ゴースト6話 | #029ブログ#

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皆さん、今朝の仮面ライダーゴースト6話はもちろんご覧になってくれましたよね!?さて、今朝放送した6話は…仙人(竹中直人)によると、次に現れる英雄はベートーベンらしい。勢い込むタケル(西銘駿)だが、スペクターの出現で不安や恐怖を抱えているため姿を消した状態に。陽子(小林里乃)の兄で音楽家の康介(中山龍也)の周囲で音が消える不可思議な現象が起きた。そんな康介とベートーベンを重ね合わせるタケル。案の定、音符眼魔(ガンマ)が出現。タケルはゴーストに変身するが、またも現れたスペクターに邪魔をされる。名曲を作り、自らは死んで歴史に名を残すという康介。そんな康介を説得するアカリ(大沢ひかる)の言葉に目覚めたタケルは、「俺は俺を信じる」と自分を取り戻すと、康介を抱きしめ、その命を救う。そしてベートーベンゴーストを呼び出し、眼魂(アイコン)にすると、ゴーストベートーベン魂へ。音符眼魔を一気に粉砕する。そんな様子を見ていたマコト(山本涼介)は、今回だけは花を持たせてやる、と静観。不安や恐怖を消し去ったタケルに、仙人は一人「次の準備にかかるか」と謎めいた言葉をつぶやく。(HP参照)次回も是非観てねテレビ