「第67回NHK紅白歌合戦」リハーサルが29日、東京・渋谷区のNHKホールで行われ、4月のデビューからわずか8か月で初出場するアイドルグループ・欅坂46が、デビュー曲「サイレントマジョリティー」の音合わせをした。
これまで同曲はほぼスターティングメンバー20人でパフォーマンスしてきたが、3か月遅れで加入した“けやき坂”の長濱ねる(18)も参加。過去に21人で同曲を披露したことは1度しかないというが、長濱は「紅白に出場できて光栄です。初めてですごく緊張してますが、一生懸命頑張ります」と笑顔を見せた。
今回の出場者で最年少となる15歳でセンターを務める平手友梨奈は「たくさんの方々に感謝して、最高のパフォーマンスをしたい。センターというプレッシャーはありますが、21人というのを忘れず、一生懸命頑張りたい。私だけが注目されがちですが、メンバー全員のパフォーマンスを見てほしい。全体のフォーメーションとか、印象的な振り付けを見ていただけたら」とアピールした。
紅白では毎年、司会者が出演者から出場への思いやエピソードを聞く面談を行っている。この日のリハ前に紅組司会を務める女優・有村架純(23)と白組司会の嵐・相葉雅紀(34)と対面した菅井友香(21)は「ずっと(テレビなどで)見ていた方だったので、実在されていたんだ、とビックリした。とても緊張したけど、『頑張ってね』と声をかけていただいて。励まされました」と初々しい感想で笑わせた。※引用しました!
これまで同曲はほぼスターティングメンバー20人でパフォーマンスしてきたが、3か月遅れで加入した“けやき坂”の長濱ねる(18)も参加。過去に21人で同曲を披露したことは1度しかないというが、長濱は「紅白に出場できて光栄です。初めてですごく緊張してますが、一生懸命頑張ります」と笑顔を見せた。
今回の出場者で最年少となる15歳でセンターを務める平手友梨奈は「たくさんの方々に感謝して、最高のパフォーマンスをしたい。センターというプレッシャーはありますが、21人というのを忘れず、一生懸命頑張りたい。私だけが注目されがちですが、メンバー全員のパフォーマンスを見てほしい。全体のフォーメーションとか、印象的な振り付けを見ていただけたら」とアピールした。
紅白では毎年、司会者が出演者から出場への思いやエピソードを聞く面談を行っている。この日のリハ前に紅組司会を務める女優・有村架純(23)と白組司会の嵐・相葉雅紀(34)と対面した菅井友香(21)は「ずっと(テレビなどで)見ていた方だったので、実在されていたんだ、とビックリした。とても緊張したけど、『頑張ってね』と声をかけていただいて。励まされました」と初々しい感想で笑わせた。※引用しました!