伊勢崎ガチャタマ | #029ブログ#
観光地や地元企業をモチーフにしたキーホルダーのカプセルトイが人気を呼んでいますが、群馬県版の第一弾に「伊勢崎市」が選ばれ、今月から販売がはじまります。カプセルトイの「ガチャタマ」シリーズは、大宮や浦和などの埼玉県のほか、栃木県などで商品化されていて、いずれも観光スポットや名物、地元企業などがキーホルダーのモチーフになっています。今月7日からは群馬県版の第一弾となる「伊勢崎ガチャタマ」の販売が始まることになり、このほどキーホルダーのラインナップが明らかになりました。伊勢崎ガチャタマでは、華蔵寺公園遊園地の大観覧車「ひまわり」などの観光スポットのほか、老舗ベーカリーの「グンイチパン」といった地元企業の看板など全8種類が販売されます。このうち、県内外でショッピングセンターなどを展開する「ベイシア」のキーホルダーは、裏面にかつての店舗名「いせや」のロゴがあしらわれていて、懐かしさが心をくすぐる仕掛けもあります。カプセルトイ「伊勢崎ガチャタマ」は、今月7日発売で、ベイシアIS伊勢崎店など市内4店舗のベイシアに設置されます。※引用しました!

