親善試合[東京 27日 ロイター] - サッカーの日本代表は27日、大分でチュニジア代表との国際親善試合を行い、バヒド・ハリルホジッチ新監督就任後の初戦で2─0の勝利を収めた。日本は0─0で迎えた後半15分に本田圭佑と香川真司を、同27分に岡崎慎司をピッチに送り出した。 同33分に岡崎が本田のクロスに頭で合わせて先制点を入れ、その5分後には香川のクロスから本田のゴールが生まれた。 日本代表は31日に東京でウズベキスタンと親善試合を行う。※引用しました!