違いの確認
CADで図を描くようになって半年くらいですが、
その中で試行錯誤してだいたいの法則のようなものが固まってきているのですが、
以前書いた図を加工して新しい図を描こうとするときに
今の決まりごと以前の図などを加工するとき
間違えているところとか、無理のある設計のところなどを発見すると
多少進歩していることを実感します。
その時には、間違いない設計をしたつもりになっているのも
時間が経って見直すとアラが出てくるということは、
CADばかりでなく他の仕事でも同じことが言えるのではないかと思うと
ちょっと気持ちが引き締まります。