日本野球機構(NPB)は28日、「マツダオールスターゲーム2012」(7月20~23日)ファン投票の第1回中間発表を行った。全体トップは日本ハム稲葉(パ一塁手部門)の1万2942票。チーム別では、ソフトバンクが計5部門(摂津、森福、ファルケンボーグ、松田、内川)で1位となった。
セ・リーグは好調の巨人勢が票を伸ばした。長野がリーグ最多の9581票を集めて外野手部門1位。杉内(先発投手部門)、阿部(捕手部門)、坂本(遊撃手部門)と計4部門でトップに立っている。中間発表は6月18日まで(土、日曜日を除く)行われ、同25日に最終結果が発表される。
セ・リーグは好調の巨人勢が票を伸ばした。長野がリーグ最多の9581票を集めて外野手部門1位。杉内(先発投手部門)、阿部(捕手部門)、坂本(遊撃手部門)と計4部門でトップに立っている。中間発表は6月18日まで(土、日曜日を除く)行われ、同25日に最終結果が発表される。
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