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日々の綴りや嘆きなど諸々

サッカーJ2のザスパクサツ群馬は18日、2024シーズンのユニフォームデザインを発表し、胸スポンサーは引き続きホームセンター大手の「カインズ」が務めることになりました。チームは2024年シーズンから呼称を「ザスパ群馬」と改め、それに合わせエンブレムやロゴなども刷新します。チームによりますと、新たなユニフォームのデザインはシンボルデザインのコンセプトである湯気の3本ラインと雷を掛け合わせたモチーフを前面に配置することで、新エンブレムとの一体感を表現していて「アイデンティティである温泉パワーと雷霆のスピードを身にまとい2024シーズンを走り抜きます」とコメントしています。また、背番号やネームにはクラブのオリジナルフォントを初めて採用したということです。サポーターなどに向けたユニフォームの販売は今月18日から始まっていて、来年2月14日以降、順次発送されるということです。※引用しました!
KinKi Kidsの最新アルバム『P album』が、12月19日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」で初週18.9万枚を売り上げ、初登場1位を獲得した。彼らの同ランキング1位獲得は、初週13.6万枚で1位を獲得した(2021/1/4付)前作『O album』以来となり、通算21作目。「アルバム通算1位獲得作品数」【※】は浜崎あゆみ、Mr.Childrenと並ぶ歴代3位タイから歴代単独3位となった。本作はシングル「アン/ペア」、「高純度romance」、「Amazing Love」、「The Story of Us」などが収録されたKinKi Kidsの最新アルバム。テーマは「25年間のPieceを繋ぎ合わせて、PeaceでPreciousなPleasureをあなたに」。堂島孝平と共同プロデュースを行い、KinKi Kidsの26年目のスタートを彩る作品となっている。※引用しました!
KinKi Kidsが、毎年恒例の冬のドームライブの東京公演を開催した。今年は16、17日に東京ドーム、そして来年1月1、2日に京セラドームにて実施する。今回は17日に開催された『KinKi Kids Concert 2023-2024 ~Promise Place~』東京公演2日目をレポートする。ペンライトを手にしたファンが開演前から拍手で待っていると、ステージ上にはバンドメンバーを乗せた4台の“アメ車”のオープンカーが登場。演奏が始まると、今度はステージ奥が開き、スモークの中からそれぞれオープンカーを運転したKinKi Kidsの2人がきらびやかに登場する。降り立つとそのまま、27日にリリースされる47枚目のシングル「シュレーディンガー」を披露。その後は助手席に乗り込み、歌いながら車でアリーナを一周すると、バックステージにて最初のMCに突入する。今回の公演は、配信ライブや、着席のアコースティックライブを経て、コロナ禍後初めてのスタンディングライブ。堂本光一は「みなさん、こんばんは。KinKi Kidsです!」と笑顔で手を掲げると「声を出して盛り上がれるライブは久しぶり。オープニングからブチ上がってくれてありがとう! でも、こういう雰囲気久しぶりなので戸惑っている」と胸の内を吐露し、せっかくだから「今までと違うことをしたい。みんなで盛り上がりたい」と2人で話し合った結果、オープニングのド派手な演出につながったことを明かした。さらに近年のKinKi Kidsには珍しく、前半にアップテンポな曲を多く続けたのも同じようなメッセージによるものだ。また、光一の乗っていたアンティークな“アメ車”のオープンカーは5000万円相当だそうで、オープニングに登場した6台の総額は3億円を超えるという。客席から感嘆の声が上がると「オープニングからお金の話…」とアイドルらしからぬ話題に自らツッコむ場面も。その後はまだ颯爽と車に乗り込み、アイドルスマイルを見せながら歌唱を続けるこのギャップこそがまさにKinKi Kidsだ。今回は今月13日に発売したばかりのアルバム『P album』を引っさげたツアーとなっている。ファーストアルバムである『A album』を1997年に発売して以降、アルファベットを重ね、「Aから始まりPまで来た」と振り返った。前半戦はそんな最新アルバムの楽曲を中心に構成されたが、中盤~後半では過去の曲も多く披露された。1年前の公演では、堂本剛が2017年の突発性難聴発症以来控えていたダンスを6年ぶりに披露していたが、今年もデビュー曲「硝子の少年」を始めたとした楽曲でパフォーマンスを披露した。また、2020年に行ったクリスマス限定配信ライブ『X'mas with KinKi Kids gift selection 2020』で共演した花咲徳栄高校吹奏楽部OB、OG&現役生と3年ぶりのコラボで「シンデレラ・クリスマス」を演奏。光一が「大きくなったなぁ」と肩を叩くと、剛も「キラキラしている」と笑顔。久しぶりの再会に顔をほころばせていた。また、ランダムで歌われる“日替わり曲”が「さよならのエトランゼ」と発表されると、「エトランゼ?」とピンと来ていない様子。『K album』に収録された2011年の楽曲で、歌詞が配られるが、思い出せないまま曲がスタートする。うろ覚えのまま歌い進め、曲が終わると「大事故や~」と崩れ落ち、後日YouTubeチャンネルでのリベンジを約束していた。その後は「シュレーディンガー」のカップリングで剛作詩の「世界中をI LOVE YOU」のフリの一部をファンにレクチャーし一緒に踊ったり、映像に合わせた歴代の楽曲メドレーの生演奏、“光剛山”(リフター)での歌唱など、“KinKi Kidsらしさ”のつまったライブとなった。また、終盤のあいさつでは、光一が「こうして、また今年もこのステージに立てることを本当にうれしく思っています。ちょっと不安に思うこともあると思うんですが、こうやって2人でステージに立っていること、この光景がすべてだと思ってください」と力を込めた。剛は「みなさんとこうして一緒にいる時間をどうすればつなぐことができるのか、一生懸命考えています」と話すと、声を詰まらせ、感極まる場面も。光一は「そうすれば良かった~!」とおどけつつ、「この楽しい時間を来年も迎えられるように」と前を向いた。なお、今回の公演で東京ドームで公演66回目を数え、自身の持つ「単独アーティストによる東京ドーム最多公演数」の記録を更新した。※引用しました!

image1.シュレーディンガー
2.secret code
3.99%LIBERTY
4.X-Day
5.Before Dawn
6.Through the night
7.BANANA
8.アン/ペア
9.もう君以外愛せない
10.Solitude~真実のサヨナラ~
11.銀色暗号
12.硝子の少年
13.Kissからはじまるミステリー
14.シンデレラ・クリスマス
15.SNOW TEARS
16.さよならのエトランゼ
17.世界中をI LOVE YOU
18.愛のかたまり
19.スワンソング
20.やめないで、PURE
21.愛されるより愛したい
22.全部だきしめて
23.フラワー
-アンコール-
24.シュレーディンガー
25.無重力みたいな愛
26.Amazing Love※引用しました!

imageユーフォーエックスからクロスエックスレックスにチェンジしパワーアップしたスーパーガッチャード。凄まじいパワーを発揮するが、ドレッドもレプリケミーカードを追加し反撃。拮抗した戦いとなっていく。その間にラケシス(坂巻有紗)がクローバーマルガム バンブーラフレシアミクスタスに変貌。ミナト(熊木陸斗)が毒花粉を浴びて動きを止められてしまう。りんね(松本麗世)は一人、間辺(白石朋也)と爽(山本花帆)父娘を守ろうとするが、アトロポス(沖田絃乃)によって阻止される。迫りくるクローバーマルガムに爽だけは助けてほしい、と土下座をする間辺。そんな間辺の父親としての姿を見たアトロポスは、りんねの父・風雅(石丸幹二)は間辺とは違い、娘のりんねを捨てて暗黒の扉の強大な力を独り占めしようとしたと言い放つ。「父は裏切り者なんかじゃない!」動揺しながらも必死に否定するりんねだったが、アトロポスは冷酷にりんねを亡き者にしようとする。その時、りんねの脳裏に宝太郎(本島純政)と「頑張る」と誓い合った場面が蘇った。冷静さを取り戻したりんねは、アトロポスが仲間や親子の固い絆を否定するのも憧れの裏返しだと反撃。だから「弱いのはアトロポス、あなただよ」と痛烈な一撃をお見舞いする。りんねの言葉にアトロポスは激しく動揺、りんねにかけた術が解けてしまう。体の自由を取り戻したりんねは錬金術でエクスガッチャリバーをガッチャードへ、さらにクローバーマルガムの動きを封じることに成功する。ガッチャードはりんねから受け取ったエクスガッチャリバーで再びスーパーガッチャードクロスエックスレックスにチェンジ。クローバーマルガム バンブーラフレシアミクスタスを倒し、ハピクローバー、バンバンブー、バグレシアをカードに封印する。復活したスーパーガッチャードに熱い声援を送るりんね、ミナト、そしてスパナ(藤林泰也)。スーパーガッチャードは彼らの思いを力に変え、クロトー(宮原華音)を分離しドレッドを粉砕、戦いに勝利する。抱き合う間辺と爽を横目にユーフォーエックスとエックスレックス、2枚のカードに改めて礼を言う宝太郎。そんな宝太郎らを釘宮(本宮泰風)とレベルナンバー10のカードを手にするクロスウィザードが遠くから見つめていた。キッチンいちのせでのクリスマスパーティーで常連客たちと盛り上がる宝太郎たち。ふとホッパー1のカードを見つめる宝太郎は、エックスレックスに記憶を覗かれたときに自分が幼いころにホッパー1と出会う映像があったことを思い出す。「もしかしてずっと前に君に会ったことがあるのかな?」そんな不思議な思いを抱えつつも仲間たちとの楽しい一夜を満喫する宝太郎だった。次回もお楽しみにテレビ

image1.シュレーディンガー
2.secret code
3.99%LIBERTY
4.X-Day
5.Before Dawn
6.Through the night
7.BANANA
8.アン/ペア
9.もう君以外愛せない
10.Solitude~真実のサヨナラ~
11.銀色暗号
12.硝子の少年
13.Kissからはじまるミステリー
14.シンデレラ・クリスマス
15.SNOW TEARS
16.雨音のボレロ
17.世界中をI LOVE YOU
18.愛のかたまり
19.スワンソング
20.やめないで、PURE
21.愛されるより愛したい
22.全部だきしめて
23.フラワー
-アンコール-
24.シュレーディンガー
25.無重力みたいな愛
26.Amazing Love※引用しました!



King & Princeが先輩のKinKi Kidsと「シンデレラ・クリスマス」でコラボレーションしたスペシャルパフォーマンス映像が、きょう15日午後9時にKing & Prince公式YouTubeチャンネルでプレミア公開されることが明らかになった。このサプライズなコラボレーションは、KinKi Kidsの冠番組『KinKi Kidsのブンブブーン』にKing & Princeの永瀬廉がゲスト出演したことをきっかけに、堂本光一の発案で実現。コラボに先立ち、14日に同チャンネルで公開された約8分におよぶトーク動画を公開し、光一は「どうも、King Kidsです。今回この4人でやるにあたって“King Kids”で行こう」とノリノリ。「クリスマスが近いということで、King & Princeのチャンネルで一緒に『シンデレラ・クリスマス』を歌います」と発表した。King & Princeの永瀬と高橋海人(※高=はしごだか)はともに1999年生まれ。KinKi Kidsの名曲「シンデレラ・クリスマス」はその前年の1998年12月発売とあり、高橋は「自我が芽生えたときからずっと聴いていた曲」と感激した。KinKi Kidsの光一と堂本剛はともに1979年生まれとあり、20歳差コラボとなる。ネットでは「夢のようなコラボうれしい」「ヤバいヤバいヤバい」「キンプリを気にかけてくれるキンキさん本当にありがたいです」「キンキとキンプリ、デュオのコラボ 楽しみでしかない」「King Kids 2日限りといわず定期的にコラボお願いします」「King & PrinceとKinKi Kidsのコラボの何がいいってさ、ぴったり20歳差で1月生まれと4月生まれしかいなくて全員血液型バラバラなんよ…………最高すぎるやろ」と喜びと期待の声が広がっている。※引用しました!

フジテレビ系できょう13日放送の音楽特番『2023 FNS歌謡祭』第2夜(後6:30~11:03)のタイムテーブルと全楽曲が、番組公式サイトおよびSNSで公開された。司会は6日放送の第1夜に引き続き、相葉雅紀と井上清華アナウンサーが務める。昨年28年ぶりの出演で大トリを務めたASKAが今年も出演。番組序盤に「PRIDE」を、午後10時台に「地球という名の都」の2曲を披露する。午後7時台には、来春にAKB48卒業を控える柏木由紀が、グループ加入前にオーディションを受けて落選したものの、その後もファンであり続けているモーニング娘。’23と「恋愛レボリューション21」でコラボ。午後8時台に行われる「スキマスイッチ デビュー20周年 スペシャルコラボメドレー」には、俳優の竹内涼真が歌唱参加し、スキマスイッチとともに「ボクノート」を披露する。午後9時台には、TUBEとGACKTが「サヨナラのかわりに」で異色コラボ。TUBEの前田亘輝は11日に更新した自身のXで「相当忙しかっただろうにいきなりの無茶な誘いにも快諾をくれて。テーマから楽曲に至るまで一緒に時間をかけて作成してくれた。音楽家GACKT本当に有難う!」と今回のコラボを快諾したGACKTに感謝。GACKTは「いやいや、怖いし断れないでしょ!笑 ともかく曲はいいものに仕上がったので、一人でも多くの人に届くといいですねぇ」と、初セッションに期待している。タイムテーブルは以下のとおり。TVerでのリアルタイム配信も行われる。VTRナレーションは、『SPY×FAMILY』のヨル・フォージャー役などの声優・早見沙織が担当する。
■『2023 FNS歌謡祭』第2夜タイムテーブル
▼午後6時半~(時間ごとの記載は50音順、以下同)
ASKA「PRIDE」
新しい学校のリーダーズ「狙いうち」
ano「ちゅ、多様性。」
THE ALFEE×ガチャピン・ムック「星空のディスタンス」
高嶺のなでしこ「可愛くてごめん」
FRUITS ZIPPER「わたしの一番かわいいところ」
▼午後7時頃~
ウルフルズ×ウルトラズ「ガッツだぜ!!」「太陽に勝つ」
SEKAI NO OWARI「最高到達点」
宝鐘マリン「美少女無罪▽パイレーツ」(▽=ハート)
福山雅治「Squall」「虹」
僕が見たかった青空「卒業まで」
Mrs. GREEN APPLE「ANTENNAJ
モーニング娘。’23「すっごいFEVER!」
柏木由紀×モーニング娘。’23「恋愛レボリューション21」
緑黄色社会「サマータイムシンデレラ」
▼午後8時頃~
aiko「星の降る日に」
新しい学校のリーダーズ「オトナブルー ハイパースクールRemix」
ENHYPEN「Sweet Venom」
キタニタツヤ「青のすみか」
Kinki Kids「シュレーディンガー」
Creepy Nuts「ビリケン」
櫻坂46「承認欲求」
Mrs. GREEN APPLE「ケセラセラ」
milet「Anytime Anywhere」
スキマスイッチデビュー20周年
スペシャルコラボメドレー
・スキマスイッチ×大野雄大・花村想太(Da-iCE)「全力少年」
・スキマスイッチ×上白石萌音「奏(かなで)」
・スキマスイッチ×竹内涼真「ボクノート」
・スキマスイッチ×はっとり(マカロニえんぴつ)「藍」
▼午後9時頃~
生田絵梨花「ウィッシュ~この願い~」
=LOVE「ラストノートしか知らない」
AKB48「アイドルなんかじゃなかったら」
King Gnu「SPECIALZ」
THE ALFEE×ハローキティ「メリーアン」
TUBE×GACKT「サヨナラのかわりに」
羊文学「more than words」
広瀬香美×Night Tempo「ロマンスの神様」
マカロニえんぴつ「リンジュー・ラヴ」
山崎育三郎(ミュージカル『トッツィー』カンパニー)「止められない Unstoppable」
ゆず×櫻坂46「ビューティフル」
Little Glee Monster「UP TO ME!」
▼午後10時頃~
INI「FANFARE」
ASKA「地球という名の都」
上白石萌音「ひかりのあと」
さだまさし×三浦大知「風に立つライオン」
THE RAMPAGE「Summer Riot~熱帯夜~」
SixTONES「アンセム」
Da-iCE「ダンデライオン」
仲宗根泉(HY) feat.DOZAN11(三木道三)「Lifetime Respect」
フジコーズ「ウェーイTOKYO」
ももいろクローバーZ「誓い未来」
Liella!「シェキラ☆☆☆」