾重にも重なり合った...」
ん~、どこからどう見ても金八さん。
記念日
GW最後の週末、ついに結婚式を迎えました(^^)場所は、逗子マリーナにあるシーサイドウェディング リビエラ。
チャペルがガラス張りになっていて、海を目の前にガラス張りのチャペルでハープの音色の中で結婚を誓い合う。
この景色に惚れて、この場所にしたんだよねぇ?。
写真には写ってないけど、天気が良ければ江ノ島や富士山も望めるんです!
ちなみにこの日は風が強かったけど、雨は降らなかった。
よかった...

…で、これが披露宴会場。式場の片面がガラス張りになっていて、湘南の海を一望できる。
この景色は最高っ!
披露宴は諸先輩方やたくさんの友人のおかげでとても楽しく過ごせました。料理が美味しかったという声を聴いたんだけど、食べてる余裕がなくてほとんど口にしてないのが残念...
初エステ
生まれて初めてエステというものを体験しました。
目を閉じていたので、どんなことをされていたのか具体的には分からなかったんだけど、顔をパックされたりマッサージをしてくれたり。
約一時間程のコースだったんだけど、あまりにも気持ちよくて何度か意識が遠のいていくのを必死に堪えてました
ん~、女性がはまるのもわかります
目を閉じていたので、どんなことをされていたのか具体的には分からなかったんだけど、顔をパックされたりマッサージをしてくれたり。
約一時間程のコースだったんだけど、あまりにも気持ちよくて何度か意識が遠のいていくのを必死に堪えてました
ん~、女性がはまるのもわかります
木かげ茶屋
東急田園都市線江田駅近くにある木かげ茶屋でディナー。以前にもこのBlogで紹介してると思いますが、アンティークな雰囲気の落ち着いた店内でのディナーはオススメです…で、今日はここにあるフランス菓子工房を紹介。
農林大臣賞受賞にも輝いた作品もあるし、ケーキのほかにクッキー等が絶品です。
十三の冥府
十三の冥府を読了。青森を舞台にしたミステリーでピラミッド、キリストの墓、アラハバキと伝奇的な事柄に絡んだ内容。そういや、最近内田康夫のタイトルは「○○伝説殺人事件」や「(地名)殺人事件」といったタイトルは見かけないなぁ。どちらかというと、社会派のような感じに。
今のタイトルもいいけど、旧悪から発生する物語や伝説に絡んだミステリーも読みたいものですなぁ。
技術者版「政経塾」
読売新聞のニュース。
松下政経塾の「技術者版」として日産科学振興財団がリーダー育成を目指すプログラムを始めるんだとか。松下政経塾と同じように無料なんだけど、寄宿舎で生活を送るというのではなく、年2回の集中講座以外はTV会議やインターネットを中心とした活動らしいので、企業や研究機関での勤務を続けながらの参加が可能なんだとか。
カルロス・ゴーンも特別講師として参加し、企業や社会のトップとして活躍する人材を育てることを目的としてるとのこと。
こういう教育体制が整うことで、企業の技術者がかなり高い水準を学ぶ機会が増えるのは望ましいことですなぁ。
松下政経塾の「技術者版」として日産科学振興財団がリーダー育成を目指すプログラムを始めるんだとか。松下政経塾と同じように無料なんだけど、寄宿舎で生活を送るというのではなく、年2回の集中講座以外はTV会議やインターネットを中心とした活動らしいので、企業や研究機関での勤務を続けながらの参加が可能なんだとか。
カルロス・ゴーンも特別講師として参加し、企業や社会のトップとして活躍する人材を育てることを目的としてるとのこと。
こういう教育体制が整うことで、企業の技術者がかなり高い水準を学ぶ機会が増えるのは望ましいことですなぁ。
化生の海
内田康夫の化生の海を読了。北海道から加賀、北九州と「北前船」を繋いだミステリー。
ストーリーはいつもの浅見光彦シリーズと同じような展開だが、それでもやっぱり面白い。
結構、歴史関係を紐解くような内容も多いので、歴史好きの私にはもってこい。
早くも、次の作品を読み始めている。。。


