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日々の綴りや嘆きなど諸々

◇セ・リーグ
DeNA・東―阪神・伊藤将(横浜)
中日・メヒア―ヤクルト・小川(バンテリンドームナゴヤ)
広島・大瀬良―巨人・メンデス(マツダスタジアム)
◇パ・リーグ
楽天・辛島―西武・高橋(楽天モバイルパーク宮城)
ロッテ・メルセデス―日本ハム・上沢(ZOZOマリンスタジアム)
ソフトバンク・東浜―オリックス・山岡(ペイペイドーム)※引用しました!
◇セ・リーグ
DeNA・今永―阪神・ビーズリー(横浜)
中日・小笠原―ヤクルト・サイスニード(バンテリンドームナゴヤ)
広島・九里―巨人・井上(マツダスタジアム)
◇パ・リーグ
楽天・則本―西武・松本(楽天モバイルパーク宮城)
ロッテ・種市―日本ハム・加藤貴(ZOZOマリンスタジアム)
ソフトバンク・有原―オリックス・山本(ペイペイドーム)※引用しました!




動態保存されているフォルクスワーゲン(VW)を展示する「いちにちワーゲン博物館」が6月25日、「前橋中央イベント広場」(前橋市千代田2)などで開催される。(高崎前橋経済新聞)新型コロナ感染防止対策の一環で2020年から開催を見合わせていたため、4年ぶり。今回は1953年以降に生産されたフォルクスワーゲン社製のビートルなど24台が参加する。最も古いのは「Type1 Cabriolet」(1953年)、最も新しいのは「Type1 Mexico」(2002年)。「Type1 Cabriolet」(1953年)は日本に初めて正規輸入された108台の内の1台。「Type1 Mexico」(2002年)は南米で生産された「Type1」の最終モデル。めずらしいものは「ポルシェ924」(1979年)。ポルシェ924はフォルクスワーゲンがエンジンを提供。サスペンションなどの部品も多く使われている。フォルクスワーゲンとポルシェは「ポルシェ914」を共同で開発。その後継モデルが924。当日は9時から市街地を巡る「ぐるぐるキャラバン」を行い、10時に展示ポジションに着く。15時まで。

※引用しました!
◇交流戦
楽天・滝中―中日・高橋宏(楽天モバイルパーク宮城)※引用しました!
交流戦は惜しくも優勝を逃したが、反撃態勢は整った。何より4番・岡本和真内野手(26)の存在が大きい。減量でキレが増し、左足を開いて構えることで球の見え方が良くなった。打席内で余裕が違う。好不調の波も少ないし、3冠王も夢ではないだろう。相手がすごく嫌がっている。そうなると、この先は「我慢」が大事になる。交流戦では8発、19打点と打線を引っ張った。だが、優勝争いが佳境に入ると、ランナーなしでもストライクゾーンで勝負してこなくなった。リーグ戦再開後も同じような光景が続くだろう。和真はここをどう耐えるかだ。「調子がいいから打ちたい」と強引にいけばフォームはそのうち崩れる。「フォアボールありがとう」と思えれば状態は維持できるし、チャンスは広がる。“四球王”を取る気持ちで臨んでもらいたい。4番が歩かされれば、5番からの下位打線が重要。中田翔や丸、大城卓のいずれか、調子の良い順に座ることになるだろう。坂本、梶谷の1、2番も含め、逆転優勝には主力選手がいかに力を発揮できるかがポイント。3冠候補の岡本和を生かすも殺すも彼ら次第。かみ合ったときの強さは抜けている。※引用しました!

image「鬼滅の刃」のテレビアニメ第4期にあたる「鬼滅の刃 柱稽古編」が製作されることが決定した。6月18日放送の「鬼滅の刃 刀鍛冶の里編」最終話の本編終了後に、ティザービジュアルとティザーPV(https://youtu.be/Sf4cKpeyAbo)があわせて発表された。ティザービジュアルは、キャラクターデザインの松島晃による描き下ろし。鬼殺隊の最高位の剣士・柱である、冨岡義勇、胡蝶しのぶ、伊黒小芭内、不死川実弥、悲鳴嶼行冥の姿が描かれている。「刀鍛冶の里編」最終話のクライマックスを彩った挿入歌「竈門禰豆子のうた」(※禰豆子の「禰」は「ネ+爾」が正式表記)が、6月20日から各種音楽配信サイトで順次ダウンロード配信されることも決定した。なお、ufotableのYouTube公式チャンネルでは「竈門禰豆子のうた」特別映像を近日配信予定。アニメ「鬼滅の刃」シリーズは、コミックスの累計発行部数が1億5000万部を突破する吾峠呼世晴氏による漫画をufotableがアニメ化。2019年にテレビアニメ第1期「鬼滅の刃 竈門炭治郎 立志編」がスタートし、20年10月に「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編」が公開。21~22年にテレビアニメ版「無限列車編」と第2期「遊郭編」が放送・配信された。「遊郭編」の第10、11話と第3期「刀鍛冶の里編」第1話で構成された「『鬼滅の刃』上弦集結、そして刀鍛冶の里へ 」(2月3日公開)は、日本をふくむ95の国と地域で上映された。※引用しました!

imageヤクルトは19日、9月5―7日の巨人戦(神宮)で巨人との共同企画「TOKYO シリーズ」を実施することを発表した。今季の「TOKYO シリーズ」では、両チームの選手たちが胸に「TOKYO」の文字が入ったユニホームを着用して対戦する。このほか「野球で東京の『夜』を盛り上げる」をコンセプトに、ネオンで再現した両球団マスコットやシリーズロゴを共通のメインビジュアルに使用してプロモーションを展開する。両球団マスコットとシリーズロゴを合わせたネオンサインは東京・羽田に工場を構え、近年のネオンブームをけん引する株式会社シマダネオンが製作。ロゴはシマダネオンを拠点に活動するNO VACANCYによりデザインされ、実物は試合当日に球場外に設置される。※引用しました!