GlocalPODの裏側!
こんにちは!
GlocalPOD担当のモモです(^^)
まだまだ寒い日が続いていますが、いよいよ3月に突入しましたね*
あと何週間かしたらあたたかくなって桜も咲いて、、、と思うと
春が待ち遠しいとともに冬が名残惜しいですね(><)
さて!
いつも活動させて頂いている夜間学級の期末テストも無事みんなで乗り越え、
GlocalPODも活動2か月目に突入しようとしています。
ということで、今回は活動の裏側についてお知らせしようと思います*
中学校での自習時間が終わったら、今日は解散!
・・ではなく、その日のスタッフ全員でのミーティングが行われます◎
まずはみんなで「報告書」の記入から。
その日の自分の活動内容や、良かったところ、
次回はもっとこうしたほうがいいと思うところ、などなどを記録していきます。
ただ「単発」ではなくて、今日の自分を振り返って
次回につなげていけるのがGlocalPODのいいところ!!


みんな真剣!!
お次は近くのカフェなどに移動してみんなで今日の意見のシェア!
今日の嬉しかったことの共有や、困ったことの相談、雑談、etc、、、

「日本語の助詞の意味って、はっきり明確な説明がしにくい!」
という疑問に対しては、
「とにかくたくさんの数の例文や会話のシチュエーションで説明してあげると、
自然にそれぞれの共通点がわかるから意味が伝わりますよ!」
という、日本語教師の資格を持つスタッフさんからの頼りになるアドバイスが!
他のメンバーからも「なるほどー!」の声と共に、「じゃあこういう時は??」と、
質問とアイデアが飛び交います*
「理数系のスタッフがいつも少ないよね(笑)どうにかならないかな、、」
という悩みに対しては、
「生徒のみんながその時やってる単元やポイントって限られてるから、
そこだけでもちょっと復習してみる?」
「○○っていうテキストが短い時間で復習できてすごくいい!」
「中学の時の教科書持ち寄る?」
「mixiの数学系のコミュニティーに告知したよ!」
「わからなくても、一緒に考えて、わからなかったら一緒に先生に聞く!それでも大丈夫!」
などなど、みんなからいろいろな意見が出てきます!(^^)
一人で悩むのではなく、みんなで考えると一緒に解決の方向に向かえるのが、
GlocalPODのチームで一緒にやる最大のメリットです◎
これからもチームで一緒になって、
そして新たなメンバーを迎えつつ楽しんでいきましょー!!
モモ
GlocalPOD担当のモモです(^^)
まだまだ寒い日が続いていますが、いよいよ3月に突入しましたね*
あと何週間かしたらあたたかくなって桜も咲いて、、、と思うと
春が待ち遠しいとともに冬が名残惜しいですね(><)
さて!
いつも活動させて頂いている夜間学級の期末テストも無事みんなで乗り越え、
GlocalPODも活動2か月目に突入しようとしています。
ということで、今回は活動の裏側についてお知らせしようと思います*
中学校での自習時間が終わったら、今日は解散!
・・ではなく、その日のスタッフ全員でのミーティングが行われます◎
まずはみんなで「報告書」の記入から。
その日の自分の活動内容や、良かったところ、
次回はもっとこうしたほうがいいと思うところ、などなどを記録していきます。
ただ「単発」ではなくて、今日の自分を振り返って
次回につなげていけるのがGlocalPODのいいところ!!


みんな真剣!!
お次は近くのカフェなどに移動してみんなで今日の意見のシェア!
今日の嬉しかったことの共有や、困ったことの相談、雑談、etc、、、

「日本語の助詞の意味って、はっきり明確な説明がしにくい!」
という疑問に対しては、
「とにかくたくさんの数の例文や会話のシチュエーションで説明してあげると、
自然にそれぞれの共通点がわかるから意味が伝わりますよ!」
という、日本語教師の資格を持つスタッフさんからの頼りになるアドバイスが!
他のメンバーからも「なるほどー!」の声と共に、「じゃあこういう時は??」と、
質問とアイデアが飛び交います*
「理数系のスタッフがいつも少ないよね(笑)どうにかならないかな、、」
という悩みに対しては、
「生徒のみんながその時やってる単元やポイントって限られてるから、
そこだけでもちょっと復習してみる?」
「○○っていうテキストが短い時間で復習できてすごくいい!」
「中学の時の教科書持ち寄る?」
「mixiの数学系のコミュニティーに告知したよ!」
「わからなくても、一緒に考えて、わからなかったら一緒に先生に聞く!それでも大丈夫!」
などなど、みんなからいろいろな意見が出てきます!(^^)
一人で悩むのではなく、みんなで考えると一緒に解決の方向に向かえるのが、
GlocalPODのチームで一緒にやる最大のメリットです◎
これからもチームで一緒になって、
そして新たなメンバーを迎えつつ楽しんでいきましょー!!
モモ
何年ぶりかの再会
SOCiAL FUNK! WEB担当のえりこです。
東京でまた雪が降りました。
が、もう3月、日差しは春です。
そして震災から1年ということです。
長かったのかあっという間だったのか、
でもよく考えれば、311の日はとても遠くにも思えるし、
その後の2~3か月はあまり記憶にないような感じだし、
自分でもよくわかりません。
ですが雪が降る時は特に、
こんな寒さの中で被災した東北のことを思います。
1年経ってしまい、原発は今後どうなっていくのか。
原発が是か非かということは、ここでは置いておきます。
去年の今日、原発が日本に何基あるのかさえ知らなかった私です。
原子力、難しすぎてよくわからないし、
確実に良くはないと理解しているけれど、
使わなきゃいいのにと思うけれど、
使わなければどうしようもない状況なんだ、
というくらいの認識です。
知らないということは大変なことだと、つくづく実感しています。
知らないでエネルギーを使うことと、
知っていてエネルギーを使うことは、
大きく違うと思うのです。
今でも難しいのは変わらないんですけどね。
原発に限らず、戦争、平和、人種差別など、
社会問題のメッセージソングを歌うアーティストがいます。
あるアーティストが言っていました。
「メッセージが過激か弱いかではなく、
物事に対して関心がないということが僕らの敵。
メッセージソングの力を信じる。」
関心がないということは、とても悲しく虚しいことです。
高校の時の先生も、何かの授業で「無関心」の話をしていたような気がします。
ぼんやりな高校生だったので、記憶はあやしいですが。
なぜこの言葉が引っかかったか。
前回、大学のゼミのことを書きました。
そのゼミの先生の言葉と一緒だったから。
「無知、無関心、優柔不断という3つの大罪を犯さないでほしい。
学問と人間形成は、そのために必要なのだ。」
私は学生時代に聞いていたのでしょうが、
未熟な私の頭はするっと逃がしていましたですね。
この年になって、このタイミングで再会した言葉。
今の私にはとても響いてくる言葉です。
随分月日が経ちすぎて、ちょっと遅いですけれど、
もっと若い時にこの言葉をかみしめていたらよかったのでしょうが、
それでも再会できて、なんだか嬉しい気持ちになりました。
えりこ
-------------------------------------------
NPO法人Ubdobe代表岡より『力を貸して下さい』
http://ameblo.jp/ubdobe/entry-11174404978.html
-------------------------------------------
東京でまた雪が降りました。
が、もう3月、日差しは春です。
そして震災から1年ということです。
長かったのかあっという間だったのか、
でもよく考えれば、311の日はとても遠くにも思えるし、
その後の2~3か月はあまり記憶にないような感じだし、
自分でもよくわかりません。
ですが雪が降る時は特に、
こんな寒さの中で被災した東北のことを思います。
1年経ってしまい、原発は今後どうなっていくのか。
原発が是か非かということは、ここでは置いておきます。
去年の今日、原発が日本に何基あるのかさえ知らなかった私です。
原子力、難しすぎてよくわからないし、
確実に良くはないと理解しているけれど、
使わなきゃいいのにと思うけれど、
使わなければどうしようもない状況なんだ、
というくらいの認識です。
知らないということは大変なことだと、つくづく実感しています。
知らないでエネルギーを使うことと、
知っていてエネルギーを使うことは、
大きく違うと思うのです。
今でも難しいのは変わらないんですけどね。
原発に限らず、戦争、平和、人種差別など、
社会問題のメッセージソングを歌うアーティストがいます。
あるアーティストが言っていました。
「メッセージが過激か弱いかではなく、
物事に対して関心がないということが僕らの敵。
メッセージソングの力を信じる。」
関心がないということは、とても悲しく虚しいことです。
高校の時の先生も、何かの授業で「無関心」の話をしていたような気がします。
ぼんやりな高校生だったので、記憶はあやしいですが。
なぜこの言葉が引っかかったか。
前回、大学のゼミのことを書きました。
そのゼミの先生の言葉と一緒だったから。
「無知、無関心、優柔不断という3つの大罪を犯さないでほしい。
学問と人間形成は、そのために必要なのだ。」
私は学生時代に聞いていたのでしょうが、
未熟な私の頭はするっと逃がしていましたですね。
この年になって、このタイミングで再会した言葉。
今の私にはとても響いてくる言葉です。
随分月日が経ちすぎて、ちょっと遅いですけれど、
もっと若い時にこの言葉をかみしめていたらよかったのでしょうが、
それでも再会できて、なんだか嬉しい気持ちになりました。
えりこ
-------------------------------------------
NPO法人Ubdobe代表岡より『力を貸して下さい』
http://ameblo.jp/ubdobe/entry-11174404978.html
-------------------------------------------
あなたのチャレンジでウブドベを応援!?
こんにちは!
ウブドベ事務局長のトモミです。
先日、代表のゆーくからUbdobeの現状についての報告があり
その後、たくさんの方からお問い合わせや応援の声、ご寄附、
SNSでの情報のシェアなどのご協力をいただいています。
http://ameblo.jp/ubdobe/entry-11174404978.html
お一人お一人の声や反応が、とても嬉しいです。
本当にありがとうございます。
ブログの中でも、ご寄付や会員という形でのご協力をお願いしておりますが
今日は、楽しくて自分のためにもなって、ウブドベの応援にもつながる!という
一石二鳥な応援方法をご紹介させていただきます!
みなさん、
Just Givingをご存知でしょうか?
すでに多くの団体でも活用されているので、ご存知の方も多いと思いますが、
2001年にイギリスで2人の女性が設立したファウンドレイジング・ツールです。
(日本で展開し始めたのは、2010年。)
NPOの応援と聞くと
「寄附」、「会員」、「協賛」などが思い浮かぶと思います。
ですが、
応援したいけど、寄附する余裕がない…
「会員」には、ちょっと抵抗がある…
など、それぞれ応援方法に悩みを抱えている方も多いと思います。
では、話は少し飛びますが、
みなさんには頑張りたいこと、頑張っていること、継続したいこと、などはありますか?
毎日6時に起きてラジオ体操をする!
仕事帰り、ひとつ前の駅で降りて一駅分歩いて帰る!
○○マラソンに向けて、毎日○キロ走る!
ギターで○○を弾けるようにする!
など、きっと小さなことから大きなことまで
何かしらの目標や既に日課として行っていることがあるかと思います。
Just Givingでは、
応援者が上記のような目標を掲げ「チャレンジ」として設定します。
そのチャレンジを応援するぞ!という方が、チャレンジに対して寄附をしてくれます。
応援者はチャレンジ設定をする際に、「○○(団体)を応援します!」と宣言することで
応援者のチャレンジに対して集まった寄付が、応援したい団体に寄附される仕組みになっています。
つまり
「応援したい団体の支援」と「個人的な目標の達成」が同時にできる!という
一石二鳥な仕組みなのです!
詳細はコチラ: http://justgiving.jp/about/
自分の中で掲げた目標ってモチベーションを保つのが難しかったりしますが
Just Givingを通じて宣言することで、「人に見られている」ということと
「自分の頑張りで団体を応援できる」という使命感が生まれ、
良い形で目標達成に向けて頑張れますよね!
Ubdobeも「支援先団体」として登録していますので
是非、これを機会にしまいこんでいた目標や
三日坊主で終わってしまったあんなことやこんなことを行ってみませんか??
Ubdobeページ
http://justgiving.jp/npo/315
私も個人的にチャレンジを設定しようと目標を決めているところです♫
チャレンジ開始したらご報告させていただきますので、
その際は、是非私のチャレンジへの応援よろしくお願いしますね!
また、既に「チャレンジ頑張っているよ~!」という方がいらっしゃいましたが
是非教えてくださいねー!
ではでは。
tomomi
follow me→ @_tomomi__
ウブドベ事務局長のトモミです。
先日、代表のゆーくからUbdobeの現状についての報告があり
その後、たくさんの方からお問い合わせや応援の声、ご寄附、
SNSでの情報のシェアなどのご協力をいただいています。
http://ameblo.jp/ubdobe/entry-11174404978.html
お一人お一人の声や反応が、とても嬉しいです。
本当にありがとうございます。
ブログの中でも、ご寄付や会員という形でのご協力をお願いしておりますが
今日は、楽しくて自分のためにもなって、ウブドベの応援にもつながる!という
一石二鳥な応援方法をご紹介させていただきます!
みなさん、
Just Givingをご存知でしょうか?
すでに多くの団体でも活用されているので、ご存知の方も多いと思いますが、
2001年にイギリスで2人の女性が設立したファウンドレイジング・ツールです。
(日本で展開し始めたのは、2010年。)
NPOの応援と聞くと
「寄附」、「会員」、「協賛」などが思い浮かぶと思います。
ですが、
応援したいけど、寄附する余裕がない…
「会員」には、ちょっと抵抗がある…
など、それぞれ応援方法に悩みを抱えている方も多いと思います。
では、話は少し飛びますが、
みなさんには頑張りたいこと、頑張っていること、継続したいこと、などはありますか?
毎日6時に起きてラジオ体操をする!
仕事帰り、ひとつ前の駅で降りて一駅分歩いて帰る!
○○マラソンに向けて、毎日○キロ走る!
ギターで○○を弾けるようにする!など、きっと小さなことから大きなことまで
何かしらの目標や既に日課として行っていることがあるかと思います。
Just Givingでは、
応援者が上記のような目標を掲げ「チャレンジ」として設定します。
そのチャレンジを応援するぞ!という方が、チャレンジに対して寄附をしてくれます。
応援者はチャレンジ設定をする際に、「○○(団体)を応援します!」と宣言することで
応援者のチャレンジに対して集まった寄付が、応援したい団体に寄附される仕組みになっています。
つまり
「応援したい団体の支援」と「個人的な目標の達成」が同時にできる!という
一石二鳥な仕組みなのです!
詳細はコチラ: http://justgiving.jp/about/
自分の中で掲げた目標ってモチベーションを保つのが難しかったりしますが
Just Givingを通じて宣言することで、「人に見られている」ということと
「自分の頑張りで団体を応援できる」という使命感が生まれ、
良い形で目標達成に向けて頑張れますよね!
Ubdobeも「支援先団体」として登録していますので
是非、これを機会にしまいこんでいた目標や
三日坊主で終わってしまったあんなことやこんなことを行ってみませんか??
Ubdobeページhttp://justgiving.jp/npo/315
私も個人的にチャレンジを設定しようと目標を決めているところです♫
チャレンジ開始したらご報告させていただきますので、
その際は、是非私のチャレンジへの応援よろしくお願いしますね!

また、既に「チャレンジ頑張っているよ~!」という方がいらっしゃいましたが
是非教えてくださいねー!
ではでは。
tomomi
follow me→ @_tomomi__『Caravan』が生まれたきっかけ
どうも、ウブドべの岡、通称ユークです!
今日は僕たちのプロジェクトの一つでもある「Ubdobe Caravan」をはじめたきっかけに関してお話したいと思います!
みなさん、「野外フェス」や「大型ライブイベント」に行かれたことはありますでしょうか?
音楽大好きっ子な僕は2001年くらいから色々なフェスやイベントに行き始め、
キャンプイン型/都市型含め「フェス」というシーンの虜になりました。
遊びに行ったり、「指音」というリラクセーション集団の出店業務で行ったり、
飲食店の販売スタッフとしてアルバイトしに行ったりしていました。
そんなある日、とある超大型野外フェスで販売スタッフをやっていた時でした。
けっこうな豪雨で、みんな雨カッパを着て飲食ブースにお買い物に来ていた
お客さんのうちの一人(女性)が僕に話しかけてくれました。
「すみません、雨がけっこうひどくて、少し雨宿りさせてもらえないでしょうか?」と。
他にも大量のお客さんがいるし、そのお客さんだけを販売テント内に入れることはできなかった。
そのお客さんはそんなこと百も承知で僕に聞いていたのだが。
だが僕は「それは自分の判断では決められません。」と答えた。
その後立て続けにお客さんが来て混んでしまい、まともな対応もできなかった。
ただはっきり覚えているのは、その女性の後ろ姿の足下に、
まだ4歳くらいの子どもがくっついて歩いていたということだけ。雨カッパを着て。
その時以来、その情景を思い出すことが増えて、
あの小さな子どもがちゃんと風邪をひかずに過ごせたのかとか、
あの時の僕の対応はどうだったのかとか?とかを考えるようになった。
そんな小さい子を野外フェスに連れてくること自体を批判する人もいるが、僕にはできない。
もし自分に子どもができたら一緒にフェスに遊びに来たいと思うからだ。
それから数年たって任意団体Ubdobeとしてアートのワークショップを積極的に展開している頃に、
フェスのなかで何かやらないか?とお声がけいただいた。
そこで考えた。
「フェスにとって必要なコンテンツで、僕たちだからこそできることってなんだろう?」と。
行き着いた答えが「ママパパさんの日常の疲れを和らげるリラクセーション」と
「子どもがライブに飽きたりした時にリフレッシュできる遊び空間」だった。
ママパパさんが、ゆるりと過ごしていると子どももゆるゆるな雰囲気になるし、
その逆もあるんだというママパパ情報を得ていたので、
これは頭で考えるよりやったほうが早い!と思いました。
すぐに行動に移し、とある野外フェスでリラクセーション(ボディケア)と
キッズアートワークショップをやってみた。


そしたらどうですか!!なんとまー見事なバランスでした。自分で言うのもなんですが。。。
リラクセーションブースとキッズエリアの配置を考え、
ママパパがリラクセーション施術を受けながらも、
気になったときはキッズエリアを見渡せるような位置に配置し、
子どもも、「ママがいなーい!」とか「パパどこー!?」とならないように
スタッフオペレーションを明確にしたのです。
親も子も、いい距離感で、たまにくっつき、
たまに離れ(とはいっても託児はしない)を繰り返していたのです。
通常(キッズゾーンとかがない場合)ならフェスに来ても
3時間くらいで帰ってしまうというファミリーも、
「子どもが飽きずにいてくれて、昼12時から夜19時まで滞在できました!」
ということを言ってくれました。


それからというものの、色々なフェスやイベントオーガナイザーさんからお声がけいただき、
コンテンツもリラクセーションとアートワークショップだけでなく、
アクセサリー作りワークショップ/授乳室&おむつ交換室/玩具プレイパーク/ハンモックゾーン/
楽器作りワークショップ/チルアウトDJ/キッズプレートのある飲食ブースなど、
かなり幅広い形で空間を創ることができるようになりました。
名付けて、「キッズ&ファミリーゾーン」!!そのままなネーミングですが。。。
では、なぜそんなに需要があるのか?
野外フェスのお客さん自体が、変化してきているのですねー。
フェスが流行しだした2000年初頭からもう10年くらい経ちます。
あの頃わいわいとフェス通いしていた若者も30代になり、
子どももできてファミリー単位でフェスに遊びに行きたい!という人が本当に増えてきました。
まー、フェス自体が専門誌が出るくらいに数も増えたということもありますが。
それに加え、フェスのオーガナイザー陣自身も子どもができたりして、
家族を連れて行きたいという想いが芽生えているからなのです。
「Ubdobe Caravan ~キッズ&ファミリーゾーン」を展開しはじめてまだ3年くらいですが、
年々需要は拡大しています。
今は一緒にその空間を運営してくれるスタッフもそうですが、
ワークショップなどを担当してくれるアーティストや出店者も大募集中です!
そしてフェスのオーガナイザーの皆様!
キッズとファミリー層の安心空間創りならば、僕たちNPO法人Ubdobeが一手に引き受けます。
日本全国どこへでも行きますぜ!2011年は宮城から沖縄まで車一台で廻りまくっていました。
是非お声がけを!

ただ、いつまで経っても、どんなにでっかくなっても、
一番最初に「雨宿りさせてください」と言って来たあのママさんの想いを忘れないようにします。
そして、その質問に対していつでも、「いいですよ!」と答えられる
素敵なキッズ&ファミリーゾーンを創り続けることに力を注ぎます!!
ということで、最終的には「今年の抱負」みたいになってしまいましたが、今日はここまで。
なぜならばこの記事を書いている場所はUbdobe Caravan展開真っ最中のDEVILOCK内だからです!
今回DEVILOCKで展開したキッズ&ファミリーゾーンは動画で撮影したので、
時期をみて公開したいと思います!
では!また!
ウブドべ代表ユークでしたー。
→ Ubdobe Caravan ~キッズ&ファミリーゾーン~ の今までの様子
http://www.ubdobe.jp/caravan/
★ご寄付のお願い★
Ubdobeでは、常時ご寄付を募集しております。下記の口座までお願い致します。
三菱東京UFJ銀行 三軒茶屋支店
普通0055963
特定非営利活動法人Ubdobe(ウブドべ)
★会員募集★
会員として継続的に応援してくださる個人/団体/企業様を常時募集しております。
入会申込書をお送りさせて頂きますので
NPO法人Ubdobe本部事務局( info@ubdobe.jp )までご連絡ください。
会員に関する情報はこちら→http://www.ubdobe.jp/sponsor/
------------------------------------------------------------------------------
岡勇樹(NPO法人Ubdobe代表理事) プロフィール
1981年 東京生まれ、AB型。
3歳でアメリカ・カリフォルニア州サンフランシスコへ移住。
あらゆる人種のなかでヒップホップにまみれて生活し、12歳で帰国。
15歳くらいから米軍基地に住む友人とライブハウス・クラブなどに通い始める。
19歳でテクノと民族音楽に目覚め、ディジュリドゥの演奏を始める。
20歳でストリートパフォーマンス集団「ウブドべ共和国」を創り、活動開始。
21歳で母親を癌で亡くし、人生観を根底から覆される。
ホームヘルパーの資格を取得するも、その後リラクセーションの会社に就職。
現場スタッフを経験後、エリアマネージャーを経て開発営業担当として日本全国47都道府県すべてを廻る。
26歳で退社し、音楽療法の学校に通いながら介護と整体の仕事を始め、任意団体「Ubdobe」を立ち上げる。
Kodomo Music & Art Festival '08開催当日の朝に祖父が亡くなり、忘れられない日となる。
29歳で医療福祉・音楽・アートを融合させた「NPO法人Ubdobe」の代表理事に就任し、現在に至る。
URL:http://www.ubdobe.jp/
Twitter:@UQ_Ubdobe
Facebook:http://p.tl/5uAA
今日は僕たちのプロジェクトの一つでもある「Ubdobe Caravan」をはじめたきっかけに関してお話したいと思います!
みなさん、「野外フェス」や「大型ライブイベント」に行かれたことはありますでしょうか?
音楽大好きっ子な僕は2001年くらいから色々なフェスやイベントに行き始め、
キャンプイン型/都市型含め「フェス」というシーンの虜になりました。
遊びに行ったり、「指音」というリラクセーション集団の出店業務で行ったり、
飲食店の販売スタッフとしてアルバイトしに行ったりしていました。
そんなある日、とある超大型野外フェスで販売スタッフをやっていた時でした。
けっこうな豪雨で、みんな雨カッパを着て飲食ブースにお買い物に来ていた
お客さんのうちの一人(女性)が僕に話しかけてくれました。
「すみません、雨がけっこうひどくて、少し雨宿りさせてもらえないでしょうか?」と。
他にも大量のお客さんがいるし、そのお客さんだけを販売テント内に入れることはできなかった。
そのお客さんはそんなこと百も承知で僕に聞いていたのだが。
だが僕は「それは自分の判断では決められません。」と答えた。
その後立て続けにお客さんが来て混んでしまい、まともな対応もできなかった。
ただはっきり覚えているのは、その女性の後ろ姿の足下に、
まだ4歳くらいの子どもがくっついて歩いていたということだけ。雨カッパを着て。
その時以来、その情景を思い出すことが増えて、
あの小さな子どもがちゃんと風邪をひかずに過ごせたのかとか、
あの時の僕の対応はどうだったのかとか?とかを考えるようになった。
そんな小さい子を野外フェスに連れてくること自体を批判する人もいるが、僕にはできない。
もし自分に子どもができたら一緒にフェスに遊びに来たいと思うからだ。
それから数年たって任意団体Ubdobeとしてアートのワークショップを積極的に展開している頃に、
フェスのなかで何かやらないか?とお声がけいただいた。
そこで考えた。
「フェスにとって必要なコンテンツで、僕たちだからこそできることってなんだろう?」と。
行き着いた答えが「ママパパさんの日常の疲れを和らげるリラクセーション」と
「子どもがライブに飽きたりした時にリフレッシュできる遊び空間」だった。
ママパパさんが、ゆるりと過ごしていると子どももゆるゆるな雰囲気になるし、
その逆もあるんだというママパパ情報を得ていたので、
これは頭で考えるよりやったほうが早い!と思いました。
すぐに行動に移し、とある野外フェスでリラクセーション(ボディケア)と
キッズアートワークショップをやってみた。


そしたらどうですか!!なんとまー見事なバランスでした。自分で言うのもなんですが。。。
リラクセーションブースとキッズエリアの配置を考え、
ママパパがリラクセーション施術を受けながらも、
気になったときはキッズエリアを見渡せるような位置に配置し、
子どもも、「ママがいなーい!」とか「パパどこー!?」とならないように
スタッフオペレーションを明確にしたのです。
親も子も、いい距離感で、たまにくっつき、
たまに離れ(とはいっても託児はしない)を繰り返していたのです。
通常(キッズゾーンとかがない場合)ならフェスに来ても
3時間くらいで帰ってしまうというファミリーも、
「子どもが飽きずにいてくれて、昼12時から夜19時まで滞在できました!」
ということを言ってくれました。


それからというものの、色々なフェスやイベントオーガナイザーさんからお声がけいただき、
コンテンツもリラクセーションとアートワークショップだけでなく、
アクセサリー作りワークショップ/授乳室&おむつ交換室/玩具プレイパーク/ハンモックゾーン/
楽器作りワークショップ/チルアウトDJ/キッズプレートのある飲食ブースなど、
かなり幅広い形で空間を創ることができるようになりました。
名付けて、「キッズ&ファミリーゾーン」!!そのままなネーミングですが。。。
では、なぜそんなに需要があるのか?
野外フェスのお客さん自体が、変化してきているのですねー。
フェスが流行しだした2000年初頭からもう10年くらい経ちます。
あの頃わいわいとフェス通いしていた若者も30代になり、
子どももできてファミリー単位でフェスに遊びに行きたい!という人が本当に増えてきました。
まー、フェス自体が専門誌が出るくらいに数も増えたということもありますが。
それに加え、フェスのオーガナイザー陣自身も子どもができたりして、
家族を連れて行きたいという想いが芽生えているからなのです。
「Ubdobe Caravan ~キッズ&ファミリーゾーン」を展開しはじめてまだ3年くらいですが、
年々需要は拡大しています。
今は一緒にその空間を運営してくれるスタッフもそうですが、
ワークショップなどを担当してくれるアーティストや出店者も大募集中です!
そしてフェスのオーガナイザーの皆様!
キッズとファミリー層の安心空間創りならば、僕たちNPO法人Ubdobeが一手に引き受けます。
日本全国どこへでも行きますぜ!2011年は宮城から沖縄まで車一台で廻りまくっていました。
是非お声がけを!

ただ、いつまで経っても、どんなにでっかくなっても、
一番最初に「雨宿りさせてください」と言って来たあのママさんの想いを忘れないようにします。
そして、その質問に対していつでも、「いいですよ!」と答えられる
素敵なキッズ&ファミリーゾーンを創り続けることに力を注ぎます!!
ということで、最終的には「今年の抱負」みたいになってしまいましたが、今日はここまで。
なぜならばこの記事を書いている場所はUbdobe Caravan展開真っ最中のDEVILOCK内だからです!
今回DEVILOCKで展開したキッズ&ファミリーゾーンは動画で撮影したので、
時期をみて公開したいと思います!
では!また!
ウブドべ代表ユークでしたー。
→ Ubdobe Caravan ~キッズ&ファミリーゾーン~ の今までの様子
http://www.ubdobe.jp/caravan/
★ご寄付のお願い★
Ubdobeでは、常時ご寄付を募集しております。下記の口座までお願い致します。
三菱東京UFJ銀行 三軒茶屋支店
普通0055963
特定非営利活動法人Ubdobe(ウブドべ)
★会員募集★
会員として継続的に応援してくださる個人/団体/企業様を常時募集しております。
入会申込書をお送りさせて頂きますので
NPO法人Ubdobe本部事務局( info@ubdobe.jp )までご連絡ください。
会員に関する情報はこちら→http://www.ubdobe.jp/sponsor/
------------------------------------------------------------------------------
岡勇樹(NPO法人Ubdobe代表理事) プロフィール
1981年 東京生まれ、AB型。
3歳でアメリカ・カリフォルニア州サンフランシスコへ移住。
あらゆる人種のなかでヒップホップにまみれて生活し、12歳で帰国。
15歳くらいから米軍基地に住む友人とライブハウス・クラブなどに通い始める。
19歳でテクノと民族音楽に目覚め、ディジュリドゥの演奏を始める。
20歳でストリートパフォーマンス集団「ウブドべ共和国」を創り、活動開始。
21歳で母親を癌で亡くし、人生観を根底から覆される。
ホームヘルパーの資格を取得するも、その後リラクセーションの会社に就職。
現場スタッフを経験後、エリアマネージャーを経て開発営業担当として日本全国47都道府県すべてを廻る。
26歳で退社し、音楽療法の学校に通いながら介護と整体の仕事を始め、任意団体「Ubdobe」を立ち上げる。
Kodomo Music & Art Festival '08開催当日の朝に祖父が亡くなり、忘れられない日となる。
29歳で医療福祉・音楽・アートを融合させた「NPO法人Ubdobe」の代表理事に就任し、現在に至る。
URL:http://www.ubdobe.jp/
Twitter:@UQ_Ubdobe
Facebook:http://p.tl/5uAA
そりゃ熱い展覧会になるわけです
ゆのちゃんに引き続きはじめましてです。
SOCiAL FUNK! LAB 担当の金(こん)です。
- - - - - -
<SOCiAL FUNK! LAB(ソーシャルファンクラボ)とは>
医療福祉業界で働く傍ら活動を続けるアーティストや、疾患と診断され、
闘病を続けながらも活動を続けるアーティストのサポートを行うレーベル。
音楽・アート・ダンス・詩・ファッション・写真など、アーティストのジャンルは問わず、
継続した活動を通して、障がいや福祉に対するネガティブな印象が払拭されること、
アーティストの仕事に繋がるきっかけになることを目指しています。
- - - - - -
ということで、第1弾アーティストとして伊藤沙羅の展覧会を企画進行中です。

今回は『ことばの展覧会~Rockin' JAZZ~』ということで、
「ROCK」と「JAZZ」がテーマになっています。
このテーマになったいきさつは、代表の岡が
「沙羅ちゃんの地元に近い展覧会に適した場所」
ということで名古屋を選び、会場を探しまわった結果、
『SMASH HEAD』というビンテージなカフェ&パブを見つけてきたところから始まりました。
ここで沙羅ちゃんのインスピレーションがわーっと広がり、
お店と大須の町を題材にした作品が生まれ、
今回の展覧会のテーマが決まったというわけです。
そして、今回一緒に展示することになったアシザワシュウちゃん。
シュウちゃんは写真家さんで、実は私もまだ会ったことがないのですが、
見た目はすごくかわいらしいけどガッツがあって、表現上手な素敵な方です。(たぶん)
タレントやモデルなど人物の撮影のお仕事が多いみたいですが、
わたしはシュウちゃんの風景が好きなんだな。
シュウちゃんの作品はこちらで見れます!→ http://s-14.jp/?page_id=244
そしてもう一人、影の力持ち、アートディレクターとして
NUDE FREE WORKSの野中さんに協力してもらってます。
年代的にアーティストよりロックしちゃっててちょーー熱い元バンドのフロントマン。
暴走したら止められない。
というか、みんな熱いんです。このメンバー。
沙羅ちゃんも「うつ病の治療を受けながら」とプロフィールには書いていますが、
実際は本当にピュアで、ストレートな物言いの女の子で、チャレンジ精神旺盛。
やったことのないことでもすぐ「やってみる!」といってくれて、
突拍子もない口調で笑わせるメールをくれることもあります。
今回の展覧会のロゴも、そんな沙羅ちゃんのポジティブさや不器用さ、強がりなところや繊細さなど、
多面的な部分をたくさん持っている彼女自身を表現したいという思いで、このロゴが生まれました。

当の私はというと、そんな熱いメンバーの意見やアイディアを基に、色々まとめて進める係です。
おいしいとこ取りです。
展示作品やフライヤーなどの制作物、プロモーションの媒体探しやフライヤーの配布先、
協力者探しなど、あれやこれやと忘れ物がないか振り返りながら、
展覧会に必要なものをそろえています。
私はUbdobe内でいつの間にかクラブキャラになってますが、実は最近めっきりご無沙汰です。
ほんとはそれよりもアートが大好きで、旅行の目的はほぼアート。
美術館も好きなんですが、その土地だからこそ生まれた作品とか、屋外の展示が特に好きです。
今年、新潟の越後妻有で開催される大地の芸術祭の里には
絶対に行こうと思っています。
そんな私でも、展覧会の企画に携わるのは初めてで、いろんなことが手探りです。
でも、何かの縁で、こうやって自分がずっとやってみたかった展覧会の企画に携わることになって、
周りは熱い人ばっかりで、自分で動いたことで、旅行や遠くに行かなくても、
刺激をもらえる環境になるもんなんだなーと、ちょっと思ったりしてます。
ということで、チームみんなの熱い想いが多くの方に届くようにがんばっていきますので、
SOCiAL FUNK! LAB、チェックよろしくお願いします!
沙羅ちゃんのさりげないつぶやきもぜひチェックを。
Twitter@Rockchick22A
SOCiAL FUNK!LAB
こん
-------------------------------------------
NPO法人Ubdobe代表岡より『力を貸して下さい』
http://ameblo.jp/ubdobe/entry-11174404978.html
-------------------------------------------
SOCiAL FUNK! LAB 担当の金(こん)です。
- - - - - -
<SOCiAL FUNK! LAB(ソーシャルファンクラボ)とは>
医療福祉業界で働く傍ら活動を続けるアーティストや、疾患と診断され、
闘病を続けながらも活動を続けるアーティストのサポートを行うレーベル。
音楽・アート・ダンス・詩・ファッション・写真など、アーティストのジャンルは問わず、
継続した活動を通して、障がいや福祉に対するネガティブな印象が払拭されること、
アーティストの仕事に繋がるきっかけになることを目指しています。
- - - - - -
ということで、第1弾アーティストとして伊藤沙羅の展覧会を企画進行中です。

今回は『ことばの展覧会~Rockin' JAZZ~』ということで、
「ROCK」と「JAZZ」がテーマになっています。
このテーマになったいきさつは、代表の岡が
「沙羅ちゃんの地元に近い展覧会に適した場所」
ということで名古屋を選び、会場を探しまわった結果、
『SMASH HEAD』というビンテージなカフェ&パブを見つけてきたところから始まりました。
ここで沙羅ちゃんのインスピレーションがわーっと広がり、
お店と大須の町を題材にした作品が生まれ、
今回の展覧会のテーマが決まったというわけです。
そして、今回一緒に展示することになったアシザワシュウちゃん。
シュウちゃんは写真家さんで、実は私もまだ会ったことがないのですが、
見た目はすごくかわいらしいけどガッツがあって、表現上手な素敵な方です。(たぶん)
タレントやモデルなど人物の撮影のお仕事が多いみたいですが、
わたしはシュウちゃんの風景が好きなんだな。
シュウちゃんの作品はこちらで見れます!→ http://s-14.jp/?page_id=244
そしてもう一人、影の力持ち、アートディレクターとして
NUDE FREE WORKSの野中さんに協力してもらってます。
年代的にアーティストよりロックしちゃっててちょーー熱い元バンドのフロントマン。
暴走したら止められない。
というか、みんな熱いんです。このメンバー。
沙羅ちゃんも「うつ病の治療を受けながら」とプロフィールには書いていますが、
実際は本当にピュアで、ストレートな物言いの女の子で、チャレンジ精神旺盛。
やったことのないことでもすぐ「やってみる!」といってくれて、
突拍子もない口調で笑わせるメールをくれることもあります。
今回の展覧会のロゴも、そんな沙羅ちゃんのポジティブさや不器用さ、強がりなところや繊細さなど、
多面的な部分をたくさん持っている彼女自身を表現したいという思いで、このロゴが生まれました。

当の私はというと、そんな熱いメンバーの意見やアイディアを基に、色々まとめて進める係です。
おいしいとこ取りです。
展示作品やフライヤーなどの制作物、プロモーションの媒体探しやフライヤーの配布先、
協力者探しなど、あれやこれやと忘れ物がないか振り返りながら、
展覧会に必要なものをそろえています。
私はUbdobe内でいつの間にかクラブキャラになってますが、実は最近めっきりご無沙汰です。
ほんとはそれよりもアートが大好きで、旅行の目的はほぼアート。
美術館も好きなんですが、その土地だからこそ生まれた作品とか、屋外の展示が特に好きです。
今年、新潟の越後妻有で開催される大地の芸術祭の里には
絶対に行こうと思っています。
そんな私でも、展覧会の企画に携わるのは初めてで、いろんなことが手探りです。
でも、何かの縁で、こうやって自分がずっとやってみたかった展覧会の企画に携わることになって、
周りは熱い人ばっかりで、自分で動いたことで、旅行や遠くに行かなくても、
刺激をもらえる環境になるもんなんだなーと、ちょっと思ったりしてます。
ということで、チームみんなの熱い想いが多くの方に届くようにがんばっていきますので、
SOCiAL FUNK! LAB、チェックよろしくお願いします!
沙羅ちゃんのさりげないつぶやきもぜひチェックを。
Twitter@Rockchick22A
SOCiAL FUNK!LAB
こん
-------------------------------------------
NPO法人Ubdobe代表岡より『力を貸して下さい』
http://ameblo.jp/ubdobe/entry-11174404978.html
-------------------------------------------