こんにちは、ミケです。


がん細胞の位置や、体内に注射した薬剤の動きなどを、
生体を傷つけずに 画像に映し出すという「分子イメージング」技術。


クローン病や潰瘍性大腸炎の新薬候補物質の効き目の検証にも、
使われているようです。


記事全文はコチラ↓


「分子イメージング」技術 榎本・岡山大教授ら研究
患者負担かけず がん細胞“追跡”



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特売のササミを見つけたら、まとめ買いして、美味しく便利に保存しましょう。
気軽に使える一品になります。

【材料】 ササミ たくさん
ショウガ すり下ろして、汁を絞って、適量
日本酒 適量

★材料★

クローン病&潰瘍性大腸炎のお食事レシピ67:お好みライス焼きササミの筋をとり、耐熱皿に平らに並べます。
すり下ろしたショウガの絞り汁少々と、お酒少々を混ぜ、並べたササミにふりかけます。(全体に湿る程度でOK。浸るほど多くなくて大丈夫)
ラップをして電子レンジへ。

電子レンジの強で加熱し、白っぽくなったら一度とめて、ササミをひっくり返して、もう一度強で加熱。最後、ラップを取らずに予熱で火を通し、出来上がり。

※レンジめやす ササミ300gなら、600wのレンジでまず2分、ひっくり返して2分。
ラップをとらずにあら熱が取れるまで予熱で蒸してできあがり。
ササミの量でレンジ時間を調節してください。


★使い方★

すぐ食べるなら、皿に余った汁も美味しいので、食べやすく切ったササミを汁ごと和えて、棒々鶏やお浸し、麺類の具、カマボコの細切りやキュウリと和えて酢の物、などに。

冷凍するなら、出来上がりを1本ずつラップして、ジッパー袋にまとめて入れて、冷凍庫へ。
余った汁は料理の出汁として使えます。

使う時は、使いたい量だけ軽くレンジして解凍し、料理に使います。

手で裂いて棒々鶏やサラダに、そぎ切りにしてサンドイッチの具に、そのままかじってソーセージのように。

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あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。


なんか、今年は、とっても楽しみな年です。
(毎年ですけど^^)


「今年こそ良い年で」なんて言い方はやめて
「今年も素晴らしい年で」と言いたいですよね。


どういう世の中に生きているかって、
私たち心が決めている部分が大きいですものね。



健康管理士 合格しましたー。


夫はセカンドオピニオンを受け、
カルテ見た瞬間、担当医は「内視鏡だけじゃ意味ないでしょ。小腸造影やったことないの?」
と詰問。


病院って、ほんと、いくつか回るべきと思います。
思想(考え方)で治療戦略が決まるわけですから、


ビジネスも病気も、戦略のベースにあるのは「思想」なのですよね。


その思想が、病院によって違うので、
いくつかの思想に触れることは大事だと感じました。


というわけで、来週、小腸造影です。


今年も楽しい年を創り上げていきましょう!


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