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夜明けの星をめざして

THE ALFEEのこと・音楽のこと・バンドのことほぼ専門ブログ。
熱のある限り、手間のある限り、飽きない限り(笑)書き殴るぞコノヤロー!

労働の対価として賃金をもらえるのだよ!

お金くれるなら働いてやってもいい
そんな歪んだ思考のヤツが多すぎる!


と、のっけから怒ってしまいましたが。

冷食に農薬混入して捕まったやつね
元々勤務態度にも問題があったそうですが
それを評価された賃金に不満を持っていたとか
完全に逆転してる。

しかもいいオッサンじゃねえか。情けない。

もっとも心の闇の部分ってーのは深いところにあるのかもしれませんが。

一連のニュースで出てくる農薬のマラチオンという響きに
どことなく淫靡な空気を感じたのは僕だけでしょうか。

だけでしょうね。



さて!

あけました。
おめでとう!

成人式おめでとう!

と、二回目の成人式もとっくに通過した僕ですが
厄年も抜け、脂も抜け…ないかw
脂は乗りきって今年もいきましょう。


ここ最近バタバタと参戦するライブが決まったり
申し込みだけ終わったりなどなど。

初めて見るアーティストもいたりで
春からワクワクしております。


我らがTHE ALFEE大先生もいよいよデビュー40周年ですね。
春のしょっぱな、川口の振込したのですが
おそらく返金でしょーね。ふん。

あとはNHK行きたいなーなど。


そして今年9年目になる、なんとも中途半端なアルズですが
先日ようやく今年一発目のスタジオに篭ってまいりまして。


予定がずれてずれて、深夜1時スタートで終わったのが3時過ぎとか
20代ならともかく…早朝から仕事してきた日の夜中に
「いえーい」
と高周波を出しまくる40代w
しかも産婦人科の離れ(笑)


疲労はしましたが、それなりに収穫があったり
まあ楽しかったなという感じで。


スタジオでバンドの音を出すというのは
僕らにとってはそれだけで非日常なわけでして
でっかい音でギターを弾く、その中で歌う
これがたまらなく楽しいわけです。

一種の精神安定に繋がってるかもしれません。



さあさあ、どういった形で動き出せるのでしょうか。
発表できる何かがあるのでしょうか。
ないのでしょうか。



そんなわけで、
かねちゃんセンセーが到着するまでの間
眠い目を擦りながら(他は擦ってませんからね)
収録を済ませた、第15回目の情報局をどうぞ。

つか、眠いって言ってたのはにいべだけだったけどw

サーセン!

借りた5,000万ルピーは手をつけないで返すつもりでした!

いや、無理!
欲しい機材とかいっぱいあるし。
買う買う、すぐ買う。

なので、誰かきな臭い融資をどうか。

ん?5,000万ルピーってことは・・・65万円か。
まあまあ買えるか(笑)


さて、くだらない風刺をしてないで。

今日はChristmasですよ!
誰や!性なる夜って言ってるやつ・・・


つーことはあと一週間もしたら新年ですよ。
2013年も終わろうとしています。

今年は何があったかなあ。

個人的に大きなニュースはそんなにないかな。
目を手術したとか、それくらいでしょうか。
あとは初めて広島のズームスタジアムに行ったとかー。
うん、あれは楽しかった。

ちゃう、バンドのお話をせねば。

何と言っても4月のワンマンが一番だったかなあ。
これに向けては一年以上準備してましたからね。
かなりすべてを賭けて、みたいな思いでしたか。

そして11月のA-motionですね。
これからの礎になる、まさに第一回目の記念すべきイベント。
大成功と言っていいでしょう。
もちろん2014年も!と期待したいところです。

あとは・・・ドラムのかねちゃんがめでたく結婚したこと。
メンバー全員お呼ばれしまして、素敵な式でした。



さて。

今日はね、あれやこれや一気に大放出でいきたいと思います。
もう思い残すことないくらい
ドバッと5,000万大放出です!←しつこい

いきますよ。
マジで。




・・・の前に(笑)


先日、スタジオでアルズ練でしたん。
11月はライブやったっきりであとは飲み会でしたからね
全員で音を出すのは1ヶ月半とか、
スタジオに入ったのなんて2ヶ月以上間があいたんじゃなかろうか。

実は個人的にいろいろギターの設定を考えていまして。
というのもある意味音作りに関しては前回のライブではあまり納得いかず
その反省も踏まえ、試行錯誤をしている最中ではあります。

そこで転換したのが。





わかりませんよね(笑)
ええ、今回から試しているのが、いわゆる
リターン挿しというやつ。

自前のアンプ持ち込みであればインプットで音を作るってので問題ないのだけど
プリアンプの種類をいろいろ試してみたくて
足元のマルチで何種類か試行しているところです。

可搬性を考えたらライブにキャビネットを持って行かなくても
箱のキャビでそのまま使えますしね。
(それはインプットでも何も問題ないのだが)

汎用という意味では4発のマーシャルキャビで
どう鳴るのか、を聴いてセッティングしたかったのです。
その幅ということでどういうタイプのプリが適してるか、作りやすいか、と。

正直めっちゃ難しい。
考えれば考えるほど泥沼。

もっとも高性能のプリを使わないといい音にはならないだろうな
というところに落ちるのですが(笑)


ただ、すべてが良くないということもないので
(あ、これ使えるな?ってのもあります)
もうちょっと時間かけて、粘りのある通った音を作っていきたいです。





こちらも新機材だそうです。
普段滅多に入らない鍵盤ブースなのでわかんなかったw

この辺から見たらこうなる、的な絵です。






休憩ちう

にいべ、あくびなう(笑)







最近僕の中で流行ってる呼び名
「こしお」のブース




シンバル、叩いたの見たことないw
要るのかあれ。←本人曰く見た目大事とのこと


こんな感じで次の何かに向けてぬるぬるとリスタートしたアルズですが・・・


なんと!!!

このたび

公式HPができました!!!!
(ヒューレットパッカードではない、ホームページね)


ALz-Hz公式サイト


開設したてほやほやの掛布さんなので(それは解説だ)
まだ絶賛建設中ではありますが
我々アルズの一番の基地になるところですのでね
今後はこちらもどうかチェックしていただけるとありがたいと思うのですよ。

フォトやデータなど今後続々と更新していく所存であります。
どうか宜しくお願いします。




次!

これはアルズではなくワタクシUbi単体の件ですが。

2014年7月21日
お友だちバンドROLL☆OVERさんのふーみんこと
ふーみんが(笑)
王子ソロプロジェクトとして
バースデーライブを開催することが決まりました!

名古屋です!
きしめんです!
ひつまぶしです!
喫茶マウンテンです!!

いや、冗談はともかく。

少し前にオファーをいただきまして。
マジか・・・(訳:自分にできるか?)
とやや躊躇もしましたが(笑)
腕利き揃いのメンバーさんを聞いて安心し←
お受けすることにしました。

概要はすでにふーみんのところでも公表されていますが
こういう感じです。

☆ー☆-☆ー☆-☆ー☆-☆ー☆-☆ー☆-☆ー☆
ROLL☆OVER Presents
Dream&Dreams2014
Fumio Ichikawa BirthDay Solo Live
『Virginal Red Rose』

Day:2014.7.21(月・祝)
Place:鶴舞DAYTRIP
Address:愛知県名古屋市中区千代田5-11-33熊崎ビル東館B1

The Support Player:
Guitar
・Ubi at ALz-Hz
・s-kai at ARCADIA
・Kousuke at ALLFREE
・NAOZO at 年度魔Ⅱ
Bass
・ENCHANG at 奏楽忍者隊HANZO
Drums
・Kazuma Odachi at ROLL☆OVER
keyboards
・Kaori Aizawa at ARCADIA

※開場・開演など詳細は後日ろるぶろ( http://ameblo.jp/rollover-0906/ )でご案内いたします。
☆ー☆-☆ー☆-☆ー☆-☆ー☆-☆ー☆-☆ー☆


↑クリックして拡大してご覧ください。


みなさん来てね!
それぞれのバンドでは見れない、新しい何かが見れるかも!



えーっと、あとなんだ・・・
忙しいなさすがに師走は。


あ、そうだ、いつものアレだ。

ALz-Hz情報局 第14回
更新になります。

こちらにもばしばしメールをくれたらめっちゃ嬉しいぞ!
また新しいノベルティなども発表していきますのでね
てぬぐいよこせおら!と書いて
ネタなどを送ってくださいませ。

先ほどの公式HPのコンタクトフォームからでもよし
alzhz2005@gmail.com
でもよし。

では再生プリーズ。
↓ ↓ ↓ ↓





そろそろ〆のおじやですね。

我々ALz-Hz、さらに強力な2014年にしたいなと思ってます。
どんな活動内容になるかは、少しずつ練っていきますので
新しいリリースをどうかお待ちあれ。

あと、個人的には来年はにいべをもっといじっていこうかと思ってます(笑)
そこ新境地なので楽しいだろうなあ。。。


本当に今年一年ありがとうございました。

これを読んでくださってる方、
そしてライブ会場に足を運んでくださった方
実際にお会いした方やそうでない方も
みなさんが元気で楽しい一年になりますよう!

では・・・


よいお利夫!←それは坂田だw
隣の机との境界に線を引いて
こっから入ってくんなよな!

「空中ならええやろ?」
みたいな。


某国の防空識別権どうのこうの、のニュースを見て
そんなことを思い出しました。

いざこざが絶えませんねえ。



さて、11月も終わりです。
早い。早すぎる。(誰や早漏って言ったやつ!)
カレンダーも最後の一枚になります。
悔いなく、元気に2013年をビンビンで走りきりましょう。


11月のライブが終わってからまだスタジオには入っておらず
ようやく明日メンバーが集まって
これからの打ち合わせをするのですが
もちろん飲みながらああだこうだ話すのも楽しいのだけど
個人的には早くスタジオでガン!と音を出したいのです。
ウズウズ溜まってる


本家秋のツアーに二本参加しまして
久しぶりに大先生のギターを体感しましてね
それを自分なりに解釈して
ギターの音作りに活かそうと思っていたのですが
結果としてA-motionではかなり納得いかない音でして。

一からサウンドメイクをしなきゃな、と
もちろん練習そのものも大事ではありますが
まずは気持ちよく鳴らせる音をどうにかして作りたくて。

機材どうこうってのもそりゃあります。
けどそれ言ったらキリがないし
ほしいものがばんばん買えるわけじゃないですからね。
とりあえず現行のシステムで音作りを見直そうと思っていて。
(きっとパフォーマンスを出し切ってさえいないし)


エレキギターの音作りで誰もが一番難関と感じているであろう
「歪み(ひずみ)」
まずはここからです。

ギタリストの数だけ歪みが存在すると言っていいでしょう。
それくらい「正解」がない世界。

ただし、カバーをやっているということは
少なくとも目指す目標の音は存在しているわけです。
なのでどこまで近づけるか、ということが最終地点です。

高見沢大先生の音を生で聴いたときに感じた
あの「心地よさ」はどこから来るのだろう…
と考えたときに、特にソロにおいて要点とすれば

◆歪み過ぎない
◆粒が小さすぎない
◆ツヤがあって甘い
◆伸びやかで透明感がある


特に大音量でプレイするライブを想定した場合
耳障りなのは最悪で、そこをかなり意識しないとだめです。

ホントに、先日のライブではかなりその逆を行ってしまって
あとで音源を聞いて猛省しております。


正論からいえば、歪みの原点はアンプへの入力過大によるものです。
要するのアンプでゲインを上げれば歪むというもの。
確かにアンプでの歪みはえも言われぬ快感を覚えるくらい
甘美なものなのは知っているつもりです。

けれど、いろんな曲をやる上でいろんな種類の歪みが必要になるし
時にクリーントーンも必須になってきます。

アンプってのは大概複数のチャンネルを持ってるいるのが多く
何種類かの音を切り替えることは可能ではありますが
それでも限界が低い。(種類という点で)

そうなってくると、エフェクターに頼るというのが
一番簡単であり近道であるとは思うのです。
近年のエフェクターはよくできていますしね。
僕がメインで使ってるマルチは数年前のものですが
それでも数十種類の歪みが入っています。
種類だけじゃなく、歪み度合いやトーンの調整
そこにかけていく例えばコンプレッサーひとつ取っても
組み合わせ次第で無限に音が変わっていくんですね。


今まで、例えばセトリが決まったとして
自分の持ってるベースになるセッティングから
パラメーターを調整して作り替えていくやり方でした。

だけど、それでは変われないってね。
一度その基本型をデリートしました。
まったくのフラット、まったくゼロのところから
何を足して何を調整していけばいいのか。
エレキを初めて手にしたとき、
ちっちゃなトランジスタのアンプなので歪みとかわかんなくて
「え、これエレキの音じゃない」と戸惑ったことを思い出し(笑)
そこに今までの経験で得たものを加えていく
トライアンドエラーの作業ですが、なかなかに楽しく難しいものです。

次にスタジオに入ったとき、まずはメンバーから
エレキの音いいね!って言ってもらえるような
そして弾いてる自分がどんどん没頭できるような納得いく音が出せるよう
日々精進であります。


好きなものは
バナメイエビです。


偽装が止まりませんねえ。

まあ我々庶民には細かい種類の差なんて
そんなにわかんないもんですけどね。

芝エビのなんちゃらを注文した人が一口食べて
「なんじゃこりゃ!違うだろ!」
なんて言ったらすげえなと思いますけども。




さて、先日、偽装バンド(こらこら)の
ライブイベントが無事終了しましたです。

9ヶ月あたためてきた企画の実行日。
特に大きな緊張感はありませんでした。
なんだろう・・・楽しみの方が大きかったのかなあ。

そして、出番だけじゃなくて仕切りの仕事もあるせいでしょうか。
そう、共催という格好ではありましたが
一応主催ですのでね、ハコのスタッフさんや
自前のスタッフさんといろいろ打ち合わせていかなきゃなりません。


まあそこは手馴れたもの。

このところ、イベントと言えば精算関係をお願いしていた女性
そしてアルコピイベントの司会進行といえば定番の男性
もうこの二人に任せておけば鬼に金棒!
フォービューティフルヒューマンライフ!

・・・・それはカネボウだw


2011年の岐阜A-EVE以来、バンド全員揃ってお会いする
北陸の雄ARCADIAさんと合流。
そして関東でその名を馳せる名企画「アルナイ」から
僕が尊敬するギタリストROCKsさん率いるその名も
ALKNIGHTSさんも合流。

ひとしきり挨拶を済ませた後は、もう戦場です。
なにぶん、ギチギチのリハーサル時間を追わなきゃならず
しかもただでさえ機材の多いアルコピ連中!
おまけに全バンドの仕様が微妙に変わってくるので
転換が大変ったらありゃしない。

しっちゃかめっちゃかになりつつ時計と睨めっこして
なんとか開場時刻を無事に迎えることができました。

しばしフロアでお出迎え。
見知った顔、久しぶりな顔、そして思いもよらなかった顔が
続々と入店してくるうちにだんだん気分が昂ぶってきました。


定刻スタート。

途中転換時のトラブルなどもあり、やや押しましたが
名司会者の腕前で切り盛りし、
終わってみれば結構な余裕をもっていました。

打ち上げもお客様に関しては予定どおり開始できたようでなにより。


下準備、様々な手配、当日の動きなど
不慣れな面がかなりありましたが
終わってみればみなさんの笑顔笑顔。

やはりその根底には、みんな大好きな大事なアル仲間なのな。
その一つだけが繋がって、長い鎖ができているかのよう。


いろんなこと言う人がいます。
コピバンを見下す人もいます。
でも僕らはこういう時を経てきて
ちょっとだけあやふやだった自信めいたものが
だんだん確信に変わってきたことを実感しました。

抽象的かもしれません。

熱というか、愛というか。

でもね、ムーブメントってそんなもんなんじゃないかなって。
周囲の人を引き込む力は、見栄や打算じゃなくて
本気で何かを起こそうとする意思であり行動力であり。

MCでね、この日のこと、みんな帰ったらSNSで広めてね
って冗談半分で言いましたが、
例えばそれを見た人が、(このブログでもいいです)
ああ、面白そうだな、行きたかったな
ちょっとでもそう思ってくれたら泣いて喜びます。


・・・・こしばが(笑)


アルコピが、もりもりと盛んになっていったらいいな。
だってさ、そういう繋がりでたくさんの人と出会って
今回のようにバンド同士、もしくはお客さんと
新しい輪ができていったらそれはそれは素晴らしいことじゃないかな。


このイベントに参加してくださった方、
参加できなかったけど知っててくれた方、
いつか飛び込みたいなって思ってくれた方、
ぜーんぶに、心からありがとうと伝えたいです。

夢は定期開催。
年一でもいい、無理なら二年に一度でもいい。
続けることが力になると信じて。



さあ、ここからは写真パラダイス。

ちょっと重いけど勘弁してな(笑)


まずはトップに登場のALKNIGHTSさん!

EG-ROCKs
AG-徳さん
EG-ほっちゃん

$夜明けの星をめざして

バックのドラムとキーボードは打ち込みサウンドですが
侮るなかれ、圧巻の迫力でした。

それにドンピシャで演奏する彼ら、カッコよかったなあ。
みんなめっちゃのってましたよ!

$夜明けの星をめざして


二番手は北陸のARCADIAさん!

リーダーの坂井ちゃん、ただでさえ高身長なのに
たっかいブーツを履いて登場したもんだから
照明に頭打つんじゃないかとヒヤヒヤ(笑)

ベイエリアコートのレプリカが決まってます。

EG-s-kai
EG-J
Drs-Ryu
KB-GIN

アルコピにありながら、センター不在という変則型ですが
そこは上手いセトリで穴を感じさせないステージングでした。


$夜明けの星をめざして $夜明けの星をめざして


$夜明けの星をめざして



トリ、アルズ!

今回、初めてシュシュミーに挑戦(笑)

$夜明けの星をめざして $夜明けの星をめざして

$夜明けの星をめざして


こっしーは何年ぶりかの「サンバイ崎さん」

$夜明けの星をめざして $夜明けの星をめざして

$夜明けの星をめざして $夜明けの星をめざして


ベース、にいべ

$夜明けの星をめざして

$夜明けの星をめざして $夜明けの星をめざして


またUbiに戻って(笑)
こっしーのMC中にお色直ししたのも初めてかな。


$夜明けの星をめざして $夜明けの星をめざして

$夜明けの星をめざして $夜明けの星をめざして



そして抽選会風景~



$夜明けの星をめざして


が終わって、大ラスのセッション大会!


$夜明けの星をめざして

$夜明けの星をめざして $夜明けの星をめざして



ALz-Hz SETLIST

1 孤独の美学
2 希望の橋
3 もう一度君に会いたい
 MC
4 君が通りすぎたあとに
5 Another Way
6 Funky Dog!
7 ロールオーバー・イエスタディ
 MC
8 平和について
9 TIME AND TIDE
それでもー・・・恋はー 恋ぃー

って聴くと、どうしても小岩を思い出してしまう
どうもUbiです。

小岩駅は江戸川区にあるのに
新小岩は葛飾区にあるんですね。

北千住は足立区にあるのに
南千住は荒川区にあるんですね。


・・・・


どうでもいいがな('A`)


さて、もうね、あちこちで宣伝しまくり千代子なので
もううんざりよ!って方も多いかと思いますが。

なにせもう明後日なのでね
選挙で言うところの

最後のお願いにまいりました!!!

って感じで。


必死やなコイツ・・・と冷笑されても構いませんが
なにがってーとね。

たくさんの人に知ってもらいたいってのと
ガーッと盛り上がりたいのと
まあいろいろだ。
なんだ投げやりなw


起案したのは春くらいだろうか。

僕らが数年、今のバンドで活動をしてきた中で
いろんなバンドさんと知り合いになりました。
同じアルコピ(アルパカではない)をやっていても
バンドごとの個性ってのは強烈でして
そういうのがざっくばらんに(ザックジャパンではない)
「一緒にやったら面白いよな!」的なノリでした。


縁あって、A-EVEの流れで友だちになった
ARCADIAのみなさん。
そして僕ら東京で活動してる中でお世話になった
ALKNIGHTSさんの面々。

こうして一緒にイベントができるってのは
やっぱり嬉しいものですよ。

そりゃね、ライブといえばワンマンが花形(満ではない)。
だけど、タイバンにはタイバンならではの楽しさがあります。
もちろんお客さまにとっても、
いろんなバンドが見れるのは楽しいでしょう。

そりゃ演ることに関してはガチンコで挑みますが
あくまでそれはバンドマンとしての立場でね。

今回のテーマは・・・友と会う。友と合う。
融合する、だから

友合

まるで、学園祭とか文化祭とか、その中で出し物として
ライブをやる感じにかなり近い感覚ではあります。


模擬店は出ませんけど・・・
イヤ待て、こしばが角煮とおでん作るかもな
そうすると熱燗もほしいな

ARCADIAさん
ALKNIGHTSさん
そしてALz-Hz。

それぞれのステージの他に
各バンドが用意したおみやげ抽選会もありますし
いろんなメンバーがごった煮になった
セッション大会も用意してますし
出演者との撮影大会なんかもあるのかな?

そんな感じ!

老舗であるライブハウス、東新宿はHEAD POWERさんを
思いっきり揺らして、熱気で満たしちゃおうぜ。

伶人店長に、こいつら結構おもろいイベントするな―
と思わせてやるぜ(笑)


では最後になりますがイベント詳細をここに。
あっ!
ここには貼ってませんでしたので
情報局の最新号も掲載しておきます。
こちらも宜しくです。
これを期にどんどんメールしてオリジナルてぬぐいをゲットしてね。


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A-motion 2013
Chapter,1
YOU GO~友合

2013年11月3日(日祝
OPEN 14:30
START 15:00


新宿HEAD POWER
http://headpower.syncl.jp/

チケットは当日のみ 2,000円
(別途500円のドリンクチャージがかかります)


出演:ARCADIA / ALKNIGHTS / ALz-Hz

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ALz-Hz情報局 第12回分