葉月のマロン。お盆前に帰省したのは、ばあちゃんの新盆に向けて施餓鬼会に出る為。読経の間、寝落ちした〜 バタバタと忙しかったけど、夜一緒に寝てるマロンの寝方がかわいすぎて、癒やされまくったわ (暗闇だから写真撮ってないけど。)上に乗っかり、『撫でろ』を強要する朝方5時半。暑くてだらける、午前9時。『お外でお仕事するから、 マロンはここでお外見ててね!』と言ったら、後追いすることもなく、素直に網戸越しにこっち見てた そして、その後も外を見続けてたわ。