主催試合の2000試合連続出場 | #029ブログ#
ヤクルトは21日、球団公式マスコットのつば九郎とつばみが、関係者の新型コロナウイルス陽性判定を受けて濃厚接触者疑いに該当すると判断されたため、22日からの阪神3連戦(神宮)の出演を自粛すると発表した。これで、目前に迫っていた主催試合の2000試合連続出場も途絶えることとなり、つば九郎は「るーるにしたがい。」という題名で自身のブログを更新。「いつも、おうえんありがとうございます。ちーむのみんな、ふぁんのみんな、すたっふ~!のみんなにたすけられ、まいにちたのしいつばくろうでした。ついにことし、もくひょうだった、しゅさいじあいれんぞく2000しあいたっせい、もくぜんでしたが、かんせんしょうたいさく、のうこうせっしょくに、がいとうしてしまいまして、あすからのしあいを、ほけんじょのしじにしたがい、じしゅかくり、おやすみをすることになりました」とファンに報告した。続けて「こうなってしまったことは、げんざいのかんせんしょうたいさくのなか、だれのせいでもありません。ぼくじしんのこうどうに、あまえがあったとおもっております。ながいあいだ、おおくのかたに、ここまでささえていただき、そのきたいにこたえられず、ほんとうに、もうしわけなくなさけない、ごめんなさい。たいちょう(とりです)は、いぜんとかわらずげんきです。きもちがまだついてきてませんが・・・・・。れんぞくしゅつじょうは、だんねんですが、つうさん2000しあいにむけまたしあいにでれるようになるまで、おまちください。1にちでもはやく、みなさんに、えみふるをおとどけできますように」と体調に変更がないことと、早期の復帰を誓った。※引用しました!

