おしゃべり | Happy Time กับแฟนคนไทย

Happy Time กับแฟนคนไทย

バツイチ三十路リーマンがタイマッサージで知り合い、同棲を始めたタイ人彼女との日記。
言葉の壁、文化の壁を越えて行けるだろうか。

「料理はつくったけど、お米がないよー」とLINEを貰ってたので、5kg買って帰宅。久々に持つと中々重いね。

前日のトムカーガイと、パットパックグン(野菜と海老の炒め物)とカイダーオ(目玉焼き)
「Uが作った方が綺麗に出来るから、カイダーオは自分で作ってね」と言われていたが、作っててくれた様子。
「Uが言う様に蓋を使ったら綺麗に出来たー」と喜んでました。
何故か分からんけど、半分揚げてる位の勢いで目玉焼きを作ってたからなぁ。

仕事が中々忙しい様で(たて続けに3人、しかも長時間)とても疲れた、と言っていた。
迎えに行った帰りは雨が降ってきてしまい、ずぶ濡れで帰宅、シャワーへ。

ピルのせいなのか、月のお客様がしんどい様子。多分だけど、飲み始めの時期的に一カ月くらいズレたんじゃなかろうかと。
寝る前に少しお喋りをする。
あとは仕事にはやっぱりちょっとやきもち妬くよ、とか。
まあ、色々なマッサージはともかく、キスはちょっと嫌かも、とか。
「客にキスするわけないでしょ」と呆れられた。
おいら結構早い段階でされた気がするけど、どういうつもりだったのだろう。
そして、
彼女「กอด(ゴード/ハグ)して寝るの好き。」
と抱き枕にされて眠る。
彼女「ねえ、私だけUのことหมูอ้วน(ムーウアン/太った豚?)って呼んでいい?」

これ見て知ってはいたが、日本人の感覚だと良く分からないさすがにw
http://thailog.net/2014/01/17/6438/
「この豚野郎!」とかそういうプレイなの?と日本人の感覚だと思うww

「いいよ」とは言ったものの、実際に太っているわけではなく、彼女もおいらが太っているとは
思っていない様子なんだけど、どうしてだろう・・・

そんなことを考えながら就寝。