群馬県全体で19.01人 | #029ブログ#

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image先月30日から今月5日までの1週間のインフルエンザの患者報告数は、群馬県全体で19.01人で、前の週より2.62人増えました。休校や学級閉鎖は89校で今シーズン最多です。発表によりますと、先月30日から今月5日まで1週間の1医療機関当たりのインフルエンザの平均患者数は、県全体で19・01人で、前の週より2・62人増えました。保健所別で報告数の多い地域は、利根沼田が33・8人、伊勢崎が24・6人、太田が21.6人などとなっています。年齢別では、10歳未満が719人と最も多く、次いで、10歳代が603人、40歳代が103人などとなっています。インフルエンザ患者数は毎週増加していて10月の第1週は4.24人でしたが11月に入ると19.01人となりおよそ4.5倍増えています。学級閉鎖や休校となっている学校は89校で、今シーズン最多となりました。新型コロナ 平均患者数は2.97人新型コロナウイルスの1週間の1医療機関当たりの平均患者数は2.97人で、前の週より1.06人減りました。報告数が多い地域は、高崎が45人、前橋が40人などとなっています。※引用しました!