1. シュレーディンガー
KinKi Kidsの堂本光一(45)が12月31日、自身のインスタグラムで年越し生配信を行い、誕生日である1月1日の元旦を配信場所である京セラドーム大阪のステージ上で迎えた。あす、KinKi Kidsで同所でコンサートをする予定の光一は客席やステージ上で0時前より生配信。「3分少々でアラフィフになります。びっくりだな~」と心境を語りつつ、カウントダウンを開始。すると、サプライズで紙吹雪と花火の特効が開始し、モニターには誕生日を祝福する映像も流れた。「うそ!うそ!なにこれ!」と驚いた様子の光一は「すごい!びっくり!だめだよ、そんなところにお金かけちゃ…だめだよ」と恐縮しつつも「2024年、ありがとうございます!しれっと年を越そうと思っったんですけどこんなことになってるとは」とどこかうれしげだ。「45になりました。明日、KinKi Kidsとして盛大に24年を迎えるというかスタートが切れたらいいな」と展望。「後輩とかが配信してるとおもうけどある意味もしかしたら一番金がかかったんじゃないか。大丈夫?」と笑わせつつ「ありがとうございます。照明を仕込む手もやすんでもらっちゃって申し訳ない。すべてはあしたのKinKi Kidsのライブでみなさんとスタートがきれたらいいな」と気遣いながらも意気込んだ。さらに「自分たちのやっているエンタメをしっかり届けて、皆さんに少しでもハッピーを届けられればいいかな。2024年もよろしくお願いします」とファンに向けてメッセージを送っていた。※引用しました!
元AKB48高橋みなみ(32)が28日までに、自身のインスタグラムを更新。25日に放送された、フジテレビ系「堂本兄弟2023クリスマスSP」(午後11時)への出演を報告した。高橋は「あっという間に年の瀬ですね 先日放送されたフジテレビ『堂本兄弟2023クリスマスSP』 皆さん見てくださったでしょうか?年に一度こうして集まって過ごせる時間は本当に貴重で嬉しいです クリスマス当日オンエアだったのでツリー を意識してグリーンのワンピース 勝手に高見沢さんは真っ赤なキラキラの衣装な気がしてたんですが、めちゃくちゃカッコいい黒のお衣装でした笑」と、「堂本兄弟2023クリスマスSP」にクリスマスを意識した緑色のワンピースで出演したことを報告した。続けて「ゲストのあのちゃんの『ちゅ、多様性。』を光一さんと踊らせていただいたんですが、踊りがキャッチーで楽しかったし、光一さんと音合わせの15分前に一緒に振り入れしてもらうというめちゃくちゃ貴重な経験をさせていただきました 『俺振り覚えそんな早くないからー』って言ってたけどバキバキ覚えるの早くて流石すぎました笑 私はノースリーブスライブ直後だったので踊る感覚が残ってるタイミングで本当よかった!!ご迷惑おかけせずすみました笑 楽しかったなーー年一と言わず沢山皆さんと会ってお仕事したいなと思った1日でした」と、番組内で堂本光一とともに、anoの「ちゅ、多様性。」のダンスに挑戦し、堂本の振り入れの早さに驚いたことを明かした。最後に「写真は西川さんと真治さんと」と共演した2人とのスリーショットを公開した。この投稿にフォロワーからは「とても楽しかったです!」「堂本兄弟は、年末の風物詩ですね」「観ました。さすがの、ダンス」などのコメントが寄せられた。※引用しました!
年末恒例『第65回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系 後5:30~10:00)が30日、東京・新国立劇場から生中継され、3人組ロックバンドのMrs. GREEN APPLEが「ケセラセラ」(作曲:大森元貴、作詞:大森元貴、編曲:花井諒/大森元貴)で大賞に輝いた。結成10周年を迎えたMrs. GREEN APPLEは、大森元貴(Vo&G)、若井滉斗(G)、藤澤涼架(Key)からなるバンド。7月にリリースされた最新アルバム『ANTENNA』が大ヒットとなり、収録されたうち4曲がストリーミング累計1億回再生を突破した。「ケセラセラ」はスペイン語で「なるようになるさ」という意味のエールソングとなっている。今年は、夏のアリーナツアーとドームライブで計15万人を動員し、『紅白歌合戦』初出場を決めるなど飛躍の年に。そんな年の締めくくりに『レコード大賞』の大賞を受賞した。受賞が決まると3人で抱き合って喜んだ。盾を受け取ると大森は「ありがとうございます!」と笑顔を見せた。安住紳一郎アナウンサーからインタビューを受けた大森は「「口がパッサパサになっていて」と苦笑いを浮かべながらも「ステージでは華やかに、制作は粛々と変わらず、心掛けて地に足を着けて楽曲を作って行きたいと改めて背筋が伸びました」と誓った。藤澤は「驚きの気持ちでいっぱいですけど、改めて皆さんに感謝の思いを届けたいと思います。ありがとうございました」としみじみと語り、若井は「本当に皆さんに支えられて、ここまでやってこれた10年間。本当に皆さんに感謝したいと思います。ありがとうございます!」と語っていた。その後、改めて「ケセラセラ」を歌唱。万感の思いを込めた圧巻のパフォーマンスを披露した。
『第65回 輝く!日本レコード大賞』(TBS)が、12月30日夜5時30分より4時間半に渡り生放送。また、各賞の受賞者と楽曲が発表された。今回発表されたのは、2023年の『日本レコード大賞』候補である優秀作品賞、『最優秀新人賞』候補である新人賞など。今後、番組の司会者及び放送内容や企画、コーナーなどが発表されていく予定。
全国高校サッカー選手権は大会2日目です。群馬県代表の前橋育英が初戦に臨みました。3大会連続26回目の出場となる前橋育英。初戦の相手は、島根県代表の立正大淞南です。前半18分、育英は石井からパスを受けたオノノジュが左足を振りぬいてシュート。先制に成功します。24分には立正大淞南の坂本がペナルティエリアでハンドの判定を受けPKを獲得。これを山﨑が冷静に決めてリードを広げます。2対0で折り返した育英は、後半13分、立正大淞南の途中出場⑦大西にクロスを頭で合わされ、1点を返されます。これに対し、25分フリーキックからの攻撃でした。こぼれ球をオノノジュが押し込みゴール、貴重な追加点を挙げます。育英は3対1で立正大淞南を下し、2回戦進出を決めました。31日に兵庫県代表の神戸弘陵学園と対戦します。※引用しました!