数え方
今日は、EMMECIとFMCで菓子箱の貼りを行いました。
仕上げと手貼りは、Vカット箱ののり付けと、
和菓子の表紙貼りを行いました。
製品の数え方というのは、
正式に決まっているのかもしれませんが、
私は、だいたい感覚で決めています。
といっても数を感覚で決めているわけではなく、
単位を感覚で決めています。
組箱など平で納品するものや薄いもの等の場合「枚」
メニュー台紙など本の体裁をとるもの「冊」
としているのですが、
貼り箱など基本的に平にならない箱の単位に悩みます。
無難に「個」や「ヶ」などを使いますが、
「箱」や「ケース」などを使うお客さまもいます。
ウチの場合、「箱」や「ケース」は、
製品を入れた段ボール箱の事を言います。
たとえば、段ボール箱に15個の貼り箱が入っているものが、
5箱という場合、
製品は、75個となります。
仕上げと手貼りは、Vカット箱ののり付けと、
和菓子の表紙貼りを行いました。
製品の数え方というのは、
正式に決まっているのかもしれませんが、
私は、だいたい感覚で決めています。
といっても数を感覚で決めているわけではなく、
単位を感覚で決めています。
組箱など平で納品するものや薄いもの等の場合「枚」
メニュー台紙など本の体裁をとるもの「冊」
としているのですが、
貼り箱など基本的に平にならない箱の単位に悩みます。
無難に「個」や「ヶ」などを使いますが、
「箱」や「ケース」などを使うお客さまもいます。
ウチの場合、「箱」や「ケース」は、
製品を入れた段ボール箱の事を言います。
たとえば、段ボール箱に15個の貼り箱が入っているものが、
5箱という場合、
製品は、75個となります。