こんにちは爆  笑

ユーキャンビー美容外科・皮膚科

でございます病院

 

 

男女問わず、

お顔全体のイメージを

改善できる部位は「鼻」びっくりマーク

 

特に最近では

男性の方からも好まれています。

 

鼻の手術は、

二重手術とは違い

修正手術を受ける機会が少ないため、

慎重にクリニックを決めなければならない

手術です。

 

鼻の修正手術は、

以前の手術の際に不満や問題点を

補わなければならないので、

 

美的部分だけでなく

機能面も一緒に行う必要があります。

 

よって、

執刀する医師の技術

最も重要となります。

 

 

それでは、今回は

鼻の修正手術が必要なケースや

修正手術を検討している方から

よく聞かれることについて

お話したいと思います。

 

 

 

1.鼻の修正手術を行うケース

 

鼻の修正手術が必要な最も大きい原因は、

炎症や拘縮です。

 

また、仕上がりの不満足や

不自然さなどを原因として

修正手術を受けることも多いです。

 

プロテーゼのずれや皮膚が薄く

透けて見えるなどの場合もあります。

 

 

 

2.鼻の修正手術の際に使われる材料

 

以前の手術によって

損傷した組織を保護するために

修正手術の際には

患者様に適した材料で

手術を行う必要があります。

 

一般的に修正手術の際には、

自己真皮・鼻中隔軟骨・耳介軟骨・肋軟骨など

患者様に適した材料を

深層分析を通して

手術を行っております。

 

 

3.鼻の修正手術の時期

個人差はありあすが、以前の手術の後

鼻の内部組織が落ち着くまでは

6ヶ月~1年ほどの時間が必要です。

 

最低6ヶ月を空けることをおすすめします。

 

ただし炎症や拘縮などの問題が生じた場合は、

初期に治療を受けずに放置してしまうと

鼻が硬くなるなど

副作用が起きてしまう可能性があるため

すぐ治療・修正手術を受けることを

おすすめします。

 

 

4.鼻の修正手術が必要な患者様へ!

 

カウンセリングを通して

ご自身の鼻の状態を正確に把握することや

経験の多い熟練の執刀医に受けることが

最も肝心です。

 

修正手術の場合は、

最初の手術よりも難易度が高いため

費用の安いところより

信頼のできる執刀医を選ぶことや

アフターケアをしっかりと受けられる

クリニックで受けることを

おすすめします。

 

 

 

 

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