サッカーとクラシック、そしてアメリカンフットボール。 -6ページ目

サッカーとクラシック、そしてアメリカンフットボール。

サッカーをはじめたのが1965年高校1年の時、アメリカンフットボールは1969年大学1年の時、それからずっと付き合っている。

クラシック音楽は中学や高校の授業だけだったが、なぜかずっと気になっていた。
そして、昨年からコンサートへ足を運んで癒されている。

猛暑の凄さを感じた今年の夏。

地球温暖化の動きを感じさせる猛暑。


昨日と今日の涼しさは人間らしい生活に戻れる。


先週土曜日に初めて千葉県佐原市の江戸の町並みを見に行った。


小江戸「川越」と似たような町並み。


この日は夜になると川沿いにろうそくが点灯されるらしい。

時間がなかったので見られないのが残念だ。


町並みはいいのだが何か物足りない。


伝統の町並みに廃墟や電柱は似合わないし、

川が汚い


家も何か変だ


一度見るのはいいが二度行くほどではない

リピーターをつかむ力がないように感じた。


帰りに「大和の湯」に寄った。


改装後初めてだ


以前は小さい風呂で狭かったが、かなり大きくなって良くなった。


食堂も雰囲気がよく改装は成功だと思う


ただ、場所が辺鄙なところなので車のない人は大変



オリンピックも明日でおしまい


テレビ局の大騒ぎに閉口した人も多いだろう


芸能人に解説やコメントさせる馬鹿な方法はこれで最後にしてほしい


吉本とジャニーズが登場する場面はチャンネルを変えてしまう


俺たちが見たいのはオリンピック


吉本やジャニーズを見たいのではない


選手たちと芸能人が知り合いみたいな状況はおかしい


テレビ局は安易な視聴率稼ぎはやめるべき



などと考える8月23日土曜日

今日は誰かの誕生日

晴れ 週に3日ほどスポーツクラブに行っている。


といっても「風呂会員」となってしまった


大きな風呂は体にもいいし、気分転換にいい



ドンッ しかし、猛暑と地震で日本は狂いだしたようだ


殺人事件が幼稚化している


動機が幼稚すぎる


大人も子供も語ることが余りにも幼稚な世の中になってしまった


多分、世界の中で最も幼稚な先進国なんだろう



原因はテレビの影響だろう


「羞恥心」の意味も知らずに歌っている子供が多い


「羞恥心」の意味を知らずにデビューした芸能人


「羞恥心」を知っていて逆手にとって笑いを取る奴もいる



大昔、「国民1億総白痴(禁止用語)化」と論文を発表した学者?がいた


また、「女子大生亡国論」を発表した学者もいた


みんな今日の日本を予言した?論文だったのだろう



あれから、「高度成長」が始まり、「列島改造論」によって「土地資本主義」が日本列島を支配し始めた。


政治は大きく方向転換を始めた


自民党と社会党の二大政党に混迷が始まった



そして、「日本沈没」が現実化した


「エコノミックアニマル」と世界でバカにされた日本商社マン


アジアやアフリカに金をばら撒いてインフラなどの整備を請け負う日本


官僚と政治家と商社や建設関係の癒着が当然となり、そこに金融業が群がった


表面上は「日本の大進撃」で「太平洋戦争の敗戦を取り戻した」かのような勝利


ニューヨークやハワイをはじめアメリカの土地やビルやゴルフ場などを買い漁った不動産屋やその関係者


千昌夫でさえハワイのホテルオーナー


金融業の前後の見境のない融資の始まり


NHKのドラマになりそうな時代だった



しかし、その時代に徐々に「日本沈没」は始まった


まず「文化」から


「言葉」が低レベル化した


「言葉」は時代とともに変化するもの、といういい加減なことを言い出す学者や文化人がテレビに登場した


これは「ホンモノ」を知っている者には理解できるが


「ホンモノ」を知らない者にはとても都合のよい「逃げ道」である


「自分勝手」を都合よく利用して、「正当化」しただけ


この間違った「自由」が日本を支配しだした


この道は「吉本興業」の関東進出に繋がっていった


「テレビに出ること」=「有名人」「文化人」


こんな流れが1980年代である


この時期に「日本沈没」が現実化したのである



まず「バブル」が始まった


「女子大生」が世の中を変えてしまった


この先は皆さんの知っているとおり


こんな日本にした政治家の走りが「中曽根総理大臣」とその取り巻きである


「外国製品」を買いましょうと言い出した奴らだ


そして、大地震が日本各地で「日本沈没」を本格化した


日本は「地震国」だと


関東以外に大きな地震が起きている


「関東大震災」以来東京は無事である


いつ起きても不思議ではない「関東大震災」


いつのこと・・・・・・





マンションの都合で引越し。

更新時期でもあったけど、更新料金無しで安上がりだった。


しかし、エレベータなしの5階の引越しは悲惨ですよ。  叫び


スポーツクラブは週3回通っているが、全部「風呂」のみ。


三連休でも1日はイベントがあってつぶれた。

7月は土曜がつぶれたのは2回目。


シバマタから久しぶりのメール。

大阪での生活はどうなってるのかな?


もちろん「あっち」のことだけど。


俺の「あっち」は静かそのもの。



新幹線 久しぶりの東海道新幹線 「ひかりは西へ!」の合言葉しか浮かばない俺


その「ひかり」は「のぞみ」に何回も追い抜かれてしまう


7時10分品川発で京都に9時48分に到着した


その足ですぐに学校回り


京都コンピュータ学院、京都工科専門学校と話を聞きイベント会場へ向かった


留学生対象の就職イベントである


京都みやこめっせというイベント会場は平安神宮近くのなかなか雰囲気のある場所にあった


霧 その晩はシバマタに会えなくなったので一人で外食


京都駅の伊勢丹フード街で東京でいつもの食べに行くあの和幸でいつものひれカツ定食


いつものようにご飯と味噌汁のおかわりをした 割り箸


地下鉄


翌朝8時に新都ホテルを出発


地下鉄と市バスを乗り継いで京都産業大学へ向かった


山の中の大学は階段とエスカレーターが迎えてくれた


学校


その後は京阪電車で寝屋川市に向かった


大阪電気通信大学、大阪工業高専、摂南大学と回った


そして次は淀川を越えて吹田市の大阪学院大学に行った


昼飯も食べずにもう16時となっていた


電車


東海道線岸辺駅という駅から京都へ戻った


18時29分発のひかりで東へ


21時3分振り出しの品川駅に到着


こんな出張だった


新幹線 地下鉄 バス 電車 車


事前に電車の事情をネットで調べていたので戸惑わずに移動できた


30年ぶりの古都京都は大きな街になっていた


そして、事件や事故のニュースでテレビの世界だった寝屋川市、吹田市、茨木市などに足を踏み入れた


旅の好きな俺としては 「小学生の頃の時刻表マニア」に戻ったような気がした


ニコニコ


今日はデートの日?


ドクロ 今週は俺の人生でも摩訶不思議な1週間だった


詳しいことは書けないが、小説にでも書いてみたいような1週間だった。


新幹線  仕事では東北への日帰り出張をした


仙台、郡山で学校回りだ


来週は、京都と大阪へ1泊で出張だ    


ナゾの人 あとは秘密


これから千葉の実家へ帰る


さっきまでK36(ケイザブロー)と食事してた


紹介した彼女とのその後を聞いた


柔道 その後 ルネサンスでトレッドミル40分ウォーク、風呂


以上