ぐんケンくん70位 | #029ブログ#
ご当地キャラクター日本一を決める「ゆるキャラグランプリ2016in愛顔のえひめ」の結果発表が6日、松山市の城山公園であり、高知県須崎市の「しんじょう君」が栄冠に輝いた。群馬県勢トップは県建設業協会の「ぐんケンくん」(昨年105位)で70位。桐生市の「キノピー」(同109位)は89位で、いずれも上位に食い込めなかった。開票結果を受け、同協会は「徐々に認知され始めている。協会に親しみを持ってもらいたい」と県勢1位を喜んだ。桐生市情報政策課は「昨年を上回る成績を収めることができ、市のイメージアップに貢献できた」と話した。このほか、100位に県正式非公認マスコットの「あらいぐんまちゃん。」(同156位)が滑り込んだ。
昨年、県勢最高の29位だった前橋市の「ころとん」、33位の館林市「ぽんちゃん」は、いずれも本業の観光PRに専念するため出馬しなかった。グランプリは今年で6回目。全国の約1400体(県勢29体)がエントリーし、実際に会場に来た人とインターネット投票の結果を合わせて集計した。2位は埼玉県本庄市の「はにぽん」、3位は岡山県総社市の「チュッピー」だった。※引用しました!

