ソロ曲を初披露 | #029ブログ#

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🎏⛳元「欅坂46」の平手友梨奈(19)が9日放送のフジテレビ系音楽特番「2020FNS歌謡祭 第2夜」(水曜後6・30)に出演。🎊🎊今年1月欅坂46(現・櫻坂46)を脱退後音楽番組に初出演、ソロ曲を初披露した。🎋🎋8月放送の「2020FNS歌謡祭 夏」では、歌手の森山直太朗(44)が歌う「生きてることが辛いなら」に合わせ、独創的なダンスを披露し大きな反響を呼んでいた。🎀🎀今回平手が披露したのは、一から制作に携わった「ダンスの理由」というオリジナル楽曲。作詞には秋元康(62)、作曲には辻村有記氏(32)、伊藤賢氏(34)と共に平手の名前も記されていた。🎪🎪多数のバックダンサーを従え、圧倒的なパフォーマンスを披露した平手。🎇🎉歌詞には「結局あの娘を見てると 一番辛かった頃の私を思い出すの」「誰かがいてくれたら 普通でいられた」「誰もいなかったから 仕方なく踊るしかなかったんだ」と、平手の境遇を重ねるような部分があり、多くの反響を呼んだ。🎄🎑SNSでは「歌詞だけで泣きそう。🎁🎭てちそのものじゃん…」「秋元先生とたくさん話し合って歌詞も紡いでいったんだろうな」「一つ一つの歌詞が今までのことに連想してしまって感動した」「テンポ速くて激しいダンスなのに表情崩れんのまじすごい」と絶賛する声が多く寄せられていた。
※引用しました!