蛇足さんのお歌についてなどあれこれを書いてます

 

--目次--

四角でわけてるので四角をみつけて適当に読みたい所だけ読めるようにしてます(後の自分読み返し用に)

 

■前置き

~お歌感想~

■アウトサイダーについて

■たばこについて

■灰色と青について

 

■そのたお歌についてのあれこれや

 

 

 

■前置き

なんかこういつも言ってる気もするけど

もうね、あのね、私などが感想を書くのってずっと憚られるものだって思ってたの。

ひとの気持ちって色々だから、自分は自分、人は人なんだけど、自分が主張(?)するとちがう意見の人が気圧されたみたいに不満になるのでは、とか私の意見がおかしいんじゃないかって言われるのかもとか不安とか。

私が言うことで迷惑かも…とおもったりとか(これは今でもそうかもしれないけれど)

でもでもなんとうか

ひとまず自分の感性で、こう思うって言ってみたいとおもったの。

 

え?ああ、そう。みたいな気分

自分の気持ちにもっと向き合いたいような。そういう感想なのです。

 

昔書いた感想とそんなにかわんねータダの長文じゃないかと思うかもしれないですがっ…。それはそれでまぁwいいかな…。というわけなので、自分の思ったことを叩き込んでおります

 

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~お歌感想~

 

蛇足さんの動画の新作がいっぱいでてうれしー!!

順番前後するものにになりますが、今は一番最後にうpされたアウトサイダーを繰り返し聞いています!カッコイイ!!

 

■アウトサイダーについて

 

 

 

 

 

 

いやぁ…カッコイイ…なんかですね!

蛇足さんの最新の魅力がぎゅって詰まっているようなそんな感じの曲です。

 

裏声の綺麗な感じとか

聞き取りやすくなった言葉とかミドルから低い所にはいっていく所の深い音の暖かさとか。

 

最新、という言い方なのは今までしてきたいろんな表現をさらに洗練させて色々詰め込んだような。

 

高いコーラスと低いコーラスが交互になっててそれも魅力的でいいし

 

このアウトサイダーはそのまま聞いて盛り上がるぞー!!うおーー!って言う気持ちなんだけどじっくり聞くと細やかに歌っていらっしゃるなぁという印象もある。

 

疾走感があるけれどもいろんな表現。

 

この楽曲自体がいっぱい見どころ、見せ所のある楽曲でそれを大切に歌っていらっしゃるなぁ、と私は思います。

 

叫ぶように歌う所もいいし、それぞれの歌のくくりの終わりの所の音の投げ方(?)がとってもかっこよい。

「嗤っては泣いて」のとこの終わり方が好き

主旋律もいいけど、コーラスを入れることで余韻も心地よくってとても気持ちよいなぁと思います。

 

蛇足さんのお歌はとっても印象的、音の流れはしなやかなのに、心に深く入り込んで心を掴む歌声で、ほんとうに素敵。

 

なんかですね、やっぱりこれ!!!

 

っていう魅力というか、上手く言えないな。

単にどストライク、だけでは纏められない。

 

全然うまく纏められないな。とっても素敵なんだけど。

短い言葉でビシっていえたらいいのになぁ

 

 

 

■たばこについて

 

youtubeのみにうpされている「たばこ」

 

 

本家様は「コレサワ」さんという女性のシンガーの方のお歌。

一人称は男性だけど女性の歌って私は思うんですが

コレサワさんのたばこは心では泣きじゃくるような、でも実際はそうではないようなそんな、女性なんだけど女の子らしさがいっぱいの歌で

とっても素敵なのです。本家様のお歌の感想は長くなるので割愛いたしますが…。

 

蛇足さんが歌うと…

 

やさしーーーーーーーー!!!

 

そして声があまーーーーーい!!!!!!

 

うおお…。

これはまた蛇足さんの新しい引き出しが…。

元からもってた引き出しなのかもしれないけれど、ここにも引き出し有ったのかーーーー!!みたいな…w

 

ロケットサイダーも可愛い甘い声だったけど

この甘さはすごく引き込まれます。

かわゆい、じゃない、なんだろう魅力の虜になりそうな

そして優しい。

優しさに…なんだろう、うまくいえないw

絡め取られそうw(もっといい表現ないのかw)

 

悔しさより優しさと愛しさがとっても溢れていてすごい。

時間の経過も感じるけれど、大人っぽさというか直情的さではない感じが、蛇足さんのキャラクター性が出てていいなぁというか。

蛇足さんの表現する人物像の魅力的さがほんと素晴らしい。

 

悔しさの表現よりも、そうであったならば、という振り返りの優しさがきれいでありながら、生っぽさが出ていてとてもいいし

歌の主人公の、愛しい人への優しさ、がとても心地よいです。

 

離れてしまって寂しい曲なのに、どこか触れ合っているような安心感もあって、不思議だなぁとおもいながら聴いておりました。

 

よく蛇足さんのyoutubeライブで感性の塊だーーー!!ってコメするのですけれど、ほんとに、感性の塊だ…魅力の塊

皮膚の柔らかさ、肌の香りのするような

なんだかとっても感触を感じるような、そんなイメージのお歌。

感触っていっても触れ合うとかだけじゃなくって生活そのものみたいな。

この響くようなすこしぽったりしたエフェクト(サビの特にかけてる所もあるけど、全体的に)に甘い甘い声とっても素敵。

体がビリビリするような、ゾクゾクするような、なのに心がほんわり、しんみりして。とっても素敵。

 

蛇足さんの温かい甘い声に、かましょぴさんの温かいギターの音がとても良く似合っていてとても心地よくなんども聴いていたい。

そんな素敵なおうた。

なんとも愛しい。

 

 

■灰色と青について

ヴァンビさん(YouTuberの方)とのコラボ!

 

 

灰色と青はyoutubeライブで先行して歌っていたのだけれど、動画になると思っておらず、うpしたときに、おお、これかーーー!と思ったのでした。

この動画を発表した時蛇足さんのyoutubeアカウントが誤BANされてて;;最初は暫定のサブチャンネルにうpしたのですけれど

 

その翌日めでたく復活して元のアカウントにうpされたという

動画うpとアカウント復活とダブルで嬉しい内容だったのでした

でもすっごく不安で、正直へにゃーーーってしました(苦笑)

ほんとよかった。

 

蛇足さんの灰色と青はとっても大人っぽくって叙情的なお歌。

 

この楽曲が子供自体の思い出の景色を伝えることで心情がにじみ出るお歌で、ノスタルジックで感慨深いおうたなのだけど

 

蛇足さんのお歌はほんとに子供のことを思い出を噛みしめるようなそんなお歌だと思う。

 

ヴァンビさんの歌声は可愛らしくあどけない感じがして同じような感慨深さやノスタルジーさが同じお歌の主題だけなんだけど、まだこれから未来に向かって成長していく過渡期さを感じる

 

心に深く刻まれた思い出と、これからの歩みを感じるような

コラボならではの良さが出ているなぁと思ったのでした。

 

それぞれのソロで聞いても、じんわり感慨深い歌であったり、みずみずしい青年の思いを馳せつつ未来に向かうような

そういう両面を見れるのではないか?とも思います

場面転換する感じだけど別々で歌うことでDSide、VSideみたいな。

 

 

■その他おうたについてのあれこれや

 

米津さんのお歌を大切にしつつ蛇足さんらしさ、を出して歌ってて蛇足さんが歌う米津さんのカバー曲はとても好きなものが多い。

アイネクライネ、orionなどなど

元の本家のお歌の素晴らしさももちろんなんだけど、そこに入る蛇足さんのシンガーとしてのなんというか魅力というかなんというか。

 

ボーカルというだけでないなんかこう、カバーで感じるそのシンガーならではみたいな。

歌い手って言い方でもいいんだけど、同じ語意だし。

でもなんかこう、ああ、この人がこの歌をうたうことでの表現で、この人の歌のよさ、みたいなのがあるのですよ…。

 

冒頭の繰り返しにもなるけど蛇足さんのおうたは魅力の塊だとおもう

 

しかし感想かいてたらながーくなが~くなっていく上にわりと同じことを繰り返し言ってしまう。

これが!!こう!!いいとおもうの!!みたいになってしまうし、語彙力はないし、まとめる力もないのでやたらと長く、似た文章に…。

 

なんかこう、おお!って一瞬でスッキリするようなこといってみたいような...。

 

まずは脳みそが片付くようにお部屋を片付けよう...。そうしましょう...。

 

 

あ、そうだ、ちゃんゲロソニックはいけませぬ...行きませぬ、なのか。

チケットは無事見つかったんですけど...。

いろいろ自分がよぼよぼなのが原因なのでやむをえぬ。

ぬぬーん。

ぬぬぬぬう...。

 

チケットまだ発券してないよ!って連絡きたんだが...うん、知ってる...しってる。

バリバリ遠征できる日はいつかくるのだろうかバリバリじゃなくていいのでごくたまにそっと紛れ込みたい。

 

思いを馳せつつ。

成功しますように。