川村さんの10週年

 

2018/10/16は川村さんの活動10周年記念でした。

 

川村さんとは、蛇足さんのこと。

蛇足さんは今年名前を改名したのだ。

改名だそく、とかいろいろしてたけど

ユーチューバーになって本格的(?)に改名したっぽい

挫けず今度こそ希望が続くといいですねw

 

そんな10周年記念

正直、蛇足さんの10周年として祝えなかったのはとても、残念。

だけど

 

おなじ人だし

というか川村って本名だし

名前はどうでもいいといえばいいのかもしれない

でもでもぎゅっと詰まった思い出だから

やっぱり蛇足さんでお祝いしたかったなぁ

 

 

ツイッターでも以前同じことをかいたけど

ツイッターだと流れてわすれそうだから

ここにしたためます。


 

 

蛇足さんの○周年というのは、じつは二作目の「月のワルツ」の11/4で祝われてきたのだ。

実は2009年の11/4に、わしが月のワルツにコニコ広告で

「1週年(?)おめでとうございます」

って入れたのだ

その後どうやら1周年っぽいって御本人様がおっしゃって

(記憶おぼろげだが、多分にこ生)だったと思う)

なんかそのままずっと9年間11/4で祝われ続けているのだ。

 

実際にはFire◎Flowerが初投稿ですぐに消したのだ。

 

わしとおなじように11/4でお祝いしてた人が最初にいたのかもだが。

あ、それでいいんだーとおもって翌年、翌々年もおめでとう広告をだして。

来年4年目に広告だしたら流石に気持ち悪いかな…やめようかな…いやしかし、と思っているうちに月のワルツは権利者申立で削除されてしまったのだったw

 

でも時々蛇足さんは本当に最初に投稿したのはすぐに消したFire◎Flowerで…とおっしゃってて

ほんとはそのひにお祝いするべきだったのでは

わしが広告を入れてしまって余計なことをしたのでは、とずっとずっと気がかりだったのだ。

 

今度で10周年だし、ほんとにいいのかなーって。

 

そんな折、蛇足さんのyoutubeライブで、スカイプ凸回があったのだ

実際には何日かあったうちのいち日(中日頃)

にわしはスカイプ凸に当たった

 

じつは凸ると決めたときに内容は、初投稿日はいつですかってきいて

それを蛇足さん本人からみんなに言ってもらおうとおもったのだ。

 

記念日などにあまり関心のない蛇足さんは

一言目で「覚えてない」っていったんだけど

結構粘って聞いた結果

蛇足さんがググって調べたらでたというw

わしもぐぐっとけばよかったw

 

そんなわけでそのyoutubeライブを境に、正式な10周年日がはっきりしたのだった。

 

 

 

10周年のyoutubeライブもいっぱいのお祝いで華々しく

ニコニコから離れてしまったから

ニコニコはしずかーでw

それしか見てない人が寂しがってたけど

実際はすごい盛り上がっとったw

 

教えてあげたいw

 

10週年記念の風に消えるは

youtubeはプレミアム公開で

スパチャなんかができるってことで待ちきれなくてした

豪華なお祝い陣ですぐに霞むかもとおもいつつ

 

 

恒例のニコニ広告もした

川村さんはニコニ広告好きじゃないって公言してて

迷惑なのかもと悲しくなるときもあるが

 

■風に消える■

 

 

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じつは蛇足さんのyoutubeライブで初スパチャをしたのはわしなのだ

それまでスパチャという存在しらなくて蛇足さんがスパチャしてもいいんだぜ?って冗談混じりにいったけど

 

わしはその頃ツイキャスでアイテム投げはせっせとしてたけど

スパチャは金額と名前がでっかく出て生生しいからちょっとなぁ

なんてコメして

 

他の人も反応は薄めで

(わしが勝手にそう思ったのかもしれないが)

 

なんだか蛇足さんがちょっとだけがっかりした気がしたのだ
(思い込みの激しい)

 

それでやってみよう、ってしたのがきっかけだったりする

最初5~6回目くらいまでわし以外の人はしなくて

わしもお金つぎ込みマンみたいな変な印象を作り上げたくないとか

スパチャがどーいうものか確認普及したかったので、テストスパチャ、みたいに言いながらしてたのだった

 

初すぱちゃのときめっちゃ喜んでくださって

magnet歌いながら「大切なせんえ~ん」って替え歌してくださったのもいい思い出w

 

じつはその私事なのだが

わしは家族が認知症+脳梗塞の後遺症でとってもおうちのことで多忙で蛇足さんのおうたをまともに聞けてない時期があったのだ

2017/07のブロクにもかいたけど

■ひさしぶりに■(2017のブログリンク)

 

 

 

わしは思い立ってこっそり応援から表にでて応援しようとおもったのだ

全然こっそりじゃねーよって思う人もいるかもだが

わし的には7~8年間こっそり応援だったのだ。(ニコニ広告を除く)

 

それで応援を華々しくして、応援するのも隠居して、ひっそりネットも離れて暮らそうと思ったのだ

 

なんでか応援しているうちに蛇足沼(川村沼)にハマって抜け出せないでこのざまですけれどもorz

 

今はデイケアに通うようになって徘徊もなくなったしお風呂も入るのおまかせして楽になったのでわしは普通の生活(?)に戻ったからこそ今も応援できているのだが

 

今でもすごくアホみたいなこと言ったりしてるけど

昔だったらほんとに体中火だるまになるくらい恥ずかしい

今は慣れた(おいw)

川村さんに存在も認識され、過去を思えばすごい

いろいろおもいではあるけど

2017~2018年はすごい濃いファン活動だったなぁと思う。

 

実際にライブとかいけてたときのほうがよっっぽどやること地味だったな。

そのため川村さんにはいろいろ怒られたりもした()

ははは…。

いつかいい思い出になるのだろうか。これも。

 

 

自分の話ばっかりでおいわいちゃうやんけ!と思うけど。

お祝いは別途スパチャもニコニ広告もしたのでいいのです。

自分の記録、

自分のおもいで。
ぷれぜんと企画とか何かあったほうが良かったのかもだが
ぶっちゃけいうとこの二年弱の応援と、10周年を決めて盛り上がるようにネットでうろちょろしよう、とおもったのがわしにとっては10周年企画だったのだ。

 

他の人なら企画じゃなくって自然なおこないなのかもだが。

わしは割りかしせいいっぱい(苦笑)

 

 

 

川村さん10周年おめでとうございます。

 

たくさんの幸せが、川村さんに降り注ぎますように。

どうぞ、末永くご活躍されますように。

 

読んでないとおもうけどw

ひっそりこっそり(?)

蛇足さんのお歌についてなどあれこれを書いてます

 

--目次--

四角でわけてるので四角をみつけて適当に読みたい所だけ読めるようにしてます(後の自分読み返し用に)

 

■前置き

~お歌感想~

■アウトサイダーについて

■たばこについて

■灰色と青について

 

■そのたお歌についてのあれこれや

 

 

 

■前置き

なんかこういつも言ってる気もするけど

もうね、あのね、私などが感想を書くのってずっと憚られるものだって思ってたの。

ひとの気持ちって色々だから、自分は自分、人は人なんだけど、自分が主張(?)するとちがう意見の人が気圧されたみたいに不満になるのでは、とか私の意見がおかしいんじゃないかって言われるのかもとか不安とか。

私が言うことで迷惑かも…とおもったりとか(これは今でもそうかもしれないけれど)

でもでもなんとうか

ひとまず自分の感性で、こう思うって言ってみたいとおもったの。

 

え?ああ、そう。みたいな気分

自分の気持ちにもっと向き合いたいような。そういう感想なのです。

 

昔書いた感想とそんなにかわんねータダの長文じゃないかと思うかもしれないですがっ…。それはそれでまぁwいいかな…。というわけなので、自分の思ったことを叩き込んでおります

 

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~お歌感想~

 

蛇足さんの動画の新作がいっぱいでてうれしー!!

順番前後するものにになりますが、今は一番最後にうpされたアウトサイダーを繰り返し聞いています!カッコイイ!!

 

■アウトサイダーについて

 

 

 

 

 

 

いやぁ…カッコイイ…なんかですね!

蛇足さんの最新の魅力がぎゅって詰まっているようなそんな感じの曲です。

 

裏声の綺麗な感じとか

聞き取りやすくなった言葉とかミドルから低い所にはいっていく所の深い音の暖かさとか。

 

最新、という言い方なのは今までしてきたいろんな表現をさらに洗練させて色々詰め込んだような。

 

高いコーラスと低いコーラスが交互になっててそれも魅力的でいいし

 

このアウトサイダーはそのまま聞いて盛り上がるぞー!!うおーー!って言う気持ちなんだけどじっくり聞くと細やかに歌っていらっしゃるなぁという印象もある。

 

疾走感があるけれどもいろんな表現。

 

この楽曲自体がいっぱい見どころ、見せ所のある楽曲でそれを大切に歌っていらっしゃるなぁ、と私は思います。

 

叫ぶように歌う所もいいし、それぞれの歌のくくりの終わりの所の音の投げ方(?)がとってもかっこよい。

「嗤っては泣いて」のとこの終わり方が好き

主旋律もいいけど、コーラスを入れることで余韻も心地よくってとても気持ちよいなぁと思います。

 

蛇足さんのお歌はとっても印象的、音の流れはしなやかなのに、心に深く入り込んで心を掴む歌声で、ほんとうに素敵。

 

なんかですね、やっぱりこれ!!!

 

っていう魅力というか、上手く言えないな。

単にどストライク、だけでは纏められない。

 

全然うまく纏められないな。とっても素敵なんだけど。

短い言葉でビシっていえたらいいのになぁ

 

 

 

■たばこについて

 

youtubeのみにうpされている「たばこ」

 

 

本家様は「コレサワ」さんという女性のシンガーの方のお歌。

一人称は男性だけど女性の歌って私は思うんですが

コレサワさんのたばこは心では泣きじゃくるような、でも実際はそうではないようなそんな、女性なんだけど女の子らしさがいっぱいの歌で

とっても素敵なのです。本家様のお歌の感想は長くなるので割愛いたしますが…。

 

蛇足さんが歌うと…

 

やさしーーーーーーーー!!!

 

そして声があまーーーーーい!!!!!!

 

うおお…。

これはまた蛇足さんの新しい引き出しが…。

元からもってた引き出しなのかもしれないけれど、ここにも引き出し有ったのかーーーー!!みたいな…w

 

ロケットサイダーも可愛い甘い声だったけど

この甘さはすごく引き込まれます。

かわゆい、じゃない、なんだろう魅力の虜になりそうな

そして優しい。

優しさに…なんだろう、うまくいえないw

絡め取られそうw(もっといい表現ないのかw)

 

悔しさより優しさと愛しさがとっても溢れていてすごい。

時間の経過も感じるけれど、大人っぽさというか直情的さではない感じが、蛇足さんのキャラクター性が出てていいなぁというか。

蛇足さんの表現する人物像の魅力的さがほんと素晴らしい。

 

悔しさの表現よりも、そうであったならば、という振り返りの優しさがきれいでありながら、生っぽさが出ていてとてもいいし

歌の主人公の、愛しい人への優しさ、がとても心地よいです。

 

離れてしまって寂しい曲なのに、どこか触れ合っているような安心感もあって、不思議だなぁとおもいながら聴いておりました。

 

よく蛇足さんのyoutubeライブで感性の塊だーーー!!ってコメするのですけれど、ほんとに、感性の塊だ…魅力の塊

皮膚の柔らかさ、肌の香りのするような

なんだかとっても感触を感じるような、そんなイメージのお歌。

感触っていっても触れ合うとかだけじゃなくって生活そのものみたいな。

この響くようなすこしぽったりしたエフェクト(サビの特にかけてる所もあるけど、全体的に)に甘い甘い声とっても素敵。

体がビリビリするような、ゾクゾクするような、なのに心がほんわり、しんみりして。とっても素敵。

 

蛇足さんの温かい甘い声に、かましょぴさんの温かいギターの音がとても良く似合っていてとても心地よくなんども聴いていたい。

そんな素敵なおうた。

なんとも愛しい。

 

 

■灰色と青について

ヴァンビさん(YouTuberの方)とのコラボ!

 

 

灰色と青はyoutubeライブで先行して歌っていたのだけれど、動画になると思っておらず、うpしたときに、おお、これかーーー!と思ったのでした。

この動画を発表した時蛇足さんのyoutubeアカウントが誤BANされてて;;最初は暫定のサブチャンネルにうpしたのですけれど

 

その翌日めでたく復活して元のアカウントにうpされたという

動画うpとアカウント復活とダブルで嬉しい内容だったのでした

でもすっごく不安で、正直へにゃーーーってしました(苦笑)

ほんとよかった。

 

蛇足さんの灰色と青はとっても大人っぽくって叙情的なお歌。

 

この楽曲が子供自体の思い出の景色を伝えることで心情がにじみ出るお歌で、ノスタルジックで感慨深いおうたなのだけど

 

蛇足さんのお歌はほんとに子供のことを思い出を噛みしめるようなそんなお歌だと思う。

 

ヴァンビさんの歌声は可愛らしくあどけない感じがして同じような感慨深さやノスタルジーさが同じお歌の主題だけなんだけど、まだこれから未来に向かって成長していく過渡期さを感じる

 

心に深く刻まれた思い出と、これからの歩みを感じるような

コラボならではの良さが出ているなぁと思ったのでした。

 

それぞれのソロで聞いても、じんわり感慨深い歌であったり、みずみずしい青年の思いを馳せつつ未来に向かうような

そういう両面を見れるのではないか?とも思います

場面転換する感じだけど別々で歌うことでDSide、VSideみたいな。

 

 

■その他おうたについてのあれこれや

 

米津さんのお歌を大切にしつつ蛇足さんらしさ、を出して歌ってて蛇足さんが歌う米津さんのカバー曲はとても好きなものが多い。

アイネクライネ、orionなどなど

元の本家のお歌の素晴らしさももちろんなんだけど、そこに入る蛇足さんのシンガーとしてのなんというか魅力というかなんというか。

 

ボーカルというだけでないなんかこう、カバーで感じるそのシンガーならではみたいな。

歌い手って言い方でもいいんだけど、同じ語意だし。

でもなんかこう、ああ、この人がこの歌をうたうことでの表現で、この人の歌のよさ、みたいなのがあるのですよ…。

 

冒頭の繰り返しにもなるけど蛇足さんのおうたは魅力の塊だとおもう

 

しかし感想かいてたらながーくなが~くなっていく上にわりと同じことを繰り返し言ってしまう。

これが!!こう!!いいとおもうの!!みたいになってしまうし、語彙力はないし、まとめる力もないのでやたらと長く、似た文章に…。

 

なんかこう、おお!って一瞬でスッキリするようなこといってみたいような...。

 

まずは脳みそが片付くようにお部屋を片付けよう...。そうしましょう...。

 

 

あ、そうだ、ちゃんゲロソニックはいけませぬ...行きませぬ、なのか。

チケットは無事見つかったんですけど...。

いろいろ自分がよぼよぼなのが原因なのでやむをえぬ。

ぬぬーん。

ぬぬぬぬう...。

 

チケットまだ発券してないよ!って連絡きたんだが...うん、知ってる...しってる。

バリバリ遠征できる日はいつかくるのだろうかバリバリじゃなくていいのでごくたまにそっと紛れ込みたい。

 

思いを馳せつつ。

成功しますように。

最近蛇足さんが、古参も新規もどっちも偉いなんてないよ

 

みたいにいうけど。

 

そんなん当たり前やん。

わざわざ言うのはなんでだろう?

 

どっちかが偉い振りして片方を悪くいっているのか?って思わん?

 

でも大体は、古参が悪い、みたいにされる風潮。

ホントに意地悪している人がいれば、そうかー。とは思うが実際は居ない。

ワシは嫌なことがあったらすぐに嫌だ!って言ったり思ったりするけど、ファンの人たちは優しいし、不満が有っても冷静だったり分別のついた人ばっかりで、むしろ新規でもない人とか、ファンでもない人が悪い噂を立てていることばっかりだ。

たまに変な人が自分にリプしなかったとかインネンつけているけど、殆どはいい人だし。

 

いい人ばっかりだし、ファンもいっぱい増えて欲しいと、いつも思っているのに、なんかどうせ古参が悪く言われるなら盛大にイジメたほうがまだいいんじゃないのか?とすら思う。

 

虐められたってうるさく言う人ってイジメてほしかったりするやん。

 

 

もちろん何でもかんでも人数が増えれば良いわけではない。

 

まえに別の配信者のゲーム放送にゲストで来てたときのみにいったのだけど、配信してるよって周知しなかったので、気づいたファンの少数だけが見に来てたんだけど、わりと新し目で新規ってほどでもない人が周知しないとファンが減るよってコメントで蛇足さんに対して責めていて、黙ってみてたんだけど(蛇足さんがメインの配信ではないので、迷惑をかけたくなかった)

その責めてた人が、私あてに名指しでどう思う?ってきいてきて、別に周知してファンを増やさないでもいいんじゃないのかという旨を回答したの。

 

その回答になんでやねんファン増えへんでもいいんか!!みたいに言われて。

 

まるでワシがファンをふやさんで良いみたいに別の人の配信で騒がれたみたいですっごい嫌だったんだが。

 

わしは主がしたい、と思ったことで盛り上がれば良いと思うけど、嫌だな、めんどくさいな、って思ってまでしないといけないとは思ってないのよね。

でもそれ別のゲスト配信のコメでこんこんと説明も出来ないし。

わしがまるでケチな古参ファンみたいに仕立て上げられてほんま迷惑だった。

 

でも、正直人と人を揉めさせて楽しもうって人がいて、それにのったらアカンのだとは思う。

 

歌い手とか芸能人もだけど、ファンまでそーいう対応をしないと行けないようになってきたのだと思う。

昔はあんまりそーいうの無かったと思う。

結局歌い手とかを荒らしてやろうとおもってもそうそう釣れないからファンを釣っていこう、という悪意なのでは。と思っている。

 

個人個人の不満や趣向とはまた別の悪意を感じるのだ。

 

古参新規っていうけど

新規は蛇足さんから歓迎されるし。

イベントで顔見知りになっているくらいの人はぞんざいに扱われてるっぽいし

それが親しみを込めた表現なのかもだが。

長くファンが付くにはそれなりの魅力や応援する甲斐がないと離れていくものだと思うし。

基本新規歓迎優しくしていくスタイルなのだ。

だから古い人が新規ばっかり贔屓してと怒るのを同意する新し目のファンの人もいるくらいで、なんでこんな新規古参みたいな話なんだろうとは思う。

 

なんかこういろいろ我慢しているのに、文句ばっかり言われるの割に合わんので、嫌なことは嫌っていっていこうかと思わんでもないのだ。

 

反りが合わないものは、新規だろうが古参だろうが反りが合わんのじゃ。

でも人は人だからと思ってだまってたけど、片方はいい、片方はだめみたいなのとかめっちゃどうよ。と思う。

 

自分の好みの話でいえば、わしは本気厨が好きじゃない。

迷惑をかけないで大事にするならどういう意味でも支援とおもってたけど、恋人が出来たりなんかあったら、叩いたり悪くいうから嫌なのだ。

それで配信が減ったり、活動の場が狭まったりするのがとても嫌なのだ。

ずっと我慢してたけど、別に新規とか古参とか関係なく、本気厨や顔厨や出会い厨は好きじゃないのだ。

でも古いファンでそーいう人がいたとしても大事にする人しか残ってないし(炎上で大事にしない人は離れた)

 

そしたら古参?が新規?をイジメたことになるんだろうか。

 

わしは熱心そうなファンにぱっとみ見えることもあるが、イベントとか全然いかないので、蛇足さんに覚えられるようなことは無いのでファンの人から嫉妬される対象とかにはならんのだが

 

まえにちょっとした騒ぎ(というほどでもない)があってアングラな掲示板をちょみっとだけ覗いたが、大体ファン同士の揉め事は現地に行く人が気に入られているじゃーのくそじゃーのの嫉妬だったし。

 

わしはせいぜいネットでアイコンを覚えてもらったくらいで

それでもとっても嬉しい。ちょっとゆかをゴロゴロ転げ回って、思い出すたびに嬉しくなるくらいうれしい。

悪目立ちしているだけかもだけれどもorz

イベントで顔を覚えてもらって友達みたいに話すようなファンの人たちからみればすっごく遠くてかつチョロい(真顔)

 

だけどわしはファン歴でいうとあきらか古参ファンなのだ。

 

だけどずっとこっそり応援をしてて、古い情報はいっぱいもっているけど、ファンの人付き合いとしては新規なのだ。

単に知ったタイミングが古いといえばそうなのだが。

今まですごく少ない一部の人としかSNSでも交流しなかったし

ファンが集めよせてする動画とかお花とかそーいうのも今年に入るまで一回も参加したことがないのだ。

 

なんでかというと集った応援が苦手で、自分は自分なりで小さくでもいいから応援しよー。と思っていたからなのだ。

みんなで揃えば華やかで大きく見えるけど。

たくさんの人数でご飯を食べるより、おひとりさまの食事か、多くても三人、限界四人くらいまでしかキャパシティがない、そんな感じ。

 

去年くらいから、ちょっと思う所があって、ネットでこっそり応援をやめてみようとおもってSNSとかでリプするようになったのです。

なんというか楽しくてただ応援しているだけ、の場合は問題ないのだろうけど、リプとかしてる周りのファンを見ると、私だけ返事がこなかったあの子には来て羨ましい、とか見たりそういうのなんというか。

応援で疲れたり、そーいう気持ちになって寂しいくらいなら別になんもせんでも存在見てたら良いし、構って欲しいから頑張るタイプのファンでもないので、無理してせんでもええのでは。と思っていたのだ。

 

正直今も根本は変わってないので、既に油断するとリプ返しなくなったり、配信にコメしなくなったりするのだけど。

 

なんでじゃあ、こう追っかけっぽそうなファンみたく頑張ってあれこれしてんのだろう。

追っかけっぽくっていってもネットだけなので実際のライブとかはほぼ行かないのだが。

昔は行ってたんだけど。

今だった場合でも歌のイベントで大阪にきたらいくけど

お歌のファンでアイドル的や、総合的なファンではないのでお歌のイベントでないと多分行かないと思う。

パチンコのイベントは仕事だったのもあるけど。

近くで写真がツーショで取れても自分のこと好きでないので、記念にはなるけどそんなにいっぱいいらんのだ。

一昨年に秋の夜長の歌祭りに来てくださったときに、物販でチェキを一緒に撮っていただいたので、それで十分なのだ。

 

なにがあれって、うーん、我慢ばっかりしてもしゃーないような気がして来た。というやつ。

嫌なものは嫌だけど、嫌なことしてる人をやめてほしい、っていうとイジメたって叩かれるくらいなら

最初からイジメていけばストレスも解消されるのでは。

とやさぐれている。

 

お歌のイベントは地元だけではなく東京のも行きたい(ふれあいイベントがメインは嫌)

ちょっといまあの、ちゃんげろソニックのチケットを紛失して書い直そうか行かないで置くか悩んでいる。

なんせ私にとって長距離の移動の負担がすごく大きいので

思い切って行こうとおもったのだけれど。

今度の休みに探して無かったらその時のテンションで考えよう。

 

もやもや。