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日々の綴りや嘆きなど諸々

群馬県は、県内で新たに174人が新型コロナウイルスに感染し、1人が死亡したと26日発表しました。先週の日曜日の199人より25人少なくなっています。地域別では、前橋市と高崎市を除く県内で88人、前橋市で42人、高崎市で44人となっています。年代別では、10代が28人、20代と40代がそれぞれ25人、10歳未満が24人、30代が20人、50代が15人、60代が14人、70代が10人、80代が7人、90歳以上が6人です。県内で感染が確認された人は43万5874人となり、このうち1063人が死亡しています。※引用しました!

image人気アニメ「ガンダム」シリーズのOVA(オリジナル・ビデオ・アニメ)「機動戦士ガンダム サンダーボルト」のテレビエディションの最終回となる第3話「花」が、MBS・TBS系の日曜午後5時のアニメ枠“日5”で2月26日に放送される。コロニーの残骸内で死闘を繰り広げるフルアーマー・ガンダムとサイコ・ザクは、相打ちになったかに見えたが、勝利したのはダリル・ローレンツだった。ジオン軍の捕虜となったイオ・フレミングだが、不屈の闘志で脱出を果たす。一年戦争が終結して7カ月後、サイコ・ザクを失ったダリルは地球に降り、連邦内部の軍閥である南洋同盟を探る諜報任務に就いていた。一方、イオは試作モビルスーツ・アトラスガンダムのパイロットに抜てきされて地球に向かう。「機動戦士ガンダム サンダーボルト」は、「MOONLIGHT MILE」などで知られる太田垣康男さんのマンガで、「ビッグコミックスペリオール」(小学館)で2012年に連載をスタート。一年戦争のサンダーボルト宙域での地球連邦軍とジオン公国の戦い、一年戦争後のジオン残党軍、連邦、南洋同盟の戦いなどが描かれ、プラモデル化されるなど人気を集めている。「ローゼンメイデン」などの松尾衡さんが監督を務め、菊地成孔さんが音楽を担当。中村悠一さんがイオ・フレミング、木村良平さんがダリル・ローレンツをそれぞれ演じる。“日5”では劇場版「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」のテレビエディションが放送され、今後は劇場版「機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)」もテレビエディションとして放送される。※引用しました!

フジテレビは26日、「サザエさん」(日曜後6・30)で1969年の放送開始からタラちゃん(フグ田タラオ)の声を務め5日に死去した声優の貴家堂子(さすが・たかこ、本名堀内堂子=ほりうち・たかこ)さん(享年87)の後任に声優の愛河里花子(55)が決まったと発表した。3月5日放送分から務める。タラオ役を引き継ぐことになった愛河は「この度、大先輩であられる貴家堂子さんよりタラちゃん役を受け継がせて頂くこととなりました。長きに渡り皆さまに愛されている、タラちゃん。貴家堂子さんの育まれた、健やかで、朗らかなタラちゃんを大切に、歩んで行きたいと思っております」と思いを語った。愛河は「姫ちゃんのリボン」「それいけ!アンパンマン」「ポケットモンスター」「ドラえもん」「名探偵コナン」「ケロロ軍曹」「鬼滅の刃 遊郭編」「クレヨンしんちゃん」など、さまざまな作品で活躍する人気声優。1つの作品で複数の役を演じることもあり、「ライブオン CARDLIVER翔」では一人5役をこなしたことも。「ポケットモンスターシリーズ」ではコダックやゼニガメまど多くのポケモンを演じている。 2日の収録に参加していた貴家さん。最後の出演作は、26日放送の「サザエさん ひな祭り1時間SP」となる。12日の放送では番組序盤のタラちゃん出演場面で「1969年の放送開始から50年以上にわたりフグ田タラオ役の声優を務めていただいた、貴家堂子さんが逝去されました。いつも明るくてみんなに愛されるタラちゃんを演じ続けてくださった貴家堂子さんのご冥福を心からお祈りいたします」と貴家さん追悼テロップが映し出された。貴家さんは、1969年の「サザエさん」放送開始から現在まで54年間に渡りタラちゃんの声優を務め、「最も長くテレビアニメシリーズで同じ役を演じた声優」として2019年にはギネス世界記録に認定された。サザエさん一家の声優で初回から54年間、変わらず出演しているのはフグ田サザエ役の加藤みどり(83)ただ一人となった。※引用しました!

image人気グループ・King & Princeの永瀬廉と俳優の芳根京子が、3月22日に4時間生放送する日本テレビ系音楽番組『Premium Music 2023』(後7:00)でMCを務めることが決定した。永瀬は昨年に続き2回目の就任、芳根は今回が音楽番組初MCとなる。2020年3月に誕生し、今回4回目を迎える音楽の祭典。“時代を超えて残したい一生モノ”の曲、もう一度観たいアノ番組、もう一度聴きたいアノ曲など、同局に眠る珠玉の映像によって一夜限り“プレミアム”な時間を届ける。番組では90年代の名曲がリバイバルヒットし、SNSで踊ってみたりしながら熱狂する10~20代から、当時あの歌に熱狂した30~40代まで幅広い層が楽しめる、「これを見たら90年代という時代がわかる」という時代を切り取った企画『90年代ヒストリー』を用意。さらに人気企画「ドラマ主題歌ヒストリー」が『ジャニーズ主演ドラマソングメドレー』として進化。ドラマの名シーンとともにさまざまなアーティストが名曲を振り返り、スタジオでは2023年日テレドラマの生パフォーマンスも予定。『都道府県No.1アーティスト』ではあなたの住む都道府県出身のNo.1アーティストは誰か、全国に一斉アンケート。「各都道府県で愛されるアーティスト」を映像と生パフォーマンスでたどる。今回が初タッグとなる芳根について永瀬は「(初MCは)緊張すると思いますが、一緒に頑張らせていただきます。僕が引っ張れるところはしっかり引っ張って、できるだけ頼ってもらえるように頑張りたいです」と意気込み。芳根は「去年も司会を務められている永瀬さんがいらっしゃるので、安心してついていきたいです」と信頼を寄せる。
■MCコメント
▼永瀬廉(King & Prince)
去年は、音楽番組のMCも初めてで緊張していましたが、1回経験させていただいているので今回は良い緊張感に変わっていてより楽しみです。去年よりもリラックスして、出演してくださるアーティストの皆さんのパフォーマンスを通して、音楽のすばらしさを視聴者の皆さんに届けられるよう頑張りたいと思います。今年もたくさんのすばらしい豪華なアーティストの皆さんが出演してくださるので、僕も今からワクワクしています!時代を超える名曲のすばらしさを改めて皆さんに感じていただきたいです!
▼芳根京子
(音楽番組MCは)本当に未知の世界なので、今はまだ緊張や不安の方が大きいのですが放送当日までに楽しめるように事前に準備したいと思います!去年も司会を務められている永瀬がいらっしゃるので、安心してついていきたいです。今回、“音楽番組”“MC”“生放送”と初めてづくしで、今はまだ緊張しているのですが、どの世代の方も口ずさめる名曲がたくさんあるので、皆さんも一緒に楽しんでいただけたらと思いますし、私自身も楽しんでいただけるように頑張りたいと思います!※引用しました!

群馬県は25日、新たに259人の新型コロナウイルス感染確認を発表しました。内訳は群馬県管轄161人、前橋市管轄65人、高崎市管轄33人。なお、新型コロナウイルス感染症での死亡者の発表はありませんでした。これで県内で確認された感染者は43万5,700人となり、このうち、1,062人が亡くなっています。※引用しました!

フリーアナウンサー・宇賀なつみ(36)が、自身初のエッセイ『じゆうがたび』(幻冬舎)の刊行記念イベントに登壇した。両親の影響で「気がついたら旅好きだった」という宇賀が、旅での失敗談を明かした。宇賀は「1番まずいと思ったのは、メキシコに行ったときに、(帰りに経由予定の)アメリカのヒューストンがシステムダウンしていて、月曜日の朝に生放送があるのに帰れないかもっていうことになって」と告白。「その場でつたない英語で訴えて、便を探してもらいました。ヒューストンからLA(ロサンゼルス)に行って羽田に就くのが朝の5時。本当にぎりぎりで綱渡りということがありました」と振り返り「結果的にどうなったかはこの本を読んでください」と見事な流れでアピールしていた。「特に局アナ時代は帯番組を担当していたので、金曜日の午後に出発して日曜日の午後に帰ってくるという旅も良くしていた。今から考えると危ないな」と終始、苦笑いだった。一方、まだまだ旅は続けていきたいようで「もちろん北極圏も南極も行きたいですし、できるだけ多くの場所に行きたい」と気合十分。「国内でも市町村単位で数えたらまだ行ったことがないところはあると思うので」と国内外全制覇に前向きな姿勢を見せた。同書には、テレビ朝日時代から完全フリーランスの現在をめぐる55のストーリーと、鎌倉の街をひとり旅する“旅グラビア”を収録。これまで歩んできた道のりを旅の記憶と共につづった。タイトルはラジオ『SUNDAY'S POST』(東京FM、毎週日曜 後1:00)で共演する小山薫堂氏が「自由がテーマの宇賀さんの旅」という意味を込めて考案した。※引用しました!

image「高崎スズラン」(高崎市宮元町、TEL 027-326-1111)が2月22日から「春の大北海道展」を開催している。(高崎前橋経済新聞)今回は2月22日~28日、3月1日~3月7日の2期制で、前半が49(初登場8)店、後半が一部入れ替え50(1)店が出展する。実演販売が20店以上と多く、ライブ感があるのが特長。前・後半ともに最も多いのはスイーツ・パン部門。注目は「いちごの生クリームパフェ(972円)」(町村農場、江別市)、「めめおやき(あまおうあんバター、270円)」(めめ、札幌市)、「こぼれとうきびパン(351円)」(イルマットーネ・アルル、江別市)、「十勝産あんバタスコーン(501円)」KOKAGE、札幌市)など。弁当は「半生&炙りうに食べ比べ弁当(2,592円)」(うに乃世壱屋、余市町)、「蟹工船かに弁当(2,160円)」(札幌蟹工船、札幌市)など。総菜の注目は自宅でジビエが楽しめる「北海道高級エゾ鹿ステーキ肉(100グラム×2、1,600 円)」(Tabibitoキッチン、札幌市)。開催時間は10時~19時(2月28日と最終日は15時)。3月7日まで。※引用しました!