こんばんは✨
近頃、コロナ感染者数が激増しているみたいですが、数字を聞いても何か実感が持てずにいます。
withコロナとか、afterコロナとか、、afterと本当に言える日はあるのだろうかと思いますね。
そんな中、先日とても嬉しいお知らせがありました
台湾人の友達から、結婚式に来てほしいとお誘いをいただいたのです。
なんかこの瞬間を待っていました!という感じで、すごーーく嬉しくて幸せな気持ちになりました
彼女はロンドン大学院留学時代のクラスメイトで、今はドイツ在住。
彼とはアメリカ大学留学時代から付き合っていて、
ロンドン大学院留学後に、彼のいるドイツでまた別のマスターを取りに行って、そこで就職。
(ってどんなけ留学してんねんって感じですが
めちゃくちゃお茶目な才女なんです)
とても長く付き合っていた彼だったし、
彼女もドイツからわざわざ私たちの結婚式に来てくれてたので、
彼女のお祝いの場に居られるってとても光栄なこと。
でも、、
結婚式は7月にドイツで開催、
年末あたりか、次の年に台湾でパーティをするかもとのこと。
独身で、世の中がこんな状況でなければ、即答で行く!と行っていたはずですが、
子供もいるし、うううーーーーーん、、、、。。。。
行けるかどうかも怪しい。。
彼女はもう幸せの絶頂で、
私とは留学時代から8年くらいの付き合いで、私たちの結婚式にも立ち会ってくれて、
今度は彼女の大切な日にも招けるということにとても興奮している様子。
私も同じ気持ちなので、行きたのは山々なんだけど、、、
一旦主人と相談するね、
と時間をいただきました。
まぁ行けるとしたら、台湾かなぁ。。
パンデミックの状況にもよリけり。
きっと夫はダメだというだろうなぁと
毎日LINEでテレビ電話してるけど、
子供ばかり見せていて、この話をするタイミングを逃していたので、
今日忘れないうちに話しました。
すると、
うん、行こう!
え?
ドイツいいやん!
え、でもちょっと難しくない?
まぁ待機期間がどれくらいになってるかが問題かな、
と。意外な答えで拍子抜け。
出張で出国する際に、子供や娘よりちいさな赤ちゃんが結構飛行機乗ってたよ、
とのこと。
それって、海外駐在組じゃないの?と思ったりしましたが、
この状況下で、海外旅行している人、結構いるのでしょうか。。
でもやっぱり遠すぎると、何かあった時に帰ってくるのも大変なので、
台湾あたりが現実的かなと思っております。
だけど、何もかもパンてミックの状況次第ですね、多分。
そんなかんなで、お誘いがなければ考えもしなかった海外旅行。
確か私のパスポートが2022年10月に期限が切れるので、更新しないといけない。
それより、まだ旧姓のままなんですよね。
というのも、まだ旧姓で残している他のものがあったりして、証明書として取っておいた方が良いかとおいておいたのです。
でも、更新となるともう新しい苗字にしないとダメですね。
ほんとこの性別による手続きの差ってめんどくさい!
念の為、娘のパスポートも作ったほうがいいかしら
その前に引っ越しも控えているので、どのタイミングで何を行うか、考えようと思います。
どちらかには参加したいなぁ。。できるかなぁ。。

結婚式、雨だったとか色々あったけど、幸せだったことしか覚えてない。
あの頃は本当に恥ずかしいほどウキウキしてた。
アラフォーでようやく?
母になるって、なってみないと分からない特別な感覚があるのだと知りました。
自分を振り返った時に、とても子供に思えてしまうのです。
久々に結婚式の写真を見て、幸せな気分になりました。
確か3、4年前。それもうろ覚え。
その頃は、コロナと言うワードもなく、
海外からも仲の良い友達が沢山来てくれて、
少し遅ければみんな来れなかったと考えると、とてもラッキーで特別な瞬間だったと思います。
今は本当に人が集まることに対して、不安としがらみがあって大変だと思いますが、
また通常とは違った結婚式のスタイルがあるんでしょうね。
本当に身近な人だけで集まるとか。
コロナ禍で、結構最近結婚した人が周りにいます。
結婚する気ないと言っていた義理の弟2人から、この2年続いて結婚報告を受けました。
仕事仲間からも。
人に会う機会が少ないから、出会いも少ないのかと思いきや、
機会が少ないから、その分一緒に居られる人、いる人の大切さを知るのでしょうか。
そろそろ娘が起きだしそうなので、また!
今日は初めてPCから投稿。
やっぱりタイプできたほうが早くて楽ですね。
冷え込みが激しくなる頃、皆様お体お気をつけて

