20日のプロ野球セ・パ交流戦の予告先発投手が発表され、千葉ロッテ対広島では、育成出身の西野勇士が広島のエース・前田健太と投げ合う。また、北海道日本ハムの木佐貫洋が古巣・巨人相手に先発する。相手先発は杉内俊哉。
そのほか、福岡ソフトバンクのパディーヤが4月4日以来、2度目の先発マウンドに上がる。
交流戦
■日本ハム・木佐貫-巨人・杉内
木佐貫は今季7試合で3勝2敗0S・防御率3.92。14日の中日戦では、4回を6安打2失点で降板した。杉内は7試合で3勝1敗0S・防御率2.68。14日のロッテ戦では5回2/3、6安打2失点で勝敗は付かなかった。
■楽天・戸村-ヤクルト・村中
戸村は今季初先発。2軍では4試合で1勝2敗0S・防御率2.53の成績。村中は7試合で3勝2敗0S・防御率2.81。14日の西武戦は4回1/3を7安打4失点で負け投手となった。
■西武・菊池-阪神・スタンリッジ
菊池はここまで7試合に登板して4勝1敗0S・防御率1.12。交流戦では今季初登板となる。スタンリッジは7試合に先発し3勝3敗0S・防御率1.52。14日のオリックス戦では7回を6安打1失点で負け投手となった。
■ロッテ・西野-広島・前田健
西野は今季7試合で4勝1敗0S・防御率2.53。14日の巨人戦では5回6安打3失点で勝敗は付かなかった。前田健は6試合で4勝1敗0S・防御率0.64。
■オリックス・ディクソン-DeNA・三浦
ディクソンはここまで7試合で4勝1敗0S・防御率2.22。14日の阪神戦では7回を3安打無失点に抑え勝ち投手になった。三浦は7試合に登板して2勝3敗0S・防御率4.28。14日の楽天戦では5回を7安打4失点で負け投手だった。
■ソフトバンク・パディーヤ-中日・カブレラ
パディーヤは今季2度目の先発。4月4日の西武戦で5回7安打3失点し負け投手となり、その後、右前腕部の張りを訴え2軍で調整していた。カブレラは7試合で4勝1敗0S・防御率2.30。14日の日本ハム戦は5回0/3、5安打3失点も勝敗は付かなかった。
そのほか、福岡ソフトバンクのパディーヤが4月4日以来、2度目の先発マウンドに上がる。
交流戦
■日本ハム・木佐貫-巨人・杉内
木佐貫は今季7試合で3勝2敗0S・防御率3.92。14日の中日戦では、4回を6安打2失点で降板した。杉内は7試合で3勝1敗0S・防御率2.68。14日のロッテ戦では5回2/3、6安打2失点で勝敗は付かなかった。
■楽天・戸村-ヤクルト・村中
戸村は今季初先発。2軍では4試合で1勝2敗0S・防御率2.53の成績。村中は7試合で3勝2敗0S・防御率2.81。14日の西武戦は4回1/3を7安打4失点で負け投手となった。
■西武・菊池-阪神・スタンリッジ
菊池はここまで7試合に登板して4勝1敗0S・防御率1.12。交流戦では今季初登板となる。スタンリッジは7試合に先発し3勝3敗0S・防御率1.52。14日のオリックス戦では7回を6安打1失点で負け投手となった。
■ロッテ・西野-広島・前田健
西野は今季7試合で4勝1敗0S・防御率2.53。14日の巨人戦では5回6安打3失点で勝敗は付かなかった。前田健は6試合で4勝1敗0S・防御率0.64。
■オリックス・ディクソン-DeNA・三浦
ディクソンはここまで7試合で4勝1敗0S・防御率2.22。14日の阪神戦では7回を3安打無失点に抑え勝ち投手になった。三浦は7試合に登板して2勝3敗0S・防御率4.28。14日の楽天戦では5回を7安打4失点で負け投手だった。
■ソフトバンク・パディーヤ-中日・カブレラ
パディーヤは今季2度目の先発。4月4日の西武戦で5回7安打3失点し負け投手となり、その後、右前腕部の張りを訴え2軍で調整していた。カブレラは7試合で4勝1敗0S・防御率2.30。14日の日本ハム戦は5回0/3、5安打3失点も勝敗は付かなかった。
※引用しました。