奇跡のレナインタビュー その1
シトラスの香りなんですが、
思ったより残り香があるので
とってもフルーティーな可愛らしいてんちょです♥
今回は何と!
あのレナ様にインタビューが出来ました!
前々から申し込んでいたんですが、
「だりぃ」
「ギャラしだい」
「まず、どげざだろ?あ~ん?」
といった感じでまともに相手もしてもらえませんでした。
しかーし!
この度、何の気まぐれかインタビューに答えて頂けることになりました。
何回か続きますので、その間に聞きたいことががあれば、
コメントやツイッターからどうぞ。
※とーちゃん近影
とーちゃん「こんにちは、レナさん」
レナ「よっす!レナれす。」
とーちゃん「相変わらずですな」
レナ「あたりまえだろう。このアタイが、かしこまるとでも?」
とーちゃん「あうあう・・・」
早くもうろたえる、とーちゃん。
だってこの風貌ですよ。今に喰われるんじゃないかと冷や冷やですよ。
長い間一緒に住んでるのに・・・
※レナ様近影(ホワイトライオンモード)
とーちゃん「まず、何でインタビューを受けてくれたんでしょうか?」
レナ「ちょっとな。せんでんかつどうでな」
とーちゃん「宣伝と言いますと?」
レナ「あれだな。しんじゃをここらで、もっとふやすかなと」
とーちゃん「影で奴隷と呼んでる人たちをもっと、ということでしょうか?」
レナ「たわけ!!!」 くわっと目を見開き、大きな口を開けるレナ
とーちゃん「ひーーーっ!!!」
レナ「どれいなんて、いったこと1かいもないわ!」
とーちゃん「ええ!?でもでも」
レナ「でもじゃねぇ!」 明らかにツメがニョキっと出たのが見えました
とーちゃん「ひーーーっ!!!」
レナ「あいつらはな、アタイのために、日々あついなか、がんばってんだ」
とーちゃん「アタイのために・・・」
レナ「そう。」
とーちゃん「え~、具体的には?」
レナ「クローバーに4まいめのハッパをつけたりとか」
とーちゃん「え!?」
レナ「おみくじの、大凶ふやしたり」
とーちゃん「なんか、え~・・・」
レナ「なんだ?」
とーちゃん「あえてやらなくても良い活動がメインということでしょうか」
レナ「なんだと??」
とーちゃん「普通に働いてもらった方がいいんじゃないでしょうか?」
レナ「!!・・・」
とーちゃん「その方がお金も貯まるし、世の為人の為になりますし」
レナ「・・・」
とーちゃん「ちょっとレナさん?」
レナ「・・・」
※何か都合が悪いのか石のように固まってしまいました
とーちゃん「え~.レナさんの機嫌が悪くなってしまったみたいです」
とーちゃん「なのでシャシャミをあげながら、ご機嫌回復に努めたいと思います。
それでは又次回のインタビューまでさようなら~」
※俺の出番が無い!と怒りまくる、いつもレナさんに倒されるクマオさん



