ドン第38話 | #029ブログ#

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雉野つよし(鈴木浩文)は、犬塚翼(柊太朗)を警察に売った報奨金でみんなをレストランに招待する。しかし、ドンブラザーズはそれぞれ思うところがあり口論に。シェフの高村(内藤聖羽)にマナーを注意され、帰るよう促された翼は、高村の料理に一言物申す。そこに居合わせたグルメ評論家・飯田典子(戸張美佳)からの提案で、2人は料理で勝負することに。翼は、オムレツで勝負することに。最高の卵が欲しいという翼のため、猿原真一(別府由来)が一肌脱ぐことに。一方、高村もオムレツで勝負しようと考えていた。レストランの支払い不足分のため高村の元で働くつよしが、卵を買いにいくことに。最高の卵を求め、真一、つよし、そしてなぜかソノイ(富永勇也)が争うことに。なんとか最高の卵を入手した翼と高村はオムレツで勝負。しかし、典子は満足せず、電子鬼になってしまう。新しい味を求める電子鬼の体内に吸収された翼と高村は、異次元で同じように吸収された人々と出会う。お腹を空かせた人々のため、2人はそこにある食材で料理を作ることに。一方、ドンブラザーズは電子鬼に応戦し撃破。しかし、ドンムラサメが以前よりパワーアップしたブラックオニタイジンムラサメに。そこでドンブラザーズはトラドラオニタイジン極で応戦し、ムラサメを退ける。元の世界に戻った翼と高村は、異次元の食材を使った料理を作り、典子も大満足。ちなみにソノイは、おでん屋台でおでんを作ってもらうため、最高の卵を探していたのだった。次回もお楽しみにテレビ