裏日常
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あ-。あ-。あ-。

安定剤みたいな彼が欲しい。

でも優しいだけぢゃない、あたしの人生に花をそえてくれるようなおもしろい人。色々遊びを知ってる人。


はぁ。
どこかにいないかな?

いっぱい尽くすし大好きになる。

今のあたしなら。

でもそこまで思える人に出会えるかな。


はぁ。
あたしってまぢくだらない。

はぁ。
かわいくなりたい。
痩せる。
絶対。

あたしは

なんでなんでなんで。

彼女とどういう感じ?

いいかんぢ?

めんどくさッ。


わかんない

はぁ。
よしくん彼女できたかな?嫌だょ。
素直に。
あたしにたくさんの愛情をくれてあたしを正しいほうえと導いてくれて、あたしを理解して信用してくれた人。
ごめんなさい。
私は糞人間の道をただ楽しさだけで選んで君の気持ちも考える余裕もなくて。
よしくんとはこの先何もないのわかってるから生半可な気持ちで連絡もできない。

あたしは今狂う時期でもちろんこんな生き方よくないとわかってるからこんなのもあと1年したら辞めるつもり。

その時よしくんは幸せ掴んでゆかは何もない事は解ってはいるんだ。

でも今君を考えちゃう事は事実で、君が新しくマイミクになった女のこでさえ気になって夜になるとどうしようもない気持ちになるんだょ。

よしくん。
秋葉原が最後のデートになっちゃったかな?
あの日抱きついたらちゃんと受けとめてくれたのが嬉しかった。
あたしはきっと幸せにはなれないでしょう。
君が後悔することもなく、切り替えて練習や恋愛にすんなりと取り組める事はわかってる。けど正直それが悲しくて寂しい気持ちに時折なるんです。


君はきっとすごくやさしくて支えてくれる彼女ができると心から思っています。

あたしは好きだけどあなたを幸せにする自信はありません。

でも一つ言えるのは
あなたを好きになって本当に良かった。
初めて信用できる人間に出会えました。
愛をくれてありがとう。
幸せを与えてあげられなくてごめんね。


幸せになって下さい。
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