熱血!高校生販売甲子園 | #029ブログ#

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高校生が自分たちで企画した商品を2日間で販売し、売り上げなどを競うイベントが18日から高崎市内で始まりました。高崎市連雀町の大手前通りを会場に「熱血!高校生販売甲子園」が18日から始まりました。大会テーマは「じもと、いいとこ再発見!」で、各校のブースには地元の特産を使ったパンや菓子など、高校生が創意工夫したさまざまな商品が並びます。高校生は試食品を配ったり、ゲームを用意したりとそれぞれ工夫しながら販売していました。販売甲子園は、高崎えびす構市の一環として高崎経済大学の学生が企画・運営しているものです。高校生は実行委員会から貸与される資金を元に商品開発から仕入れ、販売までを行います。16回目の今年は、県内の公立と私立あわせて10校と、東京と福島からも1校ずつ参加しました。販売甲子園は、19日まで行われ、来場者の一般投票に加え、売上や接客、地域性など5つの評価項目が審査され、優勝校が決まります。※引用しました!