てんちょ心のゲーム ベスト30候補現る
よっす!てんちょです。
毎度のことながらお久しぶりです。
あんなに夏は暑かったのにこんなに寒くなるなんて。
11月でも半袖で過ごしてたことを思うと不思議。
ちゃんと寒い冬は来るんですな。
寒いのが苦手なので、この時期は春まで毎日カウントダウンです。
最近は去年発売されたゲーム、
「The Elder Scrolls V : Skyrim」(通称スカイリム)に
どっぷりハマっております。
何が凄いってこのゲーム、
全く終わる気がしない(笑)
ただ単にすっと寄り道プレイをしてるんですがw
大晦日に入手してほぼ毎日プレイして、
多分エンディングまでの道のりを考えると1/10もやってない・・・
それぐらい世界が広大で何をやろうが自由。
広く美しい自然を歩き、ダンジョンを見つけたり、
巨人やマンモス、ドラゴンと戦ったりと忙しい。
一団に入ろうが、お供を連れようが、どのクエストをやるか。
クエストをいくつ受けてもいいし、途中でやめても大丈夫。
自分の好きなようにやればいい。
目指す所へ向かう途中、違うものを発見して
当初の目的も忘れ夢中になるなんてザラ。
気まぐれで話しかけた人からクエスト発生も日常茶飯事。
その人に話しかけたかどうかで他人と違ってくるし、
入手したアイテムなどにも違いが出るのだよ。
道中発見した泉。重要ポイントではないが、よく見ると真ん中に人が打ち上げられてる!
しかし何もイベントは発生しなかったので、フトコロ探って見て見ないふり・・・
もちろんメインクエストはあるんですが、
それを放っておいてもいい。
クエスト関連で入れない施設もたまにありますが、
行こうと思えばその世界の果てまでレベル1の状態でも行ける。
雰囲気は自分で旅する「ロード・オブ・ザ・リング」の世界という感じか。
結果、同時に始めた知人友人達と話をしても、
見つけた場所、アイテム、受けたクエストが全然違う。
それがディスク1枚に収まってるなんて凄いの一言。
バグはあるけど基本的に破綻していないのが感心する。
一体いくつのクエストあるんだ。
ウロウロしていると怪しげな入り口発見!
中に入ると知らないうちに事件(クエスト)に巻き込まれる。
いわゆる洋ゲーなのでクセはあります。
日本のゲームは全体的にバランスよく丁寧に作られています。
洋ゲーはダメな所があってもトンガッてる部分が
突出しているように思えます。
そのトンガリが自分に合うかどうか。それに尽きる。
ファミコン、スーファミ時代、天下を取った日本のゲーム。
国民性か気質か、コンパクトに上手くまとめるのは得意な日本。
それが世界(容量)が広くなると海外には叶わないかもしれない、
と最近つくづく思います。
やはり壮大なエンターテイメントは欧米が上なのか。
大作映画がイイ例かもしれん。
箱庭ゲーというジャンルが確立してから、
一体いくつのゲームが出たのだろうか。
間違いなく今作はトップレベルにあり、その世界を楽しませてくれる。
親切な案内人は居ないし、何をどうやれば強くなるなんて
他のゲームと違って教えてくれる人はこの世界に居ない。
遠い街に行けば強い武器がある訳でもない。
全ては自分で考え、自分で切り開く。
日本のバランス重視の作り方と違うので、受け付けない方も居ると
思うけど、 興味があって時間があるなら是非旅へ。
ここには冒険があるよ。
ここまでハマったのは、やはり洋ゲーの
「RED DEAD REDEMPTION」(レッド・デッド・リデンプション)以来。
当然ベスト30にも入ります。
その時は又違う角度で書かなきゃいかんのんか・・・
まとめ:手っ取り早く写真載っけようと思ったら、公式のは良い写真がなく、
他の人のプレイ写真だったりしたので、自分のを使用しました。
ところがiPhone直撮りのせいか、赤みがかった写真に(^▽^;)
しかも肝心な戦闘場面なんて忙しくて撮影してる暇ないし!
毎度のことながらお久しぶりです。
あんなに夏は暑かったのにこんなに寒くなるなんて。
11月でも半袖で過ごしてたことを思うと不思議。
ちゃんと寒い冬は来るんですな。
寒いのが苦手なので、この時期は春まで毎日カウントダウンです。
最近は去年発売されたゲーム、
「The Elder Scrolls V : Skyrim」(通称スカイリム)に
どっぷりハマっております。
広大過ぎるマップ。アイコンそれぞれに何かしらある。
実際はもっともっとあり、基本的には発見しないとマップに現れない。
何が凄いってこのゲーム、
全く終わる気がしない(笑)
ただ単にすっと寄り道プレイをしてるんですがw
大晦日に入手してほぼ毎日プレイして、
多分エンディングまでの道のりを考えると1/10もやってない・・・
それぐらい世界が広大で何をやろうが自由。
広く美しい自然を歩き、ダンジョンを見つけたり、
巨人やマンモス、ドラゴンと戦ったりと忙しい。
一団に入ろうが、お供を連れようが、どのクエストをやるか。
クエストをいくつ受けてもいいし、途中でやめても大丈夫。
自分の好きなようにやればいい。
目指す所へ向かう途中、違うものを発見して
当初の目的も忘れ夢中になるなんてザラ。
気まぐれで話しかけた人からクエスト発生も日常茶飯事。
その人に話しかけたかどうかで他人と違ってくるし、
入手したアイテムなどにも違いが出るのだよ。
道中発見した泉。重要ポイントではないが、よく見ると真ん中に人が打ち上げられてる!
しかし何もイベントは発生しなかったので、フトコロ探って見て見ないふり・・・
もちろんメインクエストはあるんですが、
それを放っておいてもいい。
クエスト関連で入れない施設もたまにありますが、
行こうと思えばその世界の果てまでレベル1の状態でも行ける。
雰囲気は自分で旅する「ロード・オブ・ザ・リング」の世界という感じか。
結果、同時に始めた知人友人達と話をしても、
見つけた場所、アイテム、受けたクエストが全然違う。
それがディスク1枚に収まってるなんて凄いの一言。
バグはあるけど基本的に破綻していないのが感心する。
一体いくつのクエストあるんだ。
ウロウロしていると怪しげな入り口発見!
中に入ると知らないうちに事件(クエスト)に巻き込まれる。
いわゆる洋ゲーなのでクセはあります。
日本のゲームは全体的にバランスよく丁寧に作られています。
洋ゲーはダメな所があってもトンガッてる部分が
突出しているように思えます。
そのトンガリが自分に合うかどうか。それに尽きる。
ファミコン、スーファミ時代、天下を取った日本のゲーム。
国民性か気質か、コンパクトに上手くまとめるのは得意な日本。
それが世界(容量)が広くなると海外には叶わないかもしれない、
と最近つくづく思います。
やはり壮大なエンターテイメントは欧米が上なのか。
大作映画がイイ例かもしれん。
箱庭ゲーというジャンルが確立してから、
一体いくつのゲームが出たのだろうか。
間違いなく今作はトップレベルにあり、その世界を楽しませてくれる。
親切な案内人は居ないし、何をどうやれば強くなるなんて
他のゲームと違って教えてくれる人はこの世界に居ない。
遠い街に行けば強い武器がある訳でもない。
全ては自分で考え、自分で切り開く。
日本のバランス重視の作り方と違うので、受け付けない方も居ると
思うけど、 興味があって時間があるなら是非旅へ。
ここには冒険があるよ。
ここまでハマったのは、やはり洋ゲーの
「RED DEAD REDEMPTION」(レッド・デッド・リデンプション)以来。
当然ベスト30にも入ります。
その時は又違う角度で書かなきゃいかんのんか・・・
まとめ:手っ取り早く写真載っけようと思ったら、公式のは良い写真がなく、
他の人のプレイ写真だったりしたので、自分のを使用しました。
ところがiPhone直撮りのせいか、赤みがかった写真に(^▽^;)
しかも肝心な戦闘場面なんて忙しくて撮影してる暇ないし!


