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日々の綴りや嘆きなど諸々

◇セ・リーグ
巨人・井上―中日・松葉(東京ドーム)
ヤクルト・高梨―広島・九里(神宮)
阪神・伊藤将―DeNA・浜口(京セラドーム大阪)
◇パ・リーグ
日本ハム・上原―オリックス・竹安(帯広)
楽天・辛島―ソフトバンク・レイ(楽天生命パーク宮城)
ロッテ・美馬―西武・平井(ZOZOマリンスタジアム)※引用しました!
◆JERAセ・リーグ 巨人―中日(23日・東京ドーム)
【中日】
1(右)岡林、2(中)三好、3(三)阿部、4(一)ビシエド、5(捕)木下、6(左)レビーラ、7(二)石垣、8(遊)土田、9(投)勝野
【巨人】
1(二)吉川、2(右)若林、3(中)丸、4(一)中田、5(三)岡本和、6(左)ポランコ、7(遊)坂本、8(捕)大城、9(投)菅野※引用しました!
群馬県は23日、新たに2,935人の新型コロナウイルス感染確認を発表した。1日の発表者数としては過去2番目の多さ。内訳は群馬県管轄2,018人、前橋市管轄315人、高崎市管轄602人。また県は、新型コロナウイルス感染症で3人が亡くなったと発表した。これで県内で確認された感染者は18万7,154人となった。このうち、405人が亡くなっている。※引用しました!
◇セ・リーグ
巨人・菅野―中日・勝野(東京ドーム)
ヤクルト・石川―広島・森下(神宮)
阪神・青柳―DeNA・今永(京セラドーム大阪)
◇パ・リーグ
日本ハム・鈴木―オリックス・山岡(ウインドヒルひがし北海道スタジアム)
楽天・則本―ソフトバンク・石川(楽天生命パーク宮城)
ロッテ・石川―西武・高橋(ZOZOマリンスタジアム)※引用しました!
群馬県は22日、新たに1,374人の新型コロナウイルス感染確認を発表した。内訳は群馬県管轄830人、前橋市管轄349人、高崎市管轄195人。また県は、新型コロナウイルス感染症で3人が亡くなったと発表した。これで県内で確認された感染者は18万4,230人となった。このうち、402人が亡くなっている。※引用しました!
◆第104回全国高校野球選手権大会最終日 ▽決勝下関国際―仙台育英(22日・甲子園)決勝戦は7回を終えて8―1と、仙台育英(宮城)が7点リードで試合は終盤に突入している。7回には仙台育英の岩崎生弥が満塁ホームランで一気に突き放した。岩崎は昨年6月上旬、逆流性食道炎で約1か月も寝たきりに。全体練習に合流したのは今年6月だった。宮城大会はベンチ外ながら、甲子園でメンバー入りした苦労人が珠玉の一発を放った。ツイッター上ではこのプレーからわずか数分で「満塁ホームラン」がトレンド入り。「グラスラ打った岩崎くんドラマすぎる…」「満塁ホームラン打ってベンチで監督と抱き合ってた こんなん泣くに決まってるやん」など感動の声が上がっている。春夏通じて初めて決勝に進出し、仙台育英と戦っている下関国際にも注目が集まっており、学校HPが、試合開始直後にサーバーダウンし、繋がりにくい状況が続いている。高校野球ファン以外も検索しているとみられる。※引用しました!

image雉野つよし(鈴木浩文)が担当していた店の業績が悪化。つよしは、上司の山田部長(滝晃太朗)からクビを言い渡されてしまう。みほ(新田桃子)には言い出せないつよしは、収入を得るためガテン系の仕事で働くことに。そんな中、大鬼が出現。慣れない力仕事で疲れ切ったつよしは、大鬼を逃がしてしまう。つよしから「ふところの具合が悪い」「首が回らない」と聞いた桃井タロウ(樋口幸平)は、「おふくろが首の病気」だと勘違い。金銭的に力になろうと、宅配便以外にも仕事を始める。タロウから話を聞いた鬼頭はるか(志田こはく)、はるかから話を聞いた猿原真一(別府由来)も協力することに。つよしは取引先から損害賠償を求められることとなり、さらに仕事を増やす。つよしの話をまたしても勘違いしたタロウも、もっと仕事を増やすことに。そしてタロウとはるかが、知り合いの母親の病気のため仕事を増やすという話を聞いたつよしは、タロウたちに協力するため仕事を増やすことに。仕事を探すタロウたち4人は犬塚翼(柊太朗)が働くレストランで顔を合わせる。そのレストランは、つよしが担当し業績が落ちた店だった。タロウの勘違いも明らかになり、みんなで力を合わせて店を再建するため働くことに。再び大鬼が出現。タロウたちが仲間のために働く姿を見ていた桃谷ジロウ(石川雷蔵)は、一人で応戦する。大鬼ングは、虎龍攻神(トラドラゴンジン)で迎え撃ち撃破。タロウたちの協力のおかげでレストランの業績もアップし、つよしのクビは取り消しとなったのだった。次回もお楽しみにテレビ

image家族の記憶をすべて失ってしまった一輝(前田拳太郎)は、それでもしあわせ湯で家族との生活を再開させる。しかし、父・元太(戸次重幸)、母・幸実(映美くらら)、そして大二(日向亘)とさくら(井本彩花)のことは思い出すことはできない。それでも家族は明るく、優しく接してくれる。そんな雰囲気にいたたまれなくなった一輝は、バイス(声・木村昴)と家を出て二人だけの共同生活をスタートさせることに。その一方で、バイスは狩崎(濱尾ノリタカ)に記憶をなくしていく一輝について相談を持ちかけていた。一輝が家族の思い出をすべてなくせば、バイスとの契約は終了するはず。しかし、記憶をなくした今もなぜバイスとの契約が継続しているのか…? 狩崎の謎めいた答えにバイスは…。一輝はアルバイトの面接に合格。喜んで帰宅すると、なぜかバイスはいなくなっていた。翌朝、伊良部(西郷豊)から連絡が入り、しあわせ湯に駆けつけると荒れた店内に玉置(八条院蔵人)が倒れていた。玉置によるとバイスの仕業だという。そんなバカな!驚く一輝だったが、やってきたヒロミ(小松準弥)から街中で人々を襲う凶暴化したバイスの映像を見せられる。バイスを止めようと元太はデストリームに変身。しかし、バイスはそんなデストリームを変身解除に追い込み、一輝に変身を迫る。元太以外の家族を食べてしまったというバイスは、一輝との契約を終えた今、これからは自由に生きるという。そんなバイスの挑発にさすがの一輝も怒りが爆発。アルティメットリバイに変身すると、バイスもアルティメットバイスに変身。ついに二人は激突する。しかし、そんな二人の戦いを元太や大二、さくら、狩崎、ヒロミらは遠くから心配そうに見つめていた。実はすべてはバイスが仕組んだこと。家族の記憶をなくしても契約が完了しないのは、一輝がバイスのことも家族と思っているから。ならばバイスを倒せば、家族であるバイスのことを忘れ、契約そのものが存在しなかったことになる。それで一輝とバイスの契約は満了。一輝も家族の記憶を取り戻すはず…。それがバイスの狙いだった。祈る思いで密かに見守る元太らの前でアルティメットリバイとアルティメットバイスの戦いは続いていた。「一輝!もっと、もっと本気で来い!バイスの挑発に真意を知る由もないリバイは攻撃を仕掛ける。「バイス…俺はお前を…信じていたのに!」次回もお楽しみにテレビ