こんにちは。
ユーカリセンセーです。
さ、さむっ
さむーーい
と何度も言う日々ですよね。
2月になりましたね。
バレンタインデーが待ってますね!



最近はともチョコもあるみたいで、楽しそう🎵
三月、年度末が迫っています。
毎年、緊張します。
来年度、みんな続けてくれるかな、、、、
毎年継続してもらえるのが当たり前と思っていませんので、
続けていくにあたり、何か問題点などを抱えていらっしゃるかもしれないと思い、しっかり保護者の皆様の声を聞かなければなりません。
自信を持って安心して続けていただきたい!
と思っています。
そんな中、少しずつ、面談をスケジュールに入れていくところであります。
私は、保護者の皆様との面談が好きです。
元々、企業の営業だったこともあり、
良いことも悪いことも、人と話して前進していくということが好きなのかもしれません。
保護者の方と面談すると、
お互い、子供たちの新たなことを発見し、笑顔になります。
そして、心配事も、消えてはいかなくとも、見方を変える機会となり、少し小さくなるようにも思えます。
私なりの統計学から、子供には「そういう時期がある」という事柄を、なんとな並べています。
代表的なのは、反抗期です。
この時期、学習への影響も、良いことがなかったりしますが、
だからといって、落ちこぼれていくというわけではないと思っています。
○○しなさい!
と言われることに抵抗を示す時期なんだなーと思っています。
宿題も負担に感じやすくなり、面倒くさいものと思いがちに。。。
でも、
時間がたてば、大事なことは、再び優先順位を高くして頑張り始めます。
大人が与える優先順位よりも、
自分で立てる優先順位の方がしっかり定着し、高いものへの時間やエネルギーを配分すると思います。
なので、その優先順位を立てられるための
「そんな時期」
でもあるのかなと前向きに解釈しています。
人との関係に、
マンネリ化
という言葉を使うこと、あると思います。
その後、相手との関係がより良くなるからこそ、
マンネリ化した時期と振り返る。
つまり、最終的には大事な人となっていて、
それまでの過程にマンネリ化という時期として名付けられた。
その人が大事な人にならなければ、
マンネリ化と名前も付かないかなと。
分かりにくいでしょうか。
子供たちの学習意欲の波、
上向きの時、下向きの時、
それぞれの理由をうまく知りながら、
過ごしたいですね。
センセーも、日々、勉強です。