馬鹿は死ななきゃ治らない。死んでは仏の邪魔になる。
今日は、化粧品の箱のシール貼りと洋菓子の箱の貼りを行いました。
私の知り合いに、脳梗塞と心筋梗塞で3回ほど死にかけた人がいます。
その人は未だタバコを吸っています。
死にかけた時に、家族や周りの人に多大な迷惑と心配をかけたのにもかかわらず
懲りずに吸い続けるということは、本当は死にたいのかな?と思うときがあります。
私は、何もタバコを吸うことを全否定するつもりはありません。
健康に悪いといわれていようが吸っている本人が納得していれば自己責任だと思っています。
ただ、大前提として‘人に迷惑をかけない限り’という条件があります。
タバコを好きな人は風邪をひいてても吸いますし、咳をしながら吸う人もいます。
私も試しに吸ったことがあるのですが、命をかけてまで吸いたいと思うほど
魅力的なものとは到底思えませんでした。
そんな私だからヘビースモーカーの気持ちが分からないのかもしれませんが……