アジアプロ野球チャンピオンシップ1次リーグ | #029ブログ#

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imageアジアプロ野球チャンピオンシップ1次リーグ(16日、日本-台湾、東京D)侍ジャパンは門脇誠内野手(22)=巨人=が六回1死からチーム初安打を放った。ここまで苦しめられていた台湾の先発・古林叡煬の147キロ直球を捉えて右中間へ二塁打。ベンチのチームメートが、秋広(巨人)発案の手を波のように上下させるパフォーマンスで応えた。試合前の円陣で古賀(西武)が「ヒット打ったときのパフォーマンスを、WBCではペッパーミルがはやりましたけど、ここではアキ(秋広)、これでいきましょう」と提案したもの。続いてその秋広が打席に立ち、一ゴロで2死三塁。岡林(中日)は空振り三振に倒れ、先制を逃した。※引用しました!