手に触れるもの
今日は、EMMECIで化粧品の箱の貼りを行いました。
お客様と話をするときに、直接会って話をするのがベストなのですが、
なかなかそういう機会が無い場合、
話をスムーズに進めるために欲しいのは、
製品の現物です。
これは、お互いに入れる製品とそのパッケージないし試作があると、
それと照らし合わせて話ができるので
電話やメールのやり取りだけで
勘違いなどが起こる危険性も減りますし、
わかりやすいです。
ただ、その為には試作品を作らなくてはならなかったりするので
色々と 混んでいるときは大変です。