心を動かすには
昨日、中小企業家同友会の青年経営者全国交流会の2日目でした。
記念公演は㈱マザーハウスの山口絵理子さんの話でした。
「途上国から世界に通用するブランドを作る」
という演題で、山口さんの今までとこれからの話をされました。
題名から何となくブランド作りのテクニック的な話かと思ったら、
まったく違ってそのドラマチックな生き方に圧倒されてしまいました。
やはり、儲かるか儲からないは二の次で何かしなければいけないという
使命感というか衝動で生きてきた人の話というのは
正直マネが出来ないからこそ感動を生むのかもしれないと思いました。
多分本人はがむしゃらにやってきただけかもしれませんが
その経緯がどこにもない素晴らしいブランドストーリーになっていました。
一生懸命になれるものがある素晴らしさを認識した日でした。
記念公演は㈱マザーハウスの山口絵理子さんの話でした。
「途上国から世界に通用するブランドを作る」
という演題で、山口さんの今までとこれからの話をされました。
題名から何となくブランド作りのテクニック的な話かと思ったら、
まったく違ってそのドラマチックな生き方に圧倒されてしまいました。
やはり、儲かるか儲からないは二の次で何かしなければいけないという
使命感というか衝動で生きてきた人の話というのは
正直マネが出来ないからこそ感動を生むのかもしれないと思いました。
多分本人はがむしゃらにやってきただけかもしれませんが
その経緯がどこにもない素晴らしいブランドストーリーになっていました。
一生懸命になれるものがある素晴らしさを認識した日でした。