静岡でものづくりするということ
今日は、
D×DEPARTMENT
PROJECT SHIZUOKA
by TAITA
というお店でやった
「静岡でものづくりするということ。」
というトークイベントへ参加しました。
CCC
という静岡を拠点として
クリエーターに場所を提供したり、
デザイナーとメーカーの
マッチングをしたりしている組織の
プレゼンテーションを通じて
‘静岡でものづくりするということ‘より
‘静岡でデザインを活用していくということ‘について
トークが進みました。
デザイナーにとってはデザインがあって生活があるのに対し
実際は生活があってデザインがあるのが一般的。
一般人にとってデザインは取り入れにくいものであるという意見には
賛成です。
デザイン性が高いもの=使いづらい
というのが一般人の認識だと思います。
デザインを高尚なものとして捉えてもらうのではなく
もっと俗っぽいものとして捉えてもらえるようにしていく
活動をD×DEPARTMENT やCCC が
行っているようです。
私は静岡でものづくりすることについて
強いこだわりは無いのですが、
東京や大阪などの大都市圏でない
地方ならではの良さが発揮できれば
面白いものになるという話には

