肛門腺破裂で救急に駆け込んだのが2週間前。
「全治2週間です」と言われたのでした。
その後、主治医の診察の中、
「もう少し早めに治りそうだ」なんて希望の言葉を頂戴しました。
そうして9月30日、治療終了宣言がありました。
発生後11日。
葉月は2歳、人間に換算すると27歳ですから、若いですゎね。
葉月をエリザベスカラーから開放したのは10月1日。
=これにより、わたくしのベッド就寝も再開されました。
=これにより長女猫・アンとの衝突発生率が高まりました。。。
カラーを装着しているが故に大人しかった葉月ですが、
開放された途端、走り回るは飛び回るはの大騒ぎ。
無謀にもチャレンジャー葉月はアンに接近!?
「ウー (=`エ´=)」と威嚇されるも飛んで逃げて、また大騒ぎ。
どうにも アンにとって葉月は許せない存在みたいです。
出かけるときに掛ける台詞は
「仲良くね」から「平和にね」に変えました。
(現在のニンゲン社会にも通じるなぁ~と気付き苦笑しました…)
涼しくなってきて(猫団子は有り得ないかも…ですが)、
三猫娘の距離は近くなって参りました。
長時間のお留守番もできるようになってきましたし、
わたくしがベットで就寝できる幸せも勿論ですが、
3匹+1人が安らかに朝を迎えられるというのは有り難いことです。
平和が一番です!
どうも葉月は肛門腺が溜まりやすい体質のようで、
ひと月~ふた月くらいに一度、通院することになりました。
猫の肛門腺を絞るのは難しいそうです。
自分でやろうとするより
通院した方が良かろうということになりました。
以上、経過・近況の報告でございました。