ヨーカドー藤岡店 | #029ブログ#
閉店が検討されているイトーヨーカドー藤岡店(藤岡市藤岡)について、運営するイトーヨーカ堂(東京)の担当者が同市の藤岡商工会議所を訪れ、2017年2月期中の閉店を正式に伝えていたことが14日、分かった。親会社のセブン&アイ・ホールディングス(東京)は上毛新聞の取材に、閉店の方針を明らかにした上で、跡地利用について「検討中で、関係者と協議していきたい」としている。関係者によると、会議所にヨーカ堂の担当者が閉店を伝えたのは13日。藤岡店は1975年にイトーヨーカドーの群馬県内1号店として開店し、JR群馬藤岡駅近くという好立地で市民らから親しまれてきた。会議所は取材に、「藤岡駅前の象徴だった店舗。何とか有効活用されてほしい」と求めた。セブン&アイは2020年までに、ヨーカドーの40店舗を閉鎖する方針を示している。※引用しました!

