2010・10・23 Jeepta「革命初夜」@渋谷CLUB QUATTRO | うめたるとの放浪隼純情双六

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ゆる~い、自分視点のブログみたいなものです。
家を2019に建てました。
お一人様でも建てれました。設計事務所で注文住宅。
高気密高断熱。平屋インナーガレージ40坪。田舎暮らし。

Jeepta先生のワンマン。イッテQしました。

QUATTRO、いいっすね~


好きなハコッす。

東京在住のス的な友達と、渋谷タワレコで待ち合わせして、ウロウロ、キョロキョロしながら

久しぶりの渋谷の街を歩いたんですが。

祭りか。祭りですか。というくらい人がいて。

昔こんな人混みの街に住んでたのかと思うと、なんだか不思議な気持ちに。

それくらい、渋谷は久しぶりッス。


昔、ここは何があったとか、雑貨やあったとか、あれもこれもー。

等と色んな話をして、AXやら、CCレモンホールやら観て、eggmanがあって、「あーあーあー」

等と、ナイスリアクションをして(笑)

とても楽しい渋谷の街。疲れたけど。


本題に。


やばいす。

とにかくヨカタ。一言に尽きます。

さすが、ワンマンだけあってメンバーの気合いが伝わって来ました。

少し遠慮して最初は見てたけど、とにかく楽しくて楽しくて。

そして。

やはり。

若者率高し。

でもどうでもいい。それは。ってことで。

演奏が素晴らしい。


「ID:」はやはり大好き。

手をおろすのを忘れるくらい。ほんとテンション上がる。

メジャー1stアルバムだというけれど、あまりに秀逸すぎて一曲選べと言われても選べないほど

素晴らしいアルバムでございます。

「革命エントランス」


choroさんのギターは本当にステキで、瞬き出来ないくらい魅了される。

とても個性的。でも出過ぎていない。

一瞬たりとも見逃すことが出来ない。

違う世界に引き込まれるような。

全身にジンジンと響くみたいな感じで、高揚する。

大好きなギタリストです。


Voの卓さんは、素晴らしい曲と詞を作るアーティストだと思う。

歌詞がステキすぎる。そして真面目さがうかがえる。

「向こう」と言う曲の歌詞が好きで、泣きそうになる。

ツボです。

時折の笑顔にやられます。ズキュン。

何度も何度も、「ありがとう」と言っていた。

こちらこそ。

という気持ちでいっぱい。

歌ってる時と話すときのギャップが本当にステキ。


Bassのサトウ氏。

めっちゃ楽しそう。って楽しかったけど。

MCも微妙にすべったり、そうでなかったり・・・

お客との一体感を作り上げてるのは、実はこの方ではないかとおもてしまう。

「まどい」聴きたかったなー。

何気にベースを弾いてる指が長くてステキです。


打。←ドラム。大悟君。

髪の毛綺麗ー。

身体全体で叩くドラムの表情は苦しさよりも楽しさの方が勝っていたのではないかと

おもた。

全身全霊で叩く姿に目を。心を。何度も奪われた。

「理想郷」では目が離せないほど。

ドラムを観て、泣きそうになるのは初めてだ。

(出身が同じっていうのもある)

あ。でもそれは後から知ったことです。尚更感動した。


セトリ

ID:

日進月歩

Sorry

CONTINUE

たとえば

HighwayMonster

革命エントランス

執筆未遂

向こう

human

circletime

choroさん祭←魅了されっぱなし。

Loop

フレグランス

理想郷

エキスパートナー


en

シナリオ

When You Wish Upon aWind ←凄い好き。特に好き。


あの空間、あの場所で一緒にいられた事を感謝します。ありがたき幸せ。

やはり、Live。

生で観ないと身体にしみこまないのです。

また早く、Jeeptaのライブは観たい。

ハコが大きくても小さくてもライブがとても似合うバンドだとおもた。

とても大好きなバンドです。


誤字あったらすみません。許してケロ。


ひまわりの放浪隼純情双六

あ。

そりから。

ここで逢えたお友達。ありがとう。